電脳せどりレーダー利益商品が、勝手にザクザク集まる。
電脳せどりレーダーは、ご自身で見つけたASIN/JANを貼るだけで、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングのデータを自動で横断比較し、利益額・ROIまで自動計算してくれるGoogleスプレッドシートのツールです。ツール本体は完全無料。コードを書いたり貼り付けたりする作業も一切不要で、テンプレートをコピーするだけで使い始められます。
実費としてかかるのはKeepa APIの利用料のみ。ツール代は一切かかりません。
\ こんな感じでデータが表示されます /
こんなリサーチをしていませんか
複数サイトを開いて比較
その場限りのリサーチ
電卓で利益計算
電脳せどりレーダーなら
無料
ツール代は0円
自動横断
複数サイトを開かなくても、Amazon / 楽天 / Yahoo!を横断比較して手元に表示
1,800件/日
放置なら自動で1日最大1,800件。手動で5時間集中すれば7,200件ほどまで狙える
自動計算
電卓を叩かなくても、利益計算は自動でされる
できること
ASIN/JANを貼るだけで、リサーチの下ごしらえが終わる
01
ASIN/JANを貼るだけ
対象商品はご自身で選んで貼るだけでOK。1回に最大500件、シートに貼り付けておけば、あとはツールがAmazonのデータを取りに行きます。
02
データ収集は放置でOK
「ASIN自動取得を有効にする」をONにしておけば、毎日勝手にツールが起動して、1日最大1,800件ペースでデータを集め続けます。本業をしていても、寝ていても、データが溜まります。
03
急ぐ時は手動ですぐ取得
ボタン1つでその場で結果が出せます。手動なら1日最大7,200件ペースまで進められるので、まとまった時間が確保できた日は一気にリサーチを進められます。
04
楽天 / Yahoo!の横断比較
両モールの最安値を並べて、怪しいデータに気づけます。並び替え・非表示・絞り込みも自由に設定できます。
05
仕入れリストへ移動、プライスターにそのままCSV登録
「仕入れる」と決めた商品は、専用の仕入れリストへ移動して管理できます。プライスターへの商品登録用CSVもそのまま出力できるので、リサーチから登録まで二度手間になりません。
操作パネル
今すぐ調べたい商品は、操作パネルから直接
メインの使い方は「ASIN保管シート」にASIN/JANを貼っておくだけ。あとは自動取得が処理してくれます。今すぐ調べたい商品があるときは、サイドバーの操作パネルから直接リサーチできます。
01
ASIN/JANを登録
ASINまたはJANを貼り付けて商品状態を選ぶだけで、Amazon側のデータをすぐに登録します(1回に最大500件)。
02
Amazon側データを再取得
選択した行のKeepaデータ(価格・売れ行きなど)だけを最新に更新します。仕入れ先の情報は上書きせず保持されます。
03
楽天市場/Yahoo!ショッピングのデータを取得
選択した行の楽天・Yahoo!データだけを取得して利益を再計算します。Keepaトークンは消費しません。
04
並び替え
予想利益額などの項目を選んで、大きい順・小さい順にワンクリックで並び替えられます。
05
絞り込み
利益額・ROI・価格帯・売れ行き・Amazon本体の状況・商品属性など、多数の条件で絞り込めます。項目が多いため専用ウィンドウで開きます。
絞り込みパネル
条件は、これだけ細かく指定できる
「価格・利益」「売れ行き・競合」「Amazon本体の状況」「商品属性」の4グループ、あわせて十数項目から自由に組み合わせて絞り込めます。
お客様の声
実際に使っている人は、こう感じています
せどり初心者
こんなに簡単に利益商品が見つかるとは思いませんでした。手動でやっていたときは、いつまで経っても利益商品が見つからず困っていましたが、このツールを使ってみたら、あまりの簡単さに拍子抜けしました。もっと活用して稼げるようになりたいです。
副業と家庭を両立中
毎月数万円ほど稼げてはいたものの、リサーチ時間が確保できず伸び悩んでいました。使ってみると、本当に商品データが勝手に集まってくることに驚きました。寝ている間も、遊びに出ている間も集まり続けるので、ASINやJANコードを登録さえしておけば、時間があるときにリサーチするだけ。自分と家族の時間を確保しながら、副業で稼げる自信がつきました。
他の有料ツールから乗り換え
リサーチの効率化には自信がありましたが、もっと突き詰めたくて他の有料ツールも試しました。ただ料金面で折り合いがつかず、もっと安いツールを探していたところ、このツールに出会いました。結果はビンゴ。無料でここまで使えるツールは他に見たことがありません。これからの進化にも期待しています。
絞り込み機能を評価
今までいろんなリサーチツールを使ってきましたが、これといったものが見つかりませんでした。無料だからと試してみたら、絞り込み機能がかなり充実していて手放せないツールに。価格比較で出てきた商品をそのまま仕入れるのではなく、もう一歩踏み込んでリサーチしたい自分の使い方に、この機能はかなり助かっています。
使うとどう変わる
手動リサーチとの違いは、積み重なるほど大きくなる
1商品あたりの負担は小さく見えても、10商品、100商品と積み重なれば、かかる時間の差は無視できません。
| 作業内容 | 電脳せどりレーダーを使う場合 | 使わない場合 |
|---|---|---|
| Amazonの商品ページを確認 | 登録時に自動で取得 | 1商品ごとに開いて確認 |
| 楽天市場の価格を確認 | 自動で取得 | 別タブで検索して比較 |
| Yahoo!ショッピングの価格を確認 | 自動で取得 | 別タブで検索して比較 |
| 粗利・利益率の計算 | 自動で計算 | 電卓などで都度計算 |
| データの記録 | 自動でシートに蓄積 | 手動でスプレッドシートにコピペ |
| 作業のタイミング | 登録さえしておけば放置でOK | その都度、時間を確保して対応 |
稼いでいる人ほど、「リサーチすべき商品」と「リサーチしなくていい商品」を明確に分けて、効率よくリサーチしています。電脳せどりレーダーは、無駄な商品を先に除外した状態を作り、本当にリサーチすべき商品にコミットできるようにするためのツールです。
絞り込み
戦略に合わせて、見たいデータだけに絞れる
利益額を優先したい
利益額・利益率が高い順に並び替え
回転重視で数をこなしたい
利益率が低めの商品も含めて絞り込み
Amazon本体を避けたい
Amazon本体出品の有無で絞り込み
カテゴリ・商品タイプで絞りたい
カテゴリ、バリエーション商品、セット商品、JANコードが無い商品などで絞り込み
メリットとデメリット
正直にお伝えするので、導入するかどうかの判断材料にしてください
メリット
- ツール利用料は無料(実費はKeepa APIのみ)
- リサーチにかかる時間を大幅に削減できる
- 電脳せどりのリサーチ感覚が自然と身につく
デメリット
- Keepa APIの有料契約が必須
- 横断比較できるモールはAmazon・楽天・Yahoo!の3つまで(メルカリはリンクのみ)
- 初期設定にいくつかのステップが必要
無料の理由
なぜ無料で配布しているのか
Amazon電脳せどりにチャレンジする人を応援したいから
稼げる商品は世の中にたくさんありますが、それを見つける手段がなければ、そもそもスタートラインにすら立てません。
Keepa APIの利用料だけでも決して安くないから
Keepa APIは最安プランでも月額8,800円ほどかかります。Keepa Pro(2026年の料金改定後で月額5,300円ほど)への上乗せで考えても、差額は3,500円前後。これ以上ツール自体の利用料まで上乗せしてしまうと負担が重くなりすぎると考え、ツール代は無料にしました。
有料化すると、対応に追われて改善の手が止まってしまうから
決済対応や個別サポートが発生すると、そちらに時間を取られてしまいます。一人で運営しているからこそ、対応に追われるよりもツール自体の改善に時間を使いたいと考え、無料での配布を続けています。
よくある質問
導入前に多い5つの質問
電脳せどりレーダーは本当に無料ですか?
はい、ツール自体の利用料は無料です。実費としてかかるのは、Amazon側のデータ取得に使うKeepa APIの利用料のみです。
プログラミングの知識がなくても使えますか?
使えます。Googleスプレッドシート上で動作するツールで、シートをコピーしてAPIキーを登録すれば、あとはメニューから操作するだけです。
電脳せどりレーダーと雷神、どちらを使えばいいですか?
まずは低コストでリサーチの感覚を掴みたいなら電脳せどりレーダー、より高度な自動化まで求めるなら雷神のような有料ツールがおすすめです。段階的に使い分ける人もいます。
メルカリの商品も比較できますか?
メルカリには商品検索用の公式APIが無いため、価格の自動比較はできません。ツール内には出品用のリンクのみ組み込まれています。
欧米輸入せどりでも使えますか?
現在の電脳せどりレーダーは国内3モール向けです。欧米輸入せどり向けの「欧米輸入レーダー」は別ツールとして開発を予定しています。
まずは低コストで、リサーチの自動化を試す
セットアップはテンプレートのコピーとAPIキーの登録だけ。手順は別ページにまとめています。行動すれば、見える景色が必ず変わります。
