納品代行サービスを探してこの記事に辿り着いたそこのあなた。
いい記事に辿り着きましたね。
おめでとうございます。
きっと、この記事はあなたのAmazon物販の概念をぶっ壊します。
それくらいインパクトがある最強の納品代行サービスを紹介します。
だから。
せっかくこの記事に来たのであればザッとでいいの全体像をチェックしていってください。
それでも「微妙だな…。」と思うなら、きっとあなたには合ってなかっただけ。
だから、もしあなたが微妙と感じたなら、ごめんなさい。
他のサービスを探してみてください。
ただ。
もしも、ちょっとでも気になるなら、無料で相談できます。
気になることがあれば気軽に問い合わせてみてください。
ところで。
こんなこと、考えたことありませんか?
- 安くて安心して任せられるFBA納品代行サービスってないかな?
- で、返品された商品も自動で再出品とかフリマとかで売ってくれないかな?
- それでも売れない商品は買取までしてくれたりして?
- え?160サイズまでなら無料で保管可能⁉︎
- 1パレットでも1,500円/月⁉︎
- つまり…仕入れ以降は全部任せられるってこと?
- いやいや、そんな美味しい話が…あるの⁉︎
はい。
これが、この記事で紹介する総合納品代行サービス「マークロジ」です。
どうですか?
これだけでも、魅力が爆発していますよね。
今回紹介するマークロジは、通常のFBA納品代行サービスに加えて、
- 自己発送
- 長期保管
- フリマ出品代行
- 買取サービス
までを一つのサービスとして提供している総合納品代行サービス。
Amazon物販で稼ぎたいけど、検品や返品などの面倒な作業はやりたくない、もしくはやる時間がないという人も多いはず。
そんな人にとっては、正直比較できるサービスがないレベルのサービスです。
自分にぴったりの納品代行を、しかもできるだけ安く探している人なら、この記事を読み終わる頃には契約したくてうずうずしているはずです。
納品代行サービス難民なら、ぜひ最後までチェックしてみてください。
Amazon総合納品代行サービス「マークロジ」とは

それではまずAmazon総合納品代行サービス「マークロジ」の概要を一つ一つ見ていきましょう。
- 概要
- 主なサービス内容
- 料金テーブル
これらを見ていきます。
Amazon総合納品代行サービス「マークロジ」の概要
マークロジは、兵庫県淡路島に約2,000平米の倉庫を構える納品代行サービスです。
広告を一切打たず、紹介と当ブログ経由だけで集客している知る人ぞ知る隠れた優良業者です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | マークロジ |
| 主な事業内容 | Amazon物販の総合納品代行 (FBA・自己配送・保管・フリマ出品・買取) |
| 本拠地 | 兵庫県淡路島 (約2,000平米) |
| 当ブログとの提携 | 2023年から業務提携 |
| 集客方法 | 広告費ゼロ・紹介制中心 |
| 利用者層 | Amazonセラー・ネット物販事業者 (国内転売~輸入まで) |
派手な広告を一切打たず、紹介と口コミだけでここまで広がっている納品代行は、私が知る限りマークロジくらいです。
「知る人ぞ知る隠れた優良業者」というのが、付き合ってきた私の率直な印象です。
広告を打たないからこそ、料金を極限まで安くしてクライアント様に還元しています。
主なサービス内容
マークロジが提供しているのは、Amazon物販の納品関連を広くカバーする5つのサービスです。
業界では珍しく、FBA納品だけでなく自己配送・保管・フリマ出品・買取まで「1社で完結」するパッケージ構成になっています。
| サービス | 内容 | こんな人向け |
|---|---|---|
| ① FBA納品代行 | 商品の受け取り・検品・バーコード貼付 ・梱包・FBA倉庫への発送までを代行 | 仕入れに集中したいAmazonセラー |
| ② 自己配送代行 | 自社EC・BASE・Amazon自己発送向けに、 入庫~ピッキング~梱包~発送までを代行。 260サイズまで対応、平日正午までで当日発送 | 自社ECや大型商品を扱うセラー |
| ③ 長期保管庫 | パレット単位(1.1㎥)で月¥1,500の長期保管。 FBA納品予定がなくても倉庫として利用OK | 在庫の置き場所に困っている人 |
| ④ フリマ出品代行 | メルカリ/メルカリShops/ヤフオク/ラクマで 出品から発送まで一気通貫。 返品商品の処分先としても活用可能 | Amazon返品の処分・中古販売を伸ばしたい人 |
| ⑤ 買取サービス | 電子機器・スマホ・PC・家電・ゲーム機の買取に対応。 在庫処分や仕入れ余剰の出口として使える | 不良在庫・返品の出口を作りたい人 |
これ、すごくないですか?
使い方のイメージとしては、まずは通常のFBA納品を依頼。
その後、もしも返品されたり不良在庫が発生したりした場合はAmazonの返送先をマークロジに設定しておく。
マークロジに到着した不良在庫をフリマ出品するか、買取してもらえば、一度も商品を見ることも触れることもなく在庫処分まで完結する仕組みです。
しかもパレットあたり1,500円/月という超格安価格での長期保管対応で、自己発送にも対応しています。
納品代行やフリマ出品代行など、それぞれ独立したサービスは存在しますが、それが1社にまとめられるのはなかなかありません。
FBAを軸に、商品をどのように振っていくかはあなた次第。
正直、ここまで自由自在に対応してくれるサービスは他に見たことがありません。
大まかな料金イメージ
マークロジの料金体系は「月額3,000円+使った分だけ単価」というシンプル設計です。
5サービスをいくつ組み合わせても月額は3,000円のまま固定はありがたい。
サービスごとに、別の固定費が発生しないのは、利用者側として助かりますよね。
共通月額:¥3,000(5サービス使い放題・税抜)
そのうえで、各サービスごとの主な料金はこちら。
| サービス | 基本単価 | 備考 |
|---|---|---|
| ① FBA納品代行 | 新品標準 ¥50/点~ | サイズや新品/中古で単価変動 |
| ② 自己配送代行 | 入庫 ¥10/ピッキング ¥10/出荷梱包 ¥200 | 260サイズまで・当日発送可 |
| ③ 長期保管庫 | ¥1,500/月/パレット(1.1㎥) | 商品到着後1週間で課金開始 |
| ④ フリマ出品代行 | 標準 ¥600/点 大型 ¥800/点 | +資材費 |
| ⑤ 買取サービス | 要見積もり | カテゴリ別の査定対応 |
各サービスの詳細な料金(オプション・段ボール・送料など)は、後ほどそれぞれのH2でテーブル化して見ていきます。
月額3,000円で5サービス使い放題というのは、正直、他社で見たことがありません。
ここからは、それぞれのサービス内容をさらに詳しくみていきましょう。
あなたが興味があるあるサービスだけでも見てみてください。
① メインサービス「FBA納品代行」の概要


それでは、マークロジのメインサービス「FBA納品代行」を、4つの切り口で詳しく見ていきます。
- 基本的な使い方
- 料金表
- 送料・資材費
- その他(納期・連絡・支払い)
ここを読めば、マークロジのFBA納品代行サービスの概要がつかめます。
基本的な使い方
マークロジの基本的な使い方は非常に簡単です。
流れはこの3ステップ。
- 仕入れた商品をマークロジに送る
- 納品指示を出す
- マークロジが検品・ラベル貼付・梱包を済ませて発送する
本当にシンプルです。
管理には、以下のツールを使います。
- マークロジが準備したスプレッドシート
- セラーセントラルの編集権限、もしくはプライスターのスタッフアカウント
契約後にあなたがやることは、セラセンの権限付与もしくはプライスターのスタッフアカウントの発行だけ。
とにかくシンプルに設計されていて、誰が使ってもすぐになれる仕組みになっています。
もしわからないことがあっても、連絡をすればすぐに対応してくれるので安心です。
料金表
マークロジのFBA納品代行は「基本料金+必要に応じてオプション」の2階建て構成です。
まずは基本料金。
サイズと新品/中古の組み合わせで決まります。
| 項目 | 新品 | 中古 |
|---|---|---|
| 標準サイズ | ¥50/点 | ¥100/点 |
| 大型サイズ | ¥100/点 | ¥250/点 |
| 超大型サイズ | ¥200/点 | ¥300/点 |
新品の標準サイズなら1点¥50。
つまり100点でも¥5,000という格安料金設定です。
そのうえで、商品の状態や納品要件に合わせて、必要な分だけオプションを追加できます。
| オプション | 料金 | 用途 |
|---|---|---|
| お急ぎ対応 | ¥20/点 | 通常より優先的に作業 |
| 商品登録 | ¥10/点 | FNSKU未取得の商品をAmazon上で登録 |
| 梱包出荷 | ¥150/箱 | FBA倉庫向けの最終梱包 |
| 写真撮影 | ¥150〜200/点 | 中古商品の状態撮影など |
| 通電チェック | ¥100/点 | 電化製品の動作確認 |
| シール剥がし | ¥10〜30/点 | 値札・店舗シールの除去 |
| バーコード隠し | ¥5/点 | JANコードの上書き |
| 要期限管理 | ¥10/点 | 食品・化粧品など期限品の扱い |
| 危険物対応 | ¥20/点 | FBA危険物カテゴリ対応 |
| クリーニング | ¥30/点 | 中古商品の清掃 |
| セット作成 | ¥50〜100/点 | 複数商品をまとめて1SKU化 |
| OPP・エアキャップ | 各種 | 商品保護用の資材巻き |
| 事務手数料 | 5% | 請求合計に対して |
新品中心のセラーなら基本料金だけで完結することも多く、中古や食品などをメインに扱う人は、必要なオプションを組み合わせていくイメージです。
あなたに必要なオプションだけが加算されていくイメージです。
送料・資材費
FBA倉庫への発送は福山通運を使い、関西・関東それぞれで1箱単位の固定料金です。
まずは送料から見ていきましょう。
| 配送先 | 料金 | 配送会社 |
|---|---|---|
| 関西のFBA倉庫宛 | ¥500/箱 | 福山通運 |
| 関東のFBA倉庫宛 | ¥600/箱 | 福山通運 |
ぶっちゃけかなり安いですよね。
パートナーキャリアと比較しても140サイズ以上ならマークロジの方が安いレベルですね。
次にダンボールについて。
ダンボールもマークロジが格安で準備してくれています。
サイズごとに単価が決まっていて、納品時のサイズに合わせて選んでくれます。
| サイズ | 料金 |
|---|---|
| 60サイズ | ¥60/箱 |
| 80サイズ | ¥80/箱 |
| 100サイズ | ¥100/箱 |
| 120サイズ | ¥170/箱 |
| 160サイズ | ¥350/箱 |
これらの中から、最適なサイズを選んでくれます。
その他(納期・連絡・支払い)
次に料金や送料以外で押さえておきたい運用面の3点を一覧にしておきます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 納期 | 通常:商品到着から1〜4営業日 お急ぎ対応:当日〜翌営業日(平日のみ稼働) |
| 連絡方法 | LINE/Chatwork/メールから選択可 |
| 支払い方法 | 銀行振込(クレジットカード対応は準備中) |
連絡手段を3チャネルから選べるのは、地味ですが日常運用で効くポイントです。
普段使っているツールで完結できるかどうかは、納品代行を続けやすいかどうかに直結します。
新しいツールの使い方を覚える手間が省けるので、これは本当にありがたいですね。
【欧米輸入・中国輸入セラー向け】遠隔地手数料は発生しない
輸入セラーならおそらく知ってると思いますが、DHLやFedExには遠隔手数料があります。
拠点から離れた地点に発送するだけで、約2,600円くらい上乗せされるやつです。
これ絶対に払いたくないですよね。
だって、それだけで他のセラーよりも毎回2,600円損しますからね。
年間で考えるととんでもない金額になります。
ただマークロジに関しては、遠隔地手数料が発生しない拠点もあるので安心です。
② 自己配送代行|260サイズの超大型商品にも対応


ここからは2つ目のサービス「自己配送代行」を見ていきます。
Amazon FBAではなく、自社EC・BASE・Amazon自己発送など、自分が出荷主になる物販を丸ごとマークロジに預けられるサービスです。
- 基本的な使い方
- 料金表
- 送料・資材費
- その他(納期・連絡・支払い)
それぞれ見ていきましょう。
基本的な使い方
マークロジの自己配送代行は、商品を預けておけば、注文発生のたびにピッキング・梱包・発送までマークロジ側で動いてくれるサービスです。
やり取りの流れは以下の6ステップ。
| Step | 作業内容 | マークロジの特徴 |
|---|---|---|
| ① 入庫 | 商品をマークロジ倉庫に納品 | 1点単位で在庫管理 |
| ② 保管 | マークロジ倉庫で保管 | 保管庫としてもそのまま利用可 |
| ③ 注文連絡 | 注文情報をマークロジに連携 | LINE/Chatwork/メールで指示可 |
| ④ ピッキング | 該当商品を倉庫から取り出し | 1点単位で対応 |
| ⑤ 梱包 | サイズに合った梱包 | 260サイズまで対応可 |
| ⑥ 発送 | 指定の配送会社で出荷 | 平日正午までの依頼で当日発送 |
「平日正午までに依頼すれば当日発送」というスピード感は、自己発送をやっている人なら絶対嬉しいですよね。
そして自己発送セラーにとって当日発送以上に大きいのが、260サイズまでの大型対応と、1パレット月¥1,500の長期保管。
超大型サイズに対応していて、尚且つここまでやすい保管料は他にはないのではないでしょうか。
戦略にもよりますが、大型サイズを多く扱っていたり、自己発送で単価が安く保管料も安い業者を探していたりするなら検討する価値ありです。
料金表
自己配送代行は、作業ごとに細かく単価が決まっています。
| 作業 | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
| 入庫 | ¥10/点 | 商品を倉庫に納める作業 |
| ピッキング | ¥10/点 | 注文ごとに該当商品を取り出す |
| 出荷梱包 | ¥200/箱 | 梱包+発送準備 |
| OPP袋詰め | ¥30/点 | 商品ごとの袋詰め作業 |
| エアキャップ梱包 | ¥50〜/点 | 緩衝材を巻いて梱包 |
| 返品入庫 | ¥100/点 | 顧客からの返品を受け入れて再入庫 |
たとえば1注文=1点を発送するなら、ピッキング¥10+梱包¥200で¥210/注文が最低限です。
ここに、必要であればOPP袋やエアキャップが含まれるイメージですね。
どう考えても良心設計。
特に、大型商品で体力的負担が大きな商品でも一律なのはありがたいです。
送料・資材費
発送はマークロジが法人契約している福山通運が適用されます。
地帯別の運賃はこちら。
| 地帯 | 主な都道府県 | 運賃 |
|---|---|---|
| 関西 | 滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山 | ¥560 |
| 東海 | 岐阜・静岡・愛知・三重 | ¥620 |
| 北陸 | 富山・石川・福井 | ¥640 |
| 北関東 | 栃木・群馬・茨城 | ¥730 |
| 南関東 | 埼玉・千葉・東京・神奈川 | ¥660 |
| 信越 | 新潟・長野・山梨 | ¥710 |
| 中国 | 鳥取・島根・岡山・広島・山口 | ¥610 |
| 四国 | 徳島・愛媛・香川・高知 | ¥610 |
| 北九州 | 福岡・佐賀・長崎・大分 | ¥650 |
| 南九州 | 熊本・宮崎・鹿児島 | ¥710 |
| 北東北 | 青森・岩手・秋田 | ¥930 |
| 南東北 | 宮城・山形・福島 | ¥930 |
| 北海道 | 北海道 | ¥1,130 |
法人運賃なので、個人で発送するより圧倒的に安いです。
次に梱包資材費。
クリックポスト用の資材から160サイズまで、サイズごとに取り揃えています。
| サイズ | 料金 |
|---|---|
| クリックポスト資材 | ¥40/枚 |
| 60サイズ | ¥60/箱 |
| 80サイズ | ¥80/箱 |
| 100サイズ | ¥100/箱 |
| 120サイズ | ¥170/箱 |
| 140サイズ | ¥300/箱 |
| 160サイズ | ¥350/箱 |
クリックポスト用の資材が¥40は、フリマや小物を扱うセラーには地味に大きいですね。
その他のダンボール料金も、他と比較しても割安。
納品代行サービスって、一見すると基本料金は安いけど、実は送料とか資材費でガッツリ持っていかれるところも多いです。
しかしマークロジは、送料もダンボールなどの資材もかなり安めに抑えられている点も信頼できるポイントです。
その他(納期・連絡・支払い)
最後に、自己配送代行で押さえておきたい運用面の3点を一覧にしておきます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 納期 | 平日正午までの依頼で当日発送 正午以降の依頼は翌営業日扱い |
| 連絡方法 | LINE/Chatwork/メールから選択可 |
| 支払い方法 | 銀行振込(クレジットカード対応は準備中) |
「当日発送」が標準で組み込まれているのは、自己発送をやっている人にとっては地味に大きいです。
自己発送は当日発送などのスピード感もかなり重要ですからね。
③ 長期保管庫|1パレット1,500円/月の良心設計


3つ目のサービスは「長期保管庫」。
FBA納品予定がない在庫でも、まとまった量を月額制で預けられる倉庫サービスです。
特に、自己発送や独自ECサイトの拠点、まだFBA納品はしたくないけど、預ける場所がない商品などの保管場所として最適です。
- 基本的な使い方
- 料金表
それぞれ見ていきましょう。
基本的な使い方
マークロジの長期保管庫は、パレット単位(1.1㎥)で在庫を預けられるシンプルな倉庫サービスです。
ちなみに1パレット=1.1㎥は、家庭用の大型冷蔵庫(500〜600Lクラス)1台ぶんくらいのサイズ感。
FBAへの納品予定があってもなくても利用できるのが特徴で、純粋に「在庫の置き場」として使えます。
| Step | 作業内容 | マークロジの特徴 |
|---|---|---|
| ① 入庫 | 商品をマークロジ倉庫に納品 | パレット単位で受入 |
| ② 保管 | パレット単位で保管 | 1パレット=1.1㎥ |
| ③ 出庫 | 必要なときに引き取り or 他サービスへ転送 | FBA・自己配送・フリマへ連携可 |
「とりあえず置いておきたい」「自宅・事務所の在庫スペースが限界」というセラーには、相当ハマる仕組みではないでしょうか。
使い方の一例をまとめてみると、
- FBA納品までの保管庫として
- 自己発送や独自ECサイトの拠点として
- とりあえずの保管場所として
- 返品商品や不良在庫の保管場所として
1パレットあたり1,500円/月は正直ほかではありえないレベルの安さだと思います。
商品の保管を前提とした物販をしているなら、活用できるサービスですね。
料金表
長期保管庫の料金は、パレット単位の月額制です。
1パレットあたり¥1,500/月で、必要な分だけ借りられるシンプル設計です。
| 項目 | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
| 保管料(月額) | ¥1,500/パレット | 1パレット=1.1㎥ |
| 課金開始タイミング | 商品到着後1週間後から | 納品直後の検品期間はカウントしない |
| 160サイズ1箱分 | 無料 | 少量在庫のバッファとして利用可 |
まず大前提として、160サイズ分までなら、ずっと無料で保管できます。
そして、160サイズ以上になったら保管料が発生する仕組み。
つまり、少量を置いておきながら、回したいなって人なら保管料は無料です。
もしも、それ以上になってしまうタイミングがあっても月額たったの1,500円。
どうですか?こんなに安い保管場所、他に知っていますか?
④ フリマ出品代行|☆要注目サービス☆


4つ目のサービスである「フリマ出品代行」。
これはAmazon物販セラーは超必見です。
フリマ出品代行サービスは、メルカリ・メルカリShops・ヤフオク・ラクマの4プラットフォームで、出品から発送まで一気通貫で対応してくれる代行です。
もちろん、商品の保管や写真撮影、説明文作成、梱包や発送まで、ぜーんぶお任せ可能。
Amazon物販で売れ残ってしまった商品や返品商品、不良在庫の出口として大活躍します。
- 基本的な使い方
- 料金表
- 送料・資材費
- その他(納期・連絡・支払い)
それぞれ解説します。さらに詳しくは以下の記事もどうぞ。


基本的な使い方
フリマ出品代行は、商品の出品から梱包・発送まで丸ごとマークロジに任せられるサービスです。
Amazonからの返品や不良在庫の「出口」としてそのまま使えます。
| Step | 作業内容 | マークロジの特徴 |
|---|---|---|
| ① 入庫 | 商品をマークロジ倉庫に納品 | Amazon返品の直送も可 |
| ② 出品作業 | 商品ページの作成・撮影・出品 | 4プラットフォーム対応 |
| ③ 売れたら梱包 | 注文発生後に梱包 | サイズに合った段ボール選定 |
| ④ 発送 | 指定の配送方法で出荷 | メルカリ便など各種対応 |
対応プラットフォームはメルカリ/メルカリShops/ヤフオク/ラクマの4つ。
ここまで網羅している代行は、私が見てきた中ではかなり少ない部類です。
ちなみに使用するアカウントについては、
- クライアント様のメルカリShopsをスタッフアカウントで利用
- マークロジが管理するアカウントで出品
の2通り用意されています。
できるだけ自分の管理下で出品代行を任せたいなら、メルカリshopsを準備しましょう。
そんなのも面倒で全部任せたいなら、マークロジに全て任せましょう。
ただし、マークロジのアカウントで管理する場合は、振込手数料など別途の手数料が発生します。
手数料を節約したい場合は、やはり自身のメルカリShopsでの依頼がおすすめです。
料金表
フリマ出品代行は、サイズに応じた1点単位の固定料金です。
| サイズ | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
| 標準サイズ | ¥600/点 | 出品〜発送まで一気通貫 |
| 大型サイズ | ¥800/点 | 出品〜発送まで一気通貫 |
¥600〜¥800で「出品作業+売れたら梱包・発送」までやってくれるなら、不良在庫1点を処分するために自分の時間を使うより明らかに割安です。
正直、安すぎて心配になるレベルですが、代表曰くこれで大丈夫とのこと。
Amazonの不良在庫で悩んでいるなら、ぜひ一度使ってみてはいかがでしょうか。
もちろん、今家に眠っている不良在庫をまとめて発送して、フリマ出品を依頼することもできます。
送料・資材費
フリマ出品代行の送料は、メルカリ便などプラットフォーム既定の料金を使う想定です。
ダンボールなどの資材はマークロジが準備するもを使用します。
| サイズ | 料金 |
|---|---|
| 60サイズ | ¥60/箱 |
| 80サイズ | ¥80/箱 |
| 100サイズ | ¥100/箱 |
| 120サイズ | ¥170/箱 |
| 140サイズ | ¥300/箱 |
| 160サイズ | ¥350/箱 |
その他(納期・連絡・支払い)
フリマ出品代行の運用面で押さえておきたいポイントはこちら。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 出品〜発送までの納期 | 5営業日以内 |
| 対応プラットフォーム | メルカリ/メルカリShops/ヤフオク/ラクマ |
| 連絡方法 | LINE/Chatwork/メールから選択可 |
| 支払い方法 | 銀行振込(クレジットカード対応は準備中) |
「出品〜発送まで5営業日以内」というのは、フリマ代行としてはかなり早い部類です。
一応、5営業日以内とされていますが、実際に使った感じではもっと早く対応してくれることの方が多いです。


⑤ 買取サービス|早く現金化したいならこれ!


最後のサービスは「買取サービス」。
2026年からマークロジが新規で始めた事業で、Amazon返品や不良在庫など「もう持っていたくない在庫」を、マークロジが直接買い取ってくれるサービスです。
基本的な使い方は、対象カテゴリの商品をマークロジに送って査定してもらい、提示された金額で問題なければ買い取ってもらえる仕組みです。
フリマ出品代行とは違って「自分で売る」のではなく「マークロジが買う」ので、現金化までのスピードが圧倒的に早いのが特徴です。
| Step | 作業内容 | マークロジの特徴 |
|---|---|---|
| ① 商品送付 | 対象商品をマークロジに送る | Amazon返品の直送も可 |
| ② 査定 | マークロジが商品状態を確認・査定 | カテゴリ別の専門査定 |
| ③ 査定額提示 | セラーに金額を連絡 | ※承認可否のフロー詳細は要確認 |
| ④ 入金 | 指定口座に振込 | ※入金タイミングは要確認 |
買取の対象カテゴリは、電子機器・スマホ・PC・家電・ゲーム機など。
「不良在庫を、フリマで売る時間も惜しいから、まとめて買い取ってほしい」というニーズに刺さるサービスです。
とにかく不良在庫を早く現金化したいなら、使ってみてもいいかもしれませんね。
ただ個人的に、そこまで焦っていないならフリマ出品でのんびり待つのもありだと思います。
マークロジを選ぶ5つのメリット


ここからは、マークロジを利用することで得られる主なメリットを5つ紹介します。
単なるコスト面だけでなく、柔軟な対応力や利用者目線の仕組みが整っているのが特徴です。
- 在庫の”出口”が全部マークロジで完結する
- 在庫の置き場所問題が消える
- 低コストかつシンプルな料金体系
- 月3,000円=1人雇うより圧倒的に安い”外部チーム”
- 基本サービス外の要望にも柔軟対応
それぞれ詳しく解説します。
在庫の”出口”が全部マークロジで完結する
マークロジ最大の魅力は、全部一括で依頼できること。
通常の納品代行サービスは、FBA納品のみ。
もしくは、フリマ出品代行のみや買取のみですよね。
マークロジは違います。
- FBA納品代行
- 自己発送(Amazonや自社ECなど)
- フリマ出品代行
- 買取サービス
- 格安長期在庫保管
つまりこれ、どういうことかというと、
- まずは普通にFBA納品代行を依頼する
- もしも返品されても、とりあえずマークロジ宛に返送する
- 商品ごとに自己発送・フリマ出品・買取依頼を振り分ける
- なかなか売れなくても格安で長期保管してくれるから安心
- どんな状況でも一度マークロジに渡せば、商品がお金になるまでは帰ってこない
はい。
まさに神サービスです。
あなたはリサーチと仕入れに集中していれば、その先はマークロジが全部請け負ってくれます。
あなたがどこにいても仕入れさえしれていれば、ビジネスが回り続ける。
それがマークロジを選ぶ理由です。
在庫の置き場所問題が消える
Amazon物販、稼げます。
でも絶対にぶつかるのが在庫をどこに置くか問題。
たとえばこんな状況、心当たりありませんか?
- リビングに段ボール5箱、家族の動線を塞いでいる
- 寝室の壁際に商品が積み上がっていて、家族から「邪魔なんだけど?」と言われた
- 仕事部屋が在庫で埋まり、座る場所すら確保できない
これ、マークロジなら格安で解決します。
まず、160サイズのダンボールに収まるなら保管は無料です。
さらに、160サイズ以上になっても1パレットあたりたったの1,500円/月。
1パレットのサイズを例えるなら、大型冷蔵庫1個分くらいですね。
正直、この価格は破格。
たった1,500円で、家に溜まっているダンボールが消える。
使わない理由がないと思いませんか?
近くのレンタルスペースを借りるよりも安いので、在庫の保管が多めな方は、保管目的だけでも契約する価値があると思います。
低コストかつシンプルな料金体系
マークロジは、料金体系がとにかくシンプルで分かりやすいです。
基本料金はすべて50円に含まれています。
なので、新品FBA納品だけ利用する場合はとにかく安い。
実際にいくらかかるかをシミュレーションするとこうなります。
| 月間納品数(新品標準) | 月額固定費 | 納品単価合計 | 月額合計 |
|---|---|---|---|
| 50点 | ¥3,000 | ¥2,500 | ¥5,500 |
| 100点 | ¥3,000 | ¥5,000 | ¥8,000 |
| 300点 | ¥3,000 | ¥15,000 | ¥18,000 |
| 500点 | ¥3,000 | ¥25,000 | ¥28,000 |
もしもOPP袋やプチプチを使う場合でも使った分だけだから安心。
| オプション | 料金 | 用途 |
|---|---|---|
| お急ぎ対応 | ¥20/点 | 通常より優先的に作業 |
| 商品登録 | ¥10/点 | FNSKU未取得の商品をAmazon上で登録 |
| 梱包出荷 | ¥150/箱 | FBA倉庫向けの最終梱包 |
| 写真撮影 | ¥150〜200/点 | 中古商品の状態撮影など |
| 通電チェック | ¥100/点 | 電化製品の動作確認 |
| シール剥がし | ¥10〜30/点 | 値札・店舗シールの除去 |
| バーコード隠し | ¥5/点 | JANコードの上書き |
| 要期限管理 | ¥10/点 | 食品・化粧品など期限品の扱い |
| 危険物対応 | ¥20/点 | FBA危険物カテゴリ対応 |
| クリーニング | ¥30/点 | 中古商品の清掃 |
| セット作成 | ¥50〜100/点 | 複数商品をまとめて1SKU化 |
| OPP・エアキャップ | 各種 | 商品保護用の資材巻き |
| 事務手数料 | 5% | 請求合計に対して |
使い方に応じて、最適化された料金設定なので、どんな使い方をしても誰も損しない設計です。
月3,000円=1人雇うより圧倒的に安い”外部チーム”という考え方
マークロジを「月3,000円で借りられる外部チーム」と捉えると、コスパの異常さが一気に見えてきます。
なぜそう言えるかというと、もし自分で同じ作業を人にお願いしようとすれば、最低でも月数万円〜十数万円の人件費がかかるから。
さらに、教育コスト、シフト管理、辞められたら一から採用し直すリスクもセットでついてきます。
ざっくり比較するとこんな感じです。
| 項目 | 自分でパートを雇う | マークロジを使う |
|---|---|---|
| 固定費 | 時給1,200円×月60時間=約72,000円 | 月額3,000円 |
| 変動費 | 残業・繁忙期で増減 | 使った分だけ |
| 教育 | 自分で手順を教える | 不要(経験者が対応) |
| 稼働の安定性 | 体調不良・繁忙期で穴があく | 営業日は安定稼働 |
「人を雇う」と聞くとハードルが高い。
でも「月3,000円で外部チームを借りる」と捉えると、心理的にも財務的にも、まったく違う話に見えてきませんか?
それが格安で叶うのがマークロジというわけです。
基本サービス外の要望にも柔軟対応
マークロジは、細かな要望にも柔軟に対応できる点が強みです。
大手の納品代行サービスでは、作業がマニュアル化されていて、個別のリクエストを受け付けないことも少なくありません。
一方でマークロジは、セラーごとの状況や希望に合わせて、担当者が柔軟に対応してくれます。
例えば、以下のような相談も可能です。
| 要望内容 | 対応例 |
|---|---|
| 輸入品の検品精度を上げたい | 細部まで検品してほしい旨を共有すれば対応可 |
| 一部商品のみ動作確認をしたい | 該当SKUを指定して確認依頼が可能 |
| 到着時の段ボールを再利用したい | 梱包コスト削減の相談にも応じてもらえる |
このように、セラーごとの“こだわり”を受け止めながら対応してくれるのが、マークロジの大きな魅力です。
柔軟な現場対応ができる業者は、長期的に見ても信頼して任せられますよね。
マークロジ唯一のデメリットは月額料金制


ここまでマークロジのいいところを紹介してきました。
ただ、やっぱりいいところばかりだけではなく、悪いところも知りたいですよね。
ということで、正直にお伝えします。
と言っても、個人的にマークロジのデメリットと思えるところは月額料金制という点だけ。
マークロジは、利用頻度に関係なく月額3,000円が発生します。
仕入れがゼロで納品ゼロの月でも3,000円です。
ただ、これはマークロジに限った話ではありません。
ほとんどの納品代行サービスは月額料金が発生します。
ただ、月額料金ってパッとみた感じは高く感じますが、利用量が増えれば1点あたりの実質コストはかなり低いです。
| 納品数 | 月額固定費 | 1点あたりの月額換算 |
|---|---|---|
| 50点 | ¥3,000 | 約¥60/点 |
| 100点 | ¥3,000 | 約¥30/点 |
| 300点 | ¥3,000 | 約¥10/点 |
| 500点 | ¥3,000 | 約¥6/点 |
しかもこの3,000円はこの記事で紹介した5つのサービスが全て含まれた月額料金です。
- FBA納品代行
- 自己発送
- フリマ出品
- 買取サービス
- 長期保管
FBA納品代行だけ使うつもりで契約しても、不良在庫が出た月だけフリマ出品代行を併用したり、保管したりしても追加固定費ゼロでできます。
これは総合納品代行サービス「マークロジ」だからこそのコスパ。
複数のサービスにまたがって利用すると、そのサービス数に応じて月額料金も増えていきますからね。
固定費を抑えたいなら、マークロジに集約する価値は十分にあります。
マークロジが向いている人・向いていない人


ここからは、マークロジの納品代行サービスが向いている人・向いていない人を整理して紹介します。
料金や対応範囲、運用スタイルには明確な特徴があるため、自分の物販スタイルと合っているかを見極めることが大切です。
それぞれ具体的に見ていきましょう。
向いている人の特徴
マークロジが向いている人は、仕入れ以降を全部まとめて依頼したい人。
何度も書いている通りマークロジでは以下のサービスを提供しています。
- FBA納品代行
- 自己発送
- フリマ出品
- 買取サービス
- 長期保管
つまり、
- まずは普通にFBA納品代行を依頼する
- もしも返品されても、とりあえずマークロジ宛に返送する
- 商品ごとに自己発送・フリマ出品・買取依頼を振り分ける
- なかなか売れなくても格安で長期保管してくれるから安心
- どんな状況でも一度マークロジに渡せば、商品がお金になるまでは帰ってこない
というように、仕入れた後、一度も商品を見ずにお金だけ回収したいという人にぴったりです。
ぶっちゃけ、Amazon物販をする理由ってFBAを活用しての自動化が目的ですよね。
であれば、この納品作業〜在庫処分までも自動化できれば、さらにあなたの理想系に近づくと思いませんか?
向いていない人の特徴
逆に向いていない人の特徴は、仕入数が安定しない人と少ない人です。
これは前述した通り月額料金が無駄なコストになるためです。
もし、あなたのAmazon物販ビジネスがまだ軌道に乗っていなくて、仕入数が少ないのなら。
その場合、私が運営している「ひこーる納品代行サービス『爆速』」がおすすめです。
おすすめな理由としては、
- 初期費用・月額無料
- 1つ当たり50円〜
- 発送は最短当日の爆速発送
マークロジほど柔軟なオプションはありません。
しかし、シンプルかつ少量の商品を格安かつ爆速で納品したいなら、私のサービスが最適かもしれません。
ぜひ、比較検討に含めてみてください。


マークロジへの申し込み方法


マークロジを利用してみたいと思った人は、こちらの専用フォームから簡単に申し込みができます。
リンクを開くとフォームが表示され、必要事項を入力するだけで完了します。


契約を迷っている段階でも、まずは「相談だけ」でも受け付けています。
入力項目は以下の通りです。
- お名前(ニックネーム可)
- メールアドレス
- 希望する連絡方法(LINE・チャットワーク・メール)
- LINE IDまたはチャットワークID
- 毎月のおおよその納品予定数
- 主な取扱商品(複数選択可)
- 利用を希望するサービス(複数選択可)
- 質問や備考(任意)
入力が完了したら送信するだけでOKです。
通常は最短当日、遅くても2〜3日以内に担当者から返信があります。
もし連絡が届かない場合は、こちらからひこーるにご連絡ください。すぐに代表に催促の連絡をします。
申し込みは数分で完了します。
まずはお気軽にご相談ください。
【注意】LINEでの連絡を希望の場合
LINEの「プライバシー管理」で以下の設定をご確認ください。
- 「IDによる友だち追加を許可」をON
- メッセージ受信拒否をOFF


この設定ができていないと、担当者からの連絡が届きません。
LINEでのやり取りを希望される場合は必ず確認してください。
まとめ


ということで今回は、総合納品代行サービス「マークロジ」を徹底解剖しました。
Amazon物販をしていて、できるだけ納品作業や返品商品の処分も効率化したいと考えている人にはピッタリのサービスだったのではないでしょうか?
もう一度、簡単にマークロジの概要をまとめておきます。
- マークロジは総合納品代行サービスであり、FBA納品代行・自己発送・長期保管・フリマ出品代行・買取サービスを1つのサービスで対応している
- 月額3,000円で全ての基本サービスが利用可能
- 特にひこーる的には、返品や不良在庫処分にフリマ出品代行や買取サービスがおすすめ
Amazon納品代行サービスやフリマ出品代行サービス、買取サービスはそれぞれ独立したサービスとしてはよくあります。
しかし、これらが1つにまとまっているサービスはなかなかないのではないでしょうか。
しかも、格安で。
なんといっても、一度商品を預けてしまえば、商品がお金に変わるまで対応してくれます。
これは、プレイヤーにとっては非常に嬉しいですよね。
Amazon物販の利点は、あなたがどこにいてもビジネスが回ること。
でも、納品や返品商品の処分などを自分でやるなら、真の自由は手に入りませんよね。
その真の自由を手にする最高のピースがマークロジだと私は考えています。
あなたはどうですか?
興味があるなら、まずは無料相談からどうぞ。
よくある質問(FAQ)
最後に、マークロジを検討するときにセラーからよく質問されるものをまとめておきます。
- 個人事業主でも契約できる?
-
マークロジは個人事業主・副業セラーでも問題なく契約できます。むしろ個人で副業の時こそしっかりと活用し、早く事業を成長せるのに役立てましょう。
- Amazonの返品商品を、マークロジに直接戻せる?
-
はい、可能です。セラーセントラルの返送先住所をマークロジ宛にしておけば、返品はそのままマークロジに到着します。あとはフリマ出品代行や買取に流すだけで、一度も商品を見ずに完結する運用が組めます。返品処理に追われていた頃の自分に教えたい仕組みです。
- ひこーる納品代行とマークロジ、どっちを使えばいい?
-
「結局どっちが自分に合ってるの?」というのは、私が一番よく聞かれる質問です。仕入れ量がまだ少ない、もしくは波がある段階なら、初期費用・月額無料の「ひこーる納品代行サービス『爆速』」が向いています。仕入れが安定してきて、保管・フリマ・買取まで一気通貫で任せたいならマークロジ一択。迷ったら両方の無料相談を触ってみるのが一番早いです。
- 仕入れ先からマークロジに直送してもいい?
-
もちろんOKです。倉庫の住所を仕入れ先に伝えておけば、商品を一度も自宅に置かずにビジネスが回ります。私自身も欧米輸入を10年以上やってきましたが、自宅着→検品→FBA発送のサイクルから抜けられるかどうかで、生活の自由度はまったく違うものになります。
- 倉庫が淡路島で、関東への発送に不利にならない?
-
なりません。マークロジは関東FBA倉庫向けでも1箱¥600、関東への自己発送でも¥660~¥730で完結します。





