「Amazon欧米輸入のリサーチってもっと効率化できないの?」
「欧米輸入レーダーって、そもそもどんなツール?」
「Keepa以外に何を用意すればいいの?」
Amazon欧米輸入に興味がある、もしくはすでに実践している。
でも、実際にやってみると
くまったさんリサーチってめっちゃ大変だな…。
と感じている人も多いと思います。
実際、私もかなり苦労しました。
特に、私がAmazon欧米輸入を始めた頃は今ほどツールが発達していなかったので、本当に1商品ずつリサーチが当たり前。
全員が全員同じ環境だったので、それはそれで良かったのですが、今は時代が違います。
もう、リサーチを効率化せずに稼げる時代は終わりました。
じゃあどうすべきか?
ライバルよりもうまく効率化して、本当にリサーチが必要な商品にコミットすることがAmazon欧米輸入で稼ぐ最短ルートです。
そこで登場するのが、今回紹介する「欧米輸入レーダー」。
私ひこーるが開発し、現在は無料で提供している魔法のリサーチツールです。
欧米輸入レーダーのイメージはこちら。


欧米輸入レーダーとは、ASIN(またはJAN/EAN)から、日米Amazonのデータを自動で抽出・比較するツールです。
さらに、日米のAmazonでASINが不一致の商品や、仕入れ値を入力するだけで利益額・ROIを自動計算してくれます。
この記事では、欧米輸入レーダーの概要から、特徴、絞り込み機能の活用法、放置での自動収集力、仕入れリスト・精算・プライスター連携、無料で使える理由まで網羅的に解説します。
読み終わる頃には欧米輸入レーダーの全体像が把握でき、今のリサーチ手法を見直すきっかけになっているはずです。
- 欧米輸入レーダーとは何か、基本の仕組み
- 欧米輸入レーダーの特徴
- 絞り込み機能でリサーチも交渉も効率化する方法
- 放置するだけでどれだけ商品データが貯まるか
- 仕入れリスト・精算・プライスター連携
- なぜ無料で配布しているのか






欧米輸入レーダーとは?ASIN・JANで日米Amazonのデータを自動比較できる無料ツール


欧米輸入レーダーは、Googleスプレッドシート+Google Apps Script(GAS)で動く無料のリサーチツールです。
あなたがやることはASINもしくはJANおよびEANを集めるだけ。
あとはこれらを貼り付けてツールを稼働させておけば、自動でデータが集まり続けます。
- ASINもしくはJAN/EANから日米Amazonのデータを自動収集
- データ取得はKeepa API(利用者自身の契約)を使用
- Googleスプレッドシート上で動作、専門知識は不要
順番に見ていきましょう。
ASINもしくはJAN/EANから日米Amazonのデータを自動収集
欧米輸入レーダーを使えば、ASINもしくはJAN/EANコードを貼り付けておくだけで、日米Amazonのデータを自動で収集し続けてくれます。


このように、ASINやJANコードをシートに貼り付けておくだけです。
あとは「ASIN自動取得を有効にする」をONにしておくだけで、毎日勝手にツールが起動してデータを集め続けます。
つまり、あなたがやることはASINやJANコードを集めてくるだけ。
ツールに任せておけば、本業していても、寝ていても、遊んでいても、データが集まり続けます。


データ取得はKeepa API(利用者自身の契約)を使用
欧米輸入レーダーは、Keepa APIを使ってデータを収集します。
Keepa APIとは、Keepaが提供するAPIプランのこと。
APIとは、違うソフトウェア同士が情報をやり取りするための「窓口」のこと。たとえば天気アプリが気象庁から最新の天気データを受け取れるのも、APIがあるおかげです。難しい仕組みを知らなくても、決められた形で「お願い」すれば欲しい情報や機能が返ってきます。つまりKeepa APIを使えば、Keepaが保有しているAmazonに関する莫大な情報を簡単に借りられる仕組みのことです。
KeepaについてはAmazon物販を少しでもかじったことがある人なら、一度は聞いたことがある名前だと思います。
このKeepa APIは、Amazon本体よりも多くの情報を取得できると言っても過言ではないほど、データが充実しています。
欧米輸入レーダーは、そんな最強クラスのデータを活用しながら情報を集めているツールです。
Keepa APIについては別の記事で詳しくまとめているので、あわせて参考にしてください。


Googleスプレッドシート上で動作、専門知識は不要
欧米輸入レーダーは、Googleスプレッドシート上で動くツールです。
裏側ではGAS(Google Apps Script)と呼ばれる仕組みを使って、スプレッドシートにいろいろな機能を詰め込んでいます。
普段からリサーチや商品管理でGoogleスプレッドシートを使っている人も多いと思うので、抵抗なく使い始められるはず。
ただし、メニューや操作パネルはGoogle Apps Scriptの仕様上、スマホ版のSheetsアプリには表示されません。登録や絞り込みの操作はパソコンで行い、貯まったデータをスマホでサクッと確認する、という使い分けがおすすめです。


メニューにはこれだけの機能を用意しています。プログラミングの知識がなくても、メニューをクリックするだけで一通りの操作が完結します。
欧米輸入レーダーを使うとリサーチの流れはどう変わる?


欧米輸入レーダーを使うと、とにかくリサーチが効率化します。
さっきも書いたように、ASINやJANを貼り付けて稼働させておくだけで、毎日自動的に商品情報が溜まっていきます。
数日に1度のペースで確認しにいくだけで、リサーチが終わっているという流れです。
手動の場合と欧米輸入レーダーを使う場合を比較してみましょう。
| 工程 | 手動の場合 | 欧米輸入レーダーを使った場合 |
|---|---|---|
| 日米Amazonのデータ収集 | 商品ページを開いたり戻ったりして1件ずつ確認 | ASIN/JANを貼るだけで自動で集まり続ける |
| 利益計算 | 電卓や別シートに自分でデータを入力 | 自動で計算済みの状態になっている |
| 気になる商品の確認 | Amazonで検索し直す | ツール内のリンクをクリックするだけ |
手動の場合は、毎回ページを開いたり戻ったりして、利益計算などのデータも全部自分で入力する必要があります。
一方で欧米輸入レーダーを使った場合は、これらが全て自動で進みます。
気になる商品があれば、ツール内のリンクをクリックすれば簡単にページが表示されます。
一番早いのが、自分でタイムを計測してみること。もしどれくらい効率化できるか知りたいなら、一度1商品あたりのリサーチ時間を測ってみてください。



利益計算まで含めると1商品あたり5分から10分くらいは必要かも…。
ですよね。そんな時こそ欧米輸入レーダーを使えば、数百数千商品の情報がすでに手の中にあります。あとはその中から自分がリサーチしたい商品に絞ってリサーチできるので、圧倒的に効率化できますよ。
稼いでいる人ほど、「リサーチすべき商品」と「リサーチしなくていい商品」を明確に分けて、効率よくリサーチしています。
欧米輸入レーダーは、無駄な商品を先に除外した状態を作り、本当にリサーチすべき商品にコミットできるようにするためのツール。
忙しくて時間が限られていても、しっかり利益を積み重ねられます。
欧米輸入レーダーの特徴


欧米輸入レーダーには、大きく4つの特徴があります。
| 特徴 | 一言ポイント |
|---|---|
| 放置で自動収集 | 登録するだけでデータが貯まり続ける |
| 手動入力も即反映 | Amazon以外のデータでも利益計算できる |
| eBayへ即アクセス | 不一致でも仕入れ先の手がかりを残す |
| 絞り込みが充実 | リサーチも交渉も効率化できる |
順番に見ていきましょう。
ASIN/JANを登録するだけで自動でリサーチが完結する
欧米輸入レーダーは「ASIN保管シート」にASIN/JANを貼っておくだけで、15分おきに自動で登録とUS側の一致判定が進みます。


この上限をKeepa APIの制限から計算すると、1日の理論上限は約14,400件のデータが毎日収集し続けられる計算です。
もちろんそれだけのASINを集める必要はありますが、逆に言うとASINさえ登録しておけば、1週間放置しておいても10万件以上のデータが集まります。
とてもじゃないですが手動では不可能なリサーチ能力ですよね。欧米輸入レーダーを導入すれば、このリサーチ力が無料で手に入ります。
今すぐ調べたい時は手動でもリサーチできる
欧米輸入レーダーは放置での自動収集がメインです。
しかし、



ちょうど今時間があるから、今すぐにデータ収集したいんだけど?
という人も多いはず。
安心してください。もちろん手動による即時データ収集にも対応しています。
今すぐ結果が欲しい商品があれば、操作パネルから手動でASINを登録して、その場でUS側の一致判定まで実行することもできます。


放置での自動収集と、今すぐ調べたい時の手動実行、両方を状況に応じて使い分けられる設計です。
仕入れ値は手動入力でも即時反映されるからAmazon以外のデータも使える
欧米輸入レーダーは基本的にKeepa APIを活用して、自動でデータが反映されます。
しかし、ASIN不一致商品や価格が自動取得されなかった商品などに関しては、自分で入力したデータを反映したいですよね。
そんなご要望にお応えして、仕入れ値(ドル)セルは手動入力にも対応しています。
仕入れ値セルに手入力で数値を登録すれば、その場で利益額・ROI・おすすめ度が計算されます。
為替レート・消費税・国際送料のバッファも織り込んだ概算計算なので、電卓を別で叩く必要はありません。
ぶっちゃけこの機能、かなり便利だと思うので、Amazon.com以外からの仕入れが多い場合はぜひ活用してみてください。


eBayへもワンクリックでアクセス可能


ASINが米国Amazonで見つからなかった商品も、そこで終わりにしないのが欧米輸入レーダーの設計です。
EANコード・商品名でのAmazon.com検索リンクに加えて、EANコードが登録されている商品の場合はeBayの安い順検索リンクも自動生成します。
| 検索リンク | 用途 |
|---|---|
| Amazon.com EAN検索 | バーコードから該当商品を特定 |
| Amazon.com 商品名検索 | EANが無い商品を名前で特定 |
| eBay 安い順検索 | Amazon.com以外の仕入れ先候補 |
ASIN不一致商品で深くリサーチが必要な場合でも、欧米輸入レーダーならスムーズにリサーチが進みます。
絞り込み機能が充実している
もう一つの特徴が、判定結果に応じてリサーチシートを自由に絞り込める機能です。


特におすすめなのが、「ASIN一致」「ASIN不一致」「価格取得不可」の3パターンでの絞り込み。
これらのパターンは、それぞれリサーチ方法やアプローチが全く異なります。
だからこそ、それぞれに分けられる絞り込みがあると、さらにリサーチが効率化します。
絞り込みの使い方次第では、メーカー交渉のリスト作りにも応用できるほど懐が深い機能です。
絞り込みについてはここでは書ききれないほど奥が深いので、詳しくは後ほどじっくり解説します。
絞り込み機能でリサーチも交渉も効率化できる


欧米輸入レーダーが地味に強いのが、この絞り込み機能です。
- ASIN一致・不一致・価格取得不可の3パターンで絞り込める
- 不一致・価格取得不可は自分でリサーチするからこそ差がつく
- 交渉リストとしても活用できる
それぞれ見ていきましょう。
ASIN一致・不一致・価格取得不可の3パターンで絞り込める
判定は「ASIN一致」「ASIN不一致」「Amazon.comにあるが価格データが抽出できない(価格取得不可)」の3パターンに分かれます。


- ASIN一致だけに絞れば、価格差だけを見て機械的に判断できる
- ASIN不一致だけに絞れば、手動リサーチが必要な商品だけを集中して調べられる
- 価格取得不可だけに絞れば、在庫状況の確認が必要な商品だけを効率よく処理できる
普段はASIN一致に絞って価格差だけをサクサク見るもよし、時間がある時に不一致・価格取得不可だけを狙い撃ちするもよし、と使い分けができます。



気分と時間に合わせて選べるのはありがたい。
不一致・価格取得不可は自分でリサーチするからこそ差がつく
「不一致」「価格取得不可」の商品は、仕入れ先を自動で確定させる機能を実装していません。
厳密に言うと、スクレイピングなどを駆使すれば不可能ではありません。
ただ、それでも精度が下がりやすく、結局は自分の目で確認するリサーチが欠かせない領域だからです。
だからこそ、ツールに任せて楽をしたい人ほど、こういう商品のリサーチを面倒に感じてスルーします。
逆に言えば、ここで少しでも自分の手を動かしてリサーチできる人は、ツール任せのセラーとは差がつく商品にたどり着けるということです。
| タイプ | ツールだけに頼るセラー | あなた |
|---|---|---|
| ASIN一致商品 | 見つけられる | 見つけられる |
| 不一致・価格取得不可商品 | 見つけられない(スルーする) | 手動リサーチで見つけられる |


本気でAmazon輸入で稼ぎたいなら、この2パターンこそ手間を惜しまずリサーチする価値があります。
交渉リストとしても活用できる
実は、絞り込み機能はリサーチだけでなく、メーカー交渉のリスト作りにも応用できます。
例えば、
- 薄利商品
- 高回転商品
このように絞り込んでみると、利益が出ないからそのままは仕入れない、でも高回転だから交渉して安く仕入れられれば対象となる。
このような商品だけが表示されますよね?
絞り込みは使い方次第で結果が大きく変わります。色々試してみてください。
仕入れリスト・精算・プライスター連携までワンストップ


良い商品が見つかったら、リサーチだけで終わらず、そのまま仕入れ〜出品まで進められます。
- 仕入れリストで合計金額・合計粗利を管理
- MyUS・関税消費税・国内送料も計算に反映できる
- プライスター連携で商品登録も効率化
それぞれ見ていきましょう。
仕入れリストで合計金額・合計粗利を管理
仕入れたい商品が見つかったら「仕入れリスト」に移動し、仕入れ予定個数を入力するだけで、合計仕入れ値・合計予想利益額が自動で計算されます。
- 仕入れ予定個数
- 合計仕入れ値
- 合計予想利益額


SKUごとに貢献度がチェックできるので、ぜひ活用してみてください。
MyUS・関税消費税・国内送料も計算に反映できる
実際に仕入れてみないと分からない、MyUSの請求額・関税消費税・国内送料も、精算機能で反映できます。


これは輸入を実践している人にとって、かなりありがたい機能だと思います。



実際の請求額って、後からどう反映させるの?
実は、リサーチシートの時点で表示されている予想利益額にも、転送会社の送料や関税消費税の概算がすでに織り込まれています。
この概算の数値は「設定」シートから変更可能なので、あなたが実際に使っている転送会社の料金体系に合わせて細かく調整できます。
| 設定項目 | 初期値 |
|---|---|
| 消費税バッファ | 11% |
| 為替手数料バッファ | 4% |
| 概算送料単価 | 3,000円/kg |
そして実際に仕入れた商品は「仕入れリスト」に移動させることができます。
仕入れリストに登録した商品の中から選択した項目に対して、操作パネルから実際に発生したMyUSの請求額・関税消費税・国内送料を登録すれば、実際の請求額から実際の仕入れ額へ更新が可能です。




この辺りの詳しい使い方は使い方ガイドページで詳しく解説します。
プライスター連携で商品登録も効率化
仕入れた商品を実際に登録したくなったら、プライスターの商品一括登録フォーマットに合わせたCSV出力にも対応しています。
- リサーチシート・仕入れリストどちらからでも出力可能
- 仕入れ予定個数がそのままadd_number列に反映
- Shift-JIS形式でそのままダウンロード、文字コード変換不要
プライスターを使っているなら、商品登録の作業もそのまま効率化できます。
リサーチから出品準備まで、シート1つで完結します。


なぜ欧米輸入レーダーを無料で配布しているのか?


「無料ツールって結局どこかで課金されるんじゃ…」と身構える人もいると思います。
でも大丈夫。
本当にツール代は無料で、Keepa APIの契約料だけで利用できます。
- Keepa代だけで十分負担だから
- 一人運営だから身軽でいたい
それぞれ解説します。
Keepa代だけで十分負担だから
Keepa APIは月額9,100円ほどかかります。
| プラン | 月額目安 |
|---|---|
| Keepa PRO(閲覧のみ) | 5,400円ほど |
| Keepa API(欧米輸入レーダーに必要) | 9,100円ほど |
Keepa PRO(月額5,400円ほど)への上乗せで考えても、差額は3,700円ほどとそこまで大きくありません。
これ以上ツール自体の利用料まで上乗せしてしまうと負担が重くなりすぎると考え、ツール代は無料にしました。
ちなみにKeepa APIはKeepa PROの機能もそのまま使えます。すでにKeepa PROを契約しているなら、差額3,700円ほどで欧米輸入レーダーが使えるようになる計算です。


一人運営だから身軽でいたい
もう一つの理由は、運営体制の話です。
有料ツールにしてしまうと、決済対応や個別サポートが発生します。
一人で運営しているからこそ、対応に追われるよりも、気軽にツール自体の改善や発信に集中したい。
そう考え、無料での配布を続けています。
私としては、この欧米輸入レーダーを使ってもらい、昔の私のようにもがき苦しんでいる人のキッカケになってほしい。そんな思いでツールを提供しています。
実際に使ってみたい人は、セットアップ手順から始めてみてください。
まとめ


最後に、この記事の内容を振り返りましょう。
- ASIN/JANでAmazon.com×Amazon.co.jpのデータを自動比較できる無料ツール
- 仕入れ値は手動入力でも即座に利益反映、Amazon以外のデータでも使える
- 絞り込み機能でリサーチ効率化も交渉リスト化も自在
- 放置するだけで理論上1日14,400件のデータが貯まる
- 仕入れリスト〜精算〜プライスター出力までワンストップ対応
まずはKeepa APIキーを用意して、実際にASINを1件登録するところから始めてみましょう。
正直、一度使い始めると、もう使わないリサーチには戻れません。
あなたのリサーチの役に立てば幸いです。
あ、ちなみに電脳せどり版である「電脳せどりレーダー」もあります。
こちらも無料で配布しておりお金が発生するのはKeepa APIのみ。
つまりKeepa APIさえあれば欧米輸入も電脳せどりもリサーチを圧倒的に効率化できるということ。
どうせ、Amazon欧米輸入をするなら。
どうせ欧米輸入レーダーを使うなら。
あわせて電脳せどりレーダーも活用してみてください。


よくある質問


最後によくある質問をまとめました。
- 欧米輸入レーダーの利用料金はかかりますか?
-
ツール自体は完全無料です。かかる費用は利用者自身が契約するKeepa APIの月額料金(9,100円ほど)のみで、運営側への支払いは一切発生しません。
- Keepa以外に必要なものはありますか?
-
Googleアカウント(スプレッドシート・Apps Script用)とKeepa APIキーがあれば動きます。
- パソコン操作が苦手でも使えますか?
-
コピー&ペーストで使える形で配布しているため、プログラミング知識は不要です。セットアップ手順は別記事で画像付きで解説しています。
- 電脳せどりレーダーとの違いは何ですか?
-
電脳せどりレーダーは国内(Amazon・楽天・Yahoo!)完結のツールです。欧米輸入レーダーは日本のAmazonと米国Amazonを横断する欧米輸入向けに設計されていて、Keepa APIのみで動きます。
- ASIN不一致の商品はどうすればいいですか?
-
ツールが自動生成するAmazon.com・eBayの検索リンクから仕入れ先を探し、見つかった価格を仕入れ値(ドル)セルに手入力すれば、その場で利益計算に反映されます。
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