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NEW TYPE DELTA TRACERとは【商品ページ内に20個も情報を表示してくれるツール】

NEW TYPE DELTA TRACERとは【商品ページ内に欲しい情報を表示できるツール】

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悩む人
悩む人

NEW TYPE DELTA TRACERってどんなツールなの?リサーチを効率化できるツールを教えてほしい。

リサーチツールってたくさんあるので悩みますよね。僕も出来るだけリサーチを効率化したいのでいろんなツールを試してみました。

そこで今回は、

  • NEW TYPE DELTA TRACERの概要を知ることができる
  • NEW TYPE DELTA TRACERの活用方法を知ることができる
  • どんな人にNEW TYPE DELTA TRACERが向いているかを知ることができる

この記事を読めばこれらのことが分かるようになっています。

この記事ではNEW TYPE DELTA TRACERの概要や使い方を解説しています。Amazon物販をしていると今よりももっともっとリサーチを効率化したいと考えるはず。NEW TYPE DELTA TRACERを使えばそれが叶うかもしれません。この記事を読めばNEW TYPE DELTA TRACERの使い方がわかってより効率的にリサーチを進めることができるようになります。

僕自身、Amazon物販は8年目。今までに色んなツールを使ってきました。つい最近まで無料版のDELTA TRACERが利用できていましたが、ついに利用不可に。DELTA TRACERを使い慣れていた人は有料版のNEW TYPE DELTA TRACERにも興味がありますよね。僕自身が使ってみた感想とともにNEW TYPE DELTA TRACERの概要を解説します。

この記事を書いた人
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ひこーる
  • 在宅副業を2014年に開始して2016年に独立
  • Amazon物販8年目/ブログ4年目
  • Amazon最高月利120万円/ブログ130万円
  • Twitterフォロワー1800名突破
  • 詳しいプロフィールはこちら
この記事の結論
  • ぶっちゃけこれ系のツールではKeepaがマストです
  • Keepaに加えて別のランキンググラフも参考にしたいならNEW TYPE DELTA TRACERはあり
  • Keepaのグラフだけで充分満足している人にはいらないかも

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NEW TYPE DELTA TRACERとは【商品ページ内に欲しい情報を表示できるツール】

NEW TYPE DELTA TRACERとは【商品ページ内に欲しい情報を表示できるツール】

まずは簡単にNEW TYPE DELTA TRACERの概要をまとめます。

  • リサーチに重要なランキンググラフやその他の情報を商品ページに表示してくれるツール
  • NEW TYPE DELTA TRACERが商品ページ上に表示できる20個の情報を全部紹介
  • 無料版のDELTA TRACERに慣れている人なら使う価値あり【Keepaグラフだけで充分な人は不要かも】

こんな感じ。それぞれ深掘りします。

リサーチに重要なランキンググラフやその他の情報を商品ページに表示してくれるツール

NEW TYPE DELTA TRACERを一言で紹介すると「ランキンググラフを見るツール」です。
それに加えてリサーチに必要なその他のデータも一覧で確認することができます。

イメージ的にはこんな感じ。

NEW TYPE DELTA TRACERのイメージ
NEW TYPE DELTA TRACERのイメージ2

このようなリサーチに必要なランキンググラフなどの情報を商品ページ上に表示させることができるようになります。ちなみにランキンググラフって何?って人はこちらの記事が参考になると思います。

NEW TYPE DELTA TRACERが商品ページ上に表示できる20個の情報を全部紹介

では、NEW TYPE DELTA TRACERはどんな情報が確認できるのかを紹介します。

  • 商品名
  • Amazon本体の在庫有無
  • レビューの有無
  • ASIN
  • JAN(EAN)
  • ブランド名
  • ランキング
  • 参考価格
  • 型番
  • レビュー
  • 各種サイトへのリンク(Amazon/楽天/ヤフショ/メルカリ/ヤフオク/PayPayモール/価格.com)
  • 出品関係のリンク(FBA料金シミュレーター/出品制限確認/レビュー)
  • お気に入り登録
  • 出品状況
  • 販売個数
  • 利益計算器
  • カート獲得率
  • グラフ(価格/出品者数/ランキング)
  • ユーザー数
  • ランキングや価格の推移データ

こんな感じ。欲しいデータは一通り表示されているイメージですね。

実際、これがあれば充分リサーチはできます。これらのデータとKeepaのデータを上手く活用すればリサーチは間違いなくはかどるはず。

無料版のDELTA TRACERに慣れている人なら使う価値あり【Keepaグラフだけで充分な人は不要かも】

結構前に無料版のDELTA TRACERはサービス終了がアナウンスされていましたが、その後も使えていたので使い続けていました。しかしついに無料版のDELTA TRACERが表示されなくなりましたよね。

実際、無料版のDELTA TRACERのデータを参考にしていた人も多いはず。

有料版のNEW TYPE DELTA TRACERは使うべきか?

ぶっちゃけ僕個人的な意見としてはKeepaだけでも充分かなと思います。しかしKeepaのグラフだけではちょっとわかりにくい部分があるのも事実。

月額料金もそれほど高くないので、NEW TYPE DELTA TRACERを導入することでリサーチの効率化ができたり、逆に導入しないことで効率化が落ちたと感じるなら使う価値は充分にあると思います。

初回14日間は無料体験、更に月額料金2,200円とツールとしてはリーズナブルです。

とりあえず無料体験をしてみて、不要と感じればすぐに解約もできるので気になるなら使ってみて損はないと思いますよ。

今なら14日間無料体験ができる

【活用方法】Keepaのランキンググラフと見比べてそれぞれの欠点を補う【それぞれ良い点と悪い点がある】

【活用方法】Keepaのランキンググラフと見比べてそれぞれの欠点を補う【それぞれ良い点と悪い点がある】

それではNEW TYPE DELTA TRACERを使うとして、どういった活用方法があるかを紹介していきます。

  • KeepaとDELTA TRACERのグラフを見比べて使う【理由:それぞれデータの取得ができてないことあるから】
  • DELTA TRACERがKeepaに勝っているポイントはセラー数の増減グラフ
  • ぶっちゃけKeepaグラフは見ずらいと思う【DELTA TRACERならそれを補うことができる】

こんな感じ。それぞれ深掘りします。

KeepaとDELTA TRACERのグラフを見比べて使う【理由:それぞれデータの取得ができてないことあるから】

まずは1つ目。KeepaとDELTA TRACERのグラフを見比べるために使う。
KeepaもDELTA TRACERもデータの取得が上手くできていない事が稀にあります。

例えば、Keepaではランキンググラフが動いているのにDELTA TRACERではグラフが反映されていない。
逆にDELTA TRACERではグラフが反映されているのにKeepaでは反映されていない。

deltaのグラフ
Keepaのグラフ

これはあくまでもイメージですが、このようにどちらかが反応してどちらかが無反応な商品があったりします。

ランキンググラフを参考に仕入れをするのであれば、KeepaとNEW TYPE DELTA TRACERの両方を使っていることで有益な商品を取り逃すこと無く仕入れをすることができますよね。

DELTA TRACERがKeepaに勝っているポイントはセラー数の増減グラフ

NEW TYPE DELTA TRACERを使っていて「これは便利だな」と思う機能があります。
それが「出品者数」のグラフの表示。

「出品者数」のグラフ

Keepaでも出品者数の増減は確認できますが、ちょっとだけ面倒です。
NEW TYPE DELTA TRACERなら一目で出品者数の確認ができるので売れ行きの判断もスムーズにできます。

出品者数の把握をすることでリサーチに役立てられることの一例がこちら。

  • 商品が売れた事がわかる(出品者が減る=在庫がなくなった)
  • ライバルが増える傾向にある(飽和して価格競争になることが予想される)
  • 急激に出品者数が減った(需要が爆発したかメーカー等の規制が入った)

出品者数の増減だけでもこれくらいは判断することができます。

このような情報を瞬時に確認できるようになればリサーチも圧倒的にはかどらせる事ができると思います。

ぶっちゃけKeepaグラフは見ずらいと思う【DELTA TRACERならそれを補うことができる】

これは圧倒的に僕の感想ですが、Keepaのグラフってちょっと見づらいんですよね。なんかごちゃごちゃしているというか。

eepaのグラフってちょっと見づらい

それに対して、NEW TYPE DELTA TRACERのグラフはメインのグラフが3つに分かれているのでスッキリしている印象があります。

NEW TYPE DELTA TRACERのグラフはメインのグラフが3つに分かれているのでスッキリしている印象

これに関しては完全に好みなので正解はありませんが、僕個人的にはKeepaよりもNEW TYPE DELTA TRACERのグラフの方が好きです。

NEW TYPE DELTA TRACERもKeepaもどちらもいいツールなので好みの方を使えばいいと思います。もちろん上で紹介したように両方を使って効率化してもいいですね。両方使ったとしても月4000円程度なので充分に回収できる金額だと思います。

【まとめ】気になる人はとりあえず使ってみる価値あり【14日間無料体験あり】

【まとめ】気になる人はとりあえず使ってみる価値あり【14日間無料体験あり】

NEW TYPE DELTA TRACERの概要はこんな感じですね。
もう一度簡単にまとめておきます。

NEW TYPE DELTA TRACERとは【商品ページ内に欲しい情報を表示できるツール】
  • リサーチに重要なランキンググラフやその他の情報を商品ページに表示してくれるツール
  • 商品ページ上にリサーチに必要な20の情報を一覧で表示してくれる
  • 無料版のDELTA TRACERに慣れている人なら使う価値あり【Keepaグラフだけで充分な人は不要かも】ここに項目が入ります
【活用方法】Keepaのランキンググラフと見比べてそれぞれの欠点を補う【それぞれ良い点と悪い点がある】
  • KeepaとDELTA TRACERのグラフを見比べて使う【理由:それぞれデータの取得ができてないことあるから】
  • DELTA TRACERがKeepaに勝っているポイントはセラー数の増減グラフの一覧性
  • ぶっちゃけKeepaグラフは見ずらいと思う【DELTA TRACERならそれを補うことができる】

こんな感じ。個人的にはKeepaはAmazon物販において必須ツール。
つまり使わないという選択肢はないと思っています。

それに加えて「類似ツールのNEW TYPE DELTA TRACERの導入をどうするか。」という点が悩みポイントだと思います。最後に導入を悩んでいる人にアドバイスをするとすればこんな感じ。

  • 14日間無料体験ができるので気になるならとりあえず使ってみるべし
  • 更に高機能なDELTA TRACER関連ツールを使ってみたいならDELTA GIGAも試して損はない

簡単に解説します。

14日間無料体験ができるので気になるならとりあえず使ってみるべし

ぶっちゃけ文章を読んだだけではイメージが湧きづらい部分もあると思います。
なので、とりあえず使ってみるのが一番早いです。

初回は14日間無料で体験できるので、まずは体験してみるのがいいかと。14日もあれば一通りの感覚も掴めると思います。もちろん14日以内に解約すれば一切お金はかかりません。

実際に使ってみてリサーチの効率がUP、月額以上の価値があると判断するならそのまま導入すればいいと思います。導入したとしても月額2,000円です。不要になればすぐに解約すればいいだけ。それほど大きなダメージにはならないと思うのでまずは使ってみるのが一番手っ取り早いと思います。

今なら14日間無料体験ができる

更に高機能なDELTA TRACER関連ツールを使ってみたいならDELTA GIGAも試して損はない

NEW TYPE DELTA TRACERの機能が「う~ん」な人には上位版であるDELTA GIGAも選択肢に入れていいと思います。
DELTA GIGAはNEW TYPE DELTA TRACERの機能を全て使えて、更に自動でリサーチをしてくれる機能なども搭載されています。

こちらはNEW TYPE DELTA TRACERよりも高額の月額10,800円で少々高額ですが、リサーチをもっと効率化したいという人には役立つツールかもしれません。

DELTA GIGAも4日間は無料で使えるので興味がある人はとりあえず使ってみて損はないと思います。ぶっちゃけツールは使ってみないとわからないです。使ってみて不要なら解約すればいいだけの話なので。興味がある人はこちらから登録すれば4日間無料で体験できます。

今なら4日間無料体験ができる

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