「セットアップは終わったけど、日々どう使えばいいの?」
「操作パネルとメニュー、結局どっちを使えばいいの?」
「列がたくさんあって、どこを見ればいいかわからない」
セットアップが終わったばかりの人は、こう感じることが多いと思います。
この記事は、「ひこーるのAmazon電脳せどり自動リサーチシート」の使い方をまとめたガイドです。
結論、基本の使い方は「ASIN保管シートに貼って放置」の1つだけです。あとは応用として、少しずつ覚えていけば十分です。
この記事では、基本的な使い方から応用的な使い方まで、画像を見ながら順番に解説します。
まだセットアップが終わっていない方は、先にセットアップ手順ページから設定を済ませてください。
読み終わる頃には、放置での自動リサーチと、今すぐ結果が欲しい時の手動リサーチ、両方を使い分けられるようになっているはずです。
- このツールの基本構成と2つの使い方パターン
- 放置型・自動と即時型・手動、それぞれの設定方法
- 「リサーチ」シートの見方と使いこなし方
- 操作パネルの5つのカードの使い方
- メニューと「設定」シートの主な項目


このツールの基本
まずは、このツールがどんな構成になっているかを押さえておきましょう。
| 見出し | 一言ポイント |
|---|---|
| シート構成 | リサーチ・ASIN保管シート・仕入れリスト・設定の4枚 |
| プライスターとの連携 | CSV書き出しでそのまま一括登録できる |
| 主な活用方法 | 放置型・自動と即時型・手動の2パターン |
順番に見ていきましょう。
シート構成
このツールは基本的に4つのシートで構成されています。
それぞれの役割は以下の通りです。
| シート名 | 役割 |
|---|---|
| リサーチ | メインの作業シート。登録した商品が並ぶ |
| ASIN保管シート | 調べたいASIN/JANを貼っておくだけの「投入口」。自動取得トリガーがここから拾って登録する |
| 仕入れリスト | 「実際に仕入れる」と決めた商品だけを集める場所 |
| 設定 | APIキー・通知先などを入力する場所 |


このほか、メニューから「プライスター用CSVを生成」を実行した時だけ、書き出し結果のシートが追加で作られます。
プライスターとの連携
プライスターを使っている方は、リサーチシートや仕入れリストの内容をプライスターの一括登録用CSV形式で書き出せます。
ぜひ合わせて活用してください。
プライスターへの一括登録方法については、以下の記事も参考にしてみてください。


主な活用方法は2パターン
このツールの活用方法は、大きく2パターンあります。
| パターン | やること | 向いている人 |
|---|---|---|
| ①放置型・自動 | ASINを「ASIN保管シート」に貼って自動取得を有効にするだけ | 本業が忙しく、まとまった作業時間が取りにくい人 |
| ②即時型・手動 | ASINを貼ってボタンを押し、その場ですぐデータを集める | 今すぐ結果が欲しい人、リアルタイムでリサーチしたい人 |
①は、ASINを貼っておくだけで、あとは寝ている間や本業で働いている間も裏側で自動的にデータが集まり続けます。
空いた時間にチェックすれば、仕入れ候補が自然に溜まっている状態を作れます。
②は、集めたASINを貼ってボタンを押せば、その場ですぐにAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングのデータが集まります。
1件ずつ商品ページを開いて確認する時間は不要になり、あなたは集まったデータから「仕入れる商品」と「仕入れない商品」を判断していくだけで、リサーチが完結します。



結局、どっちを使えばいいんですか?
両方使えます。基本は放置型にしておいて、急ぎたい時だけ即時型を使うのがおすすめです。
メインの使い方: ASIN自動取得
ここからは、放置型・自動と即時型・手動、それぞれの設定方法を詳しく解説します。
放置型・自動で使う
流れは以下の2ステップです。
| 手順 | やること |
|---|---|
| 1 | 「ASIN保管シート」にASIN/JANを貼る |
| 2 | メニューで「ASIN自動取得を有効にする」を実行する |
実際に画像を確認しながら見ていきましょう。
まず「ASIN保管シート」タブを開き、A列にASINまたはJANを1行1件で貼り付けます。


そもそもASINの効率的な収集方法が分からない方は、以下の記事も参考になると思います。


ASINを貼っておけば自動で進み続けるので、何千件でも何万件でも集めて貼っておきましょう。
どれだけ本業が忙しくてリサーチの時間が取れなくても、勝手にデータが集まり続けます。
ASINの登録が済んだら、メニュー「電脳リサーチツール」→「ASIN自動取得を有効にする」を実行します。


画像の中の他の2項目「今すぐ登録」「今すぐ取得」は、後述する「即時型・手動」で使うものです。
ここではまず「ASIN自動取得を有効にする」を実行してください。
1回実行すると、以降は放っておくだけで次の2つが自動で動き続けます。
- 1時間おき:ASIN保管シートの上から順にKeepaのみで登録。処理した分はシートから消えていく
- 2時間おき:登録済みだがまだ楽天/Yahoo!のデータが無い行を見つけて取得
この間隔は、Googleが個人アカウントごとに設けている「自動処理は1日合計90分まで」という上限内に収めるための設計です。
件数が多いと数日かけて少しずつ処理が進みますが、放っておけば必ず処理し終えます。
「設定」シートに通知先メールアドレスを入力しておくと、溜まっていた分をすべて処理し終えたタイミングで一度だけ完了メールが届きます。
止めたい時は「ASIN自動取得を無効にする」を実行してください。
即時型・手動で使う
放置型は、1日90分の上限内に収めるため、あえてゆっくりしたペースで動く設計になっています。
一方、メニューから自分でクリックして実行する場合は、この90分の上限を受けません。
件数が少なければ、待ち時間なしでその場で結果を得られます。
今すぐリサーチしたい時は、こちらの使い方がおすすめです。
使い方は2ステップです。放置型と同じ「ASIN保管シート」を使うので、先に調べたいASIN/JANを貼っておいてください。
1つ目は「ASIN保管シートから今すぐ登録」です。
メニュー「電脳リサーチツール」からクリックすると、「ASIN保管シート」の上から順にKeepaへ問い合わせが行われ、Amazon側のデータが「リサーチ」シートに登録されていきます。
処理が終わった分は「ASIN保管シート」から自動的に消えていくので、どこまで進んだかが一目で分かります。
件数が少なければ数十秒程度で完了します。
2つ目は「未取得の楽天市場とYahoo!ショッピングのデータを今すぐ取得」です。
1つ目でAmazon側のデータが登録できたら、続けてこちらをクリックします。
「リサーチ」シート内で仕入れ先店舗名がまだ「未検索」のままになっている行を自動で見つけ、楽天市場・Yahoo!ショッピングのデータを1行ずつ取得していきます。
2つとも完了すると、以下のように仕入れ先の価格・利益額・おすすめ度まで一通り埋まった状態になります。


大量に登録したい時は、Keepa APIのトークン上限にも注意してください。
詳しい理論値はよくある質問ページで解説しています。



後で出てくる操作パネルの「①ASIN/JANを登録」と何が違うんですか?
そちらは「ASIN保管シート」を経由せず、パネルのテキストエリアに直接ASIN/JANを貼り付けてその場で登録する方法です。少量をサッと調べたい時はパネル、まとまった量を今すぐ処理したい時はこのメニューの使い方、と使い分けてください。
「リサーチ」シートを使いこなす
データが集まったら、「リサーチ」シートの中身を見ていきましょう。
| 見出し | 一言ポイント |
|---|---|
| 集まるデータの中身 | 列は9グループに分かれている |
| 列は自由に並び替えられる | ドラッグや右クリックで並び替え可能 |
| 楽天/Yahoo!最安値の見方 | 怪しいデータに気づくための参考列 |
| 不要な列を非表示にする | グループごとにまとめて表示/非表示 |
| おすすめ度の見方 | 利益額とROIからA〜Dを自動判定 |
一つずつ説明します。
集まるデータの中身
「リサーチ」シートの列は、左から次の順にグループ分けされています。
| 順番 | グループ | 主な列 |
|---|---|---|
| 1 | 商品識別 | 商品画像・商品名・Keepaグラフ・ASIN・JAN・カテゴリ・商品状態 |
| 2 | リンク集 | Amazon・楽天・Yahoo!・メルカリへのリンク |
| 3 | 判断サマリー | おすすめ度・販売価格・予想利益額・ROI・市場価格の推移 |
| 4 | 仕入れ情報 | 仕入れ先店舗名・仕入れ値・送料・獲得予想ポイント |
| 5 | 楽天/Yahoo!の比較 | 楽天最安値・Yahoo!最安値の店舗名・価格・リンク |
| 6 | Amazon本体・競合の状況 | FBA出品者数・Amazon本体出品・カート・在庫切れ率・手数料 |
| 7 | 売れ行き | 売れ行き30日/90日/180日 |
| 8 | 商品属性 | バリエーション・パッケージ数量・セット/単品 |
| 9 | メタ情報 | 備考・登録順・登録日・最終更新日 |
グレード・利益額を見た直後にすぐ仕入れ値の中身を確認できるよう、仕入れ関連のグループを判断サマリーのすぐ後ろに置いています。
商品画像・商品名・Keepaグラフの3列は横スクロールしても常に見える位置に固定してあります。


列は自由に並び替えられる
これらの列は、列を右クリックして「左に移動」を選んだり、列そのものをドラッグしたりといった、Googleスプレッドシート標準の操作で自由に並び替えられます。
初期状態はグループごとに並んでいるだけなので、正直「見やすい順番」とは限りません。
よく見る列を前に持ってきたり、不要な列を非表示にしたりして、自分が見やすいように整えてください。
列の裏に「列定義行」という仕組みを入れており、列を動かしてもツール側は正しく追従するため、安心して並び替えて構いません。
「① 初期セットアップ」を再実行すると、新しく追加された列だけが末尾に足され、既存の並び替えはそのまま保持されます。
楽天/Yahoo!最安値の見方
列の中でも特に押さえておきたいのが、この2つです。
「仕入れ先店舗名」「仕入れ値」は、楽天とYahoo!ショッピングを比較して自動で安い方を選んだ代表値で、利益計算はこの値を使います。それとは別に、楽天とYahoo!それぞれの最安値を両方並べて表示する参考列も用意しています。片方だけ極端に安い場合、新品/中古の判定ミスや別商品が混ざっている可能性があるので、その場で見比べて怪しい行に気づけるようにするためのものです。
楽天/Yahoo!の価格がAmazon側の販売価格の50%未満だった場合、別商品や中古混入の可能性が高いとみなして、自動選定の対象からは除外します。除外された場合は仕入れ先店舗名にその旨が表示されます。ただし楽天最安値・Yahoo!最安値の参考列には、除外後も生の値がそのまま残ります。
不要な列を非表示にする
列が多くて見づらいときは、メニューの「表示する列を選択」でグループごとに必要な列だけ表示できます。


おすすめ度の見方
このシートでは、予想利益額やROIから自動でA〜Dが判定され、行全体が色分けされます。
| グレード | 条件 | 色 |
|---|---|---|
| A | 利益額1,500円以上 かつ ROI 30%以上 | 濃い緑 |
| B | 利益額800円以上 かつ ROI 15%以上 | 薄緑 |
| C | 利益額300円以上 かつ ROI 5%以上 | 黄色 |
| D | それ以外 | 赤 |
まずはこの色分けをざっと眺めて、A・B中心にチェックするのがおすすめです。
ただし、楽天市場のAPIには新品/中古を判定する公式の仕組みが無いため、新品でリサーチしているつもりでも中古品が完全には除外しきれていない場合があります。
利益率が50%を超えるなど明らかに不自然な数値が出た場合は、中古品や別商品が紛れ込んでいる可能性が高いので、リンクから実際の商品ページを開いて確認してください。
操作パネルで手動リサーチ
このツールには操作パネルも用意しています。
先ほど紹介したメニューからもある程度操作できますが、もっと直感的に操作したい場合や、今すぐこの数件だけ登録してチェックしたい場合は、この操作パネルを使います。
メニュー「電脳リサーチツール」→「操作パネルを開く」で、右側に常時表示のパネルが開きます。
作業中は開きっぱなしでOKです。パネルは5つのカードで構成されています。
| カード | できること |
|---|---|
| ① ASIN/JANを登録 | Amazon側データのみですぐ登録 |
| ② Amazon側データを再取得 | 登録済み商品のAmazonデータだけ最新化 |
| ③ 楽天市場とYahoo!ショッピングのデータを取得 | 登録済み商品の仕入れ先データを取得 |
| ④ 並び替え | 利益額・ROI・おすすめ度などで並べ替え |
| ⑤ 絞り込み | 多数の条件で表示行を絞り込み |
一つずつ見ていきましょう。
① ASIN/JANを登録
まずはASINやJANコードを集めましょう。
ASINまたはJANコードを改行かカンマ区切りで貼り付け、商品状態は新品せどりか中古せどりかを選んで「登録実行」を押します。
そうすると、Amazon側のデータがすぐに集まります。
このカードで登録できるのはAmazon側のデータのみで、1回に最大500件までです。
楽天市場・Yahoo!ショッピングのデータは、このあと②③で個別に取得します。
500件を超える場合は数回に分けて登録してください。
Keepa APIの契約プランによっては、一度に保有できるトークンの上限が決まっています。
大量に登録したい時はその点も踏まえて進めてください。
詳しくはよくある質問ページで解説しています。


② Amazon側データを再取得
①で登録した商品のデータを、もう一度最新の状態に更新したい時に使うボタンです。
①で登録したばかりの時は使う必要はありません。
1ヶ月や数週間経ってデータが変動している可能性がある時に、こちらを使ってください。
③ 楽天市場とYahoo!ショッピングのデータを取得
Amazon側のデータがリサーチシートに登録されたら、次は楽天市場とYahoo!ショッピング側のデータを取得します。
取得したい行を選択した状態で、このボタンをクリックしてください。
しばらくすると、データが埋まり始めます。
Googleスプレッドシート側の制約で1回の実行は6分までなので、一度に大量の行を処理しようとすると時間切れになることがあります。
100件前後を目安にすると進めやすいです。
6分を超えた分も自動で続きを処理してくれるので、時間切れになっても放っておけば最後まで進みます。


④ 並び替え
データの抽出ができたら並び替えも可能です。
「予想利益額」「ROI」「おすすめ度」「売れ行き」などの項目で、大きい順/小さい順に並び替えられます。
並び替え前の状態に戻したい時は「登録順」を選んでください。


⑤ 絞り込み
このツールでは絞り込み機能も充実させています。
項目が多いため、別途絞り込みパネルを用意しました。
メニュー「電脳リサーチツール」、または操作パネルから「絞り込みパネル」を開いてください。


絞り込みダイアログでは「価格・利益」「売れ行き・競合」「Amazon本体の状況」「商品属性」の4カードに分かれて条件を指定できます。




このようにかなり細かく設定できるので、あなたのリサーチ基準に合った絞り込み方法を設定してみてください。
絞り込みは行を削除するわけではなく、Googleスプレッドシート標準のフィルタ機能で非表示にしているだけなので、「絞り込みを解除」でいつでも全件表示に戻せます。
「Amazon本体出品」「Amazon本体カート」は、Keepaの有料オプションが無いと正確な値が取れないため、価格が一致するかどうかで近似した値です。
このツールでは、その有料オプションはあえて使っていません。
断定はできないので、狙い目商品は最後にAmazonで目視確認してください。
処理が時間切れになったら
まとめて数十件以上を登録・更新する場合、Googleの実行時間上限に達することがあります。
その場合は自動的に「ここまで完了・残りは自動で続きを処理」という状態になり、放っておけば最後まで進みます。
トースト通知に「残り◯件は自動で続きを処理します」と出ていれば、そのまま待っていてください。
Keepaのトークン切れ等でAPIエラーが起きた場合も、少し時間を空けて自動的に再試行します。
途中まで取得できていた分は無駄にならず、先にシートへ反映されます。
自動継続を待たずに今すぐ続きを処理したい時、または止まらなくなった処理を安全に中断したい時は、メニューの以下の項目を使ってください。


しばらく待っても処理が進まない場合は、どこかでエラーが起きて止まっている可能性があります。
その場合は「実行中のバッチ処理を停止」→「保留中のバッチ処理を今すぐ再開」の順に試してみて、動きがあるか確認してください。
それでも動かない場合は、一度バッチ処理を停止してから、対象を選び直してもう一度実行するとスムーズに動き出すことが多いです。
メニューと設定の使い方
最後に、メニューと「設定」シートのその他の項目をまとめて紹介します。
メニュー「電脳リサーチツール」の主な項目
操作パネルに入っていない機能は、上部メニューバーの「電脳リサーチツール」から実行します。
- 選択行を仕入れリストに追加:「これは仕入れる」と決めた行を「仕入れリスト」シートに追記。個数・送料を入力すると合計額が自動計算される
- プライスター用CSVを生成/ダウンロード:リサーチシートや仕入れリストの内容を一括登録フォーマットに変換
- 選択した行を削除/全データを削除:不要な行の削除。数日使ったら仕入れリストへ移して空にする「使い捨て」運用がおすすめ
- テスト通知メールを送信:ASIN自動取得の完了・エラー通知が届くか事前確認できる
- Keepaトークン残量を確認:確認自体はトークンを消費しない
「設定」シートの主な項目
セットアップ後によく触るのは、以下の項目です。
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| 通知先メールアドレス | ASIN自動取得の完了・エラーを知らせるメール送信先。空欄なら通知しない |
| 楽天/Yahoo!ポイント自己上乗せ分 | SPUやPayPay STEPなど、自分の会員ランクによる上乗せ分。空欄なら0 |
| SKUパターン | プライスターCSV生成時のSKU自動採番ルール |
| SKUに使う日付 | 登録日を使うか、最終更新日を使うか |
変更したら「② 設定を保存」を忘れずに実行してください。
運用のコツ: バックアップ用の原本を残しておく
使っているうちに列を動かしすぎたり、データを消しすぎたりして、シートが散らかってしまうことがあります。
今使っているシートとは別に「バックアップ用の原本」を1つ残しておき、普段使うシートはそこから都度コピーして使う運用がおすすめです。
原本さえきれいな状態を保っておけば、作業用のシートがどれだけ散らかっても、いつでもまっさらな状態からやり直せます。
コピーの仕方はセットアップ手順ページの「ファイル」→「コピーを作成」と同じ要領です。
まとめ
最後に、この記事の内容を振り返りましょう。
- 基本は「ASIN保管シートに貼って自動取得を有効にする」だけ
- 今すぐ結果が欲しい時は、メニューの「今すぐ登録」「今すぐ取得」を使う
- 「リサーチ」シートの列は自由に並び替えて、自分の見やすい形にしてよい
- 利益率50%超えなど不自然な数値は、必ず目視確認する
- バックアップ用の原本を残しておくと、散らかっても安心
まずは「ASIN保管シートに貼って放置」から始めてみてください。
セットアップ手順ページの「うまく動かない時によくある原因」、よくある質問ページも合わせて確認してみてください。
使いながら気づいたことがあれば、また記事を更新していきます。
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