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Surface Pro 7を購入したらノートパソコンとiPadがいらなくなった話

Surface Pro 7を購入したらノートパソコンとiPadがいらなくなった話【サブ機として最強】

はいみなさんこんにちは~~~~。

ヒコマです。

Surface Pro 7について知りたい人

「Surface Pro 7ってどんな端末?」

「ノートPCとタブレットどちらこ購入するか悩んでいる」

「Surface Pro 7のダメなところを教えて」

こういった疑問や悩みにお答えいたします。

この記事の内容
  • surface pro 7があるとノートPCとiPadが不要になった【攻守最強です】
  • surface pro 7のスペックをわかりやすく解説【良いところと悪いところ】
  • surface pro 7を更に便利に使う方法

このような内容になっています。

この記事を書いている僕のメインの仕事はAmazon輸入というものになります。海外から商品を仕入れて日本のAmazonで販売をしています。販売歴は7年ほどになりました。Amazonでの月商は常時450万円~600万円ほどをキープしAmazonだけで月収は120万円ほどです。

売上実績

基本的に外注は使わずほとんどの作業を一人でやっています。一人でもこれくらいは出来るということが伝われば嬉しいです。ちなみにAmazon欧米輸入に関係する業務は1日2時間もしていません。業務の簡略化や外注化をうまく使うことで比較的簡単に稼げるビジネスモデルです。

本記事ではビジネスシーンにおいてガッツリとノートパソコンとしても使うことができ、まったりしたい時間にタブレットとしても使えるSurface Pro 7を紹介します。

僕自身、Surface Pro 7を購入してからそれまで利用していたMacBook AirとiPadを使わなくなりました。

Surface Pro 7はノートパソコンとタブレットのいいとこどりをした最強の端末だと思います。

ノートパソコンやタブレットの購入に悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。

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surface pro 7があるとノートPCとiPadが不要になった【攻守最強です】

surface pro 7があるとノートPCとiPadが不要になった【攻守最強です】

surface pro 7が無駄な端末の使い分けを無くしてくれた

僕は自宅ではWindowsのPCをメインに利用しています。

僕のようにメインPC、サブのノートパソコン、タブレット端末と様々な端末を複数持っている方は少なくないと思います。

そんなあなたにオススメなのがSurface Pro7になります。

端末はできるだけ減らしたほうが良い

普段使用する端末はできるだけ少ないに越したことはありません。

無駄に多くを持つ必要はないと僕は考えています。

充電も面倒ですし、これから購入しようと考えている方はそれなりの費用も発生してしまいますよね。

Surface Pro 7がオススメな理由

  • 2in1の中では最高レベルのスペック
  • OSがWindowsなので仕事がしやすい
  • シーンに応じて利用方法を変えることが出来る

2in1の中では最高レベルのスペック

Surface Pro 7は2in1PCと呼ばれるジャンルに分類されます。

簡単に説明するとパソコンとタブレットの良いとこ取りをした端末ということになります。

Surface Pro 7はこの2in1PCの中では最高レベルのスペックを持った端末になります。

ポイント

スペックが高いのでガッツリPC作業をするときものんびりネットサーフィンするときでもストレスなく利用することができます。

OSがWindowsなので仕事がしやすい

メインPCとサブPCがある場合、どちらも同じ使い方のほうが作業効率は上がります。

メインPCではWindows、サブPCはMacなどにすると微妙な使い方の違いで無駄な時間を使ってしまったり、集中力が切れてしまったりすることがあります。

ポイント

メインPCもサブPCも同じOSに揃えておくことで違和感なく作業を進めることができるようになります。

シーンに応じて利用方法を変えることが出来る

2in1PCの特徴として利用シーンに応じた利用方法を選択できる点があります。

例えばリサーチをするときはノートPCスタイル。

Netflixなどで動画を視聴するときは横向きのタブレットスタイル。

本を読むときなどは縦型のタブレットスタイル。

ポイント

2in1だからこそガッツリと作業用のPCとしても利用できますし、休憩のときにはそのままタブレットとしても利用出来ます。

端末を切り替えずにノートPC→タブレット、タブレット→ノートPCにできるので持ち運び時にもとても便利な端末ですね。

Windowsがタッチで操作できることの利便性に感動

surface pro 7を含むWindowsが搭載されている2in1PCの利便性で特に良いと感じたのがタッチ操作ができる点です。

マウスが不要になった

今までならクリックしたい場所までポインタをマウスやタッチパッドなどで操作する必要がありました。

しかしタッチ操作ができることでポインタを動かす必要がなく、指を触れるだけで簡単に操作が可能になっています。

ポイント

「たったそれだけ?」と思うかもしれませんがこれが思いの外、便利機能です。

持ち運びにもマウスが要らなくなったので荷物も減ってかなり満足できる点の一つです。

surface pro 7のスペックをわかりやすく解説【良いところと悪いところ】

surface pro 7のスペックをわかりやすく解説【良いところと悪いところ】

surface pro 7の基本スペックはこちら

まずはsurface pro 7の基本的なスペックをまとめます。

  •  重さ:770g(タイプカバー装着で1100g程度)
  •  本体サイズ:292 mm x 201 mm x 8.5 mm
  •  ディスプレイ:12.3 インチ
  • 解像度:2736 x 1824 (267 PPI)
  • バッテリー駆動時間:通常のデバイス使用時間は最大 10.5 時間
  • プロセッサ:デュアルコア 第 10 世代 Intel® Core™ i3-1005G1 プロセッサ/ Core™ i5-1035G4 プロセッサ/Core™ i7-1065G7 プロセッサ
  • ソフトウェア:Windows 10 Home⁷/Office Home & Business 2019
ポイント

主な内容はこんな感じです。

更に詳しく知りたい場合はこちらのメーカーHPのデータを参考にしてください。

surface pro 7のスペックを詳しく確認する

surface pro 7を実際に使ってみて感じた良いところ

僕自身が実際にsurface pro 7を使ってみて感じた良いところをまとめます。

  •  ノートPCとタブレットをひとまとめに出来た
  • Office Home & Business 2019が標準搭載
  •  バッテリー持ちもそこそこいい感じ
  • 音が静か
  • 見た目が好き
  • タイプカバーの打感がいい

ノートPCとタブレットをひとまとめに出来た

上でも説明しましたがsurface pro 7を購入したことで以前利用していたノートPCとiPadの出番がなくなりました。

ポイント

僕の用途だとsurface pro 7があればどちらの欲求も満たせるので最高の買い物になりました。

Office Home & Business 2019が標準搭載

僕は仕事でExcelやWordを使うことが多いのでOffice Home & Business 2019が標準搭載されていることはかなり嬉しかったです。

ポイント

特に僕が使っているツールなどはExcelのVBAを利用しているものなどがあるのでOffice Home & Business 2019が無料で付いてくることは非常にありがたい内容と言えます。

 バッテリー持ちもそこそこいい感じ

メーカーHPでは「通常のデバイス使用時間は最大10.5時間」と表記されています。

実際に屋外でGoogleChromeとExcelを使ってリサーチ作業をしてみたところ5時間程度は利用することが出来ました。

おそらくブログ執筆などであればもう少し長く利用できるかと思います。

ポイント

外出先でバッテリーなく5~6時間も利用することはほとんどないので十分なバッテリー容量だと感じました。

音が静か

とにかく音が静かです。

僕が使っているタイプはファンレスモデル(i7のみファンあり)なので音がほぼ無音です。

ポイント

ただしファンがない分、排熱性が落ちるので重い作業を続けすぎると一時的に動作が重くなることがあるので、そこだけ注意が必要です。

見た目が好き

スタイリッシュです。

僕は楽天でステッカーを買って貼りました。

ステッカーを貼ることで本体保護にもなりますし、見た目も更に自分好みに変えることが出来ます。

タイプカバーの打感がいい

surface pro 7ではタイプカバーというキーボードを使うことになります。

このタイプカバーですが打感が結構良い感じです。

ポイント

タイプをしていても普通のキーボードと遜色ないですし、むしろ打っていて気持ち位くらいの打感があります。

surface pro 7を実際に使ってみて感じた悪いところ

僕自身が実際にsurface pro 7を使ってみて感じた悪いところも正直にまとめます。

と言ってもノートPCとして使う分には全く問題がありません。

問題はタブレットとして利用しようとしたばあいにありました。

  •  タブレットとしてはちょっと重い
  • タブレットとしてはちょっと大きすぎる

タブレットとしてはちょっと重い

surface pro 7はノートPCとして考えると軽くて薄くて丁度いい端末です。

しかしこれをタブレットとして考えるとちょっと重たいと感じました。

本体だけで770g程度あります。

iPad Proの12.9インチモデルは約720g、iPad(無印)だと480g程度を考えるとかなり重たいことがおわかりいただけるかと思います。

ポイント

机の上に置いてNetflixやYou Tubeを観るには問題ないですが、寝転んだ状態で持って操作するには少し重たすぎる印象です。

おそらく数分で手が疲れて持っていられなくなる重さです。

タブレットとしてはちょっと大きすぎる

surface pro 7の本体サイズは「292 mm x 201 mm x 8.5 mm」です。

ちなみにiPad PROの12.9インチモデルは「280.6 mm x 214.9 mm x 5.9 mm」なのでほぼ同程度の大きさです。

ポイント

iPad PROも寝転んで使うというよりは座ってガッツリ仕事をする人向けの端末です。

surface pro 7もタブレットとして利用する場合はゴロゴロして使うよりも立て掛けて映像を観る程度の使い方がちょうど良いかと思います。

surface pro 7はノートPCメインでタブレットはサブ程度の人に最適

ということでsurface pro 7についてまとめてみました。

結論としては、ノートPCメインとしてタブレット要素もちょっと欲しいという方にはかなりオススメな端末と言えます。

タブレット要素はあくまでもおまけ程度

タブレットとしてガッツリ使いたいなら他の端末も検討したほうが良いかと思います。

surface pro 7はあくまでもPCメインで時々タブレットのような感覚で動画視聴程度がベストな使い方かと僕は感じました。

サブPCとして仕事メインで使うなら今後もsurface一択

僕は実際にsurface pro 7を使ってみて、今後もサブPCはsurfaceを買い続けると思います。

僕の使い方としてはあくまでも仕事がメインです。

よって動画視聴や軽いネットサーフィン程度であればsurface pro 7の重さやサイズ感は気になりませんでした。

デメリット部分よりもsurface pro 7の良さが際立っていたので今後も新型には注目していきたいと思います。

ポイント

ちなみに僕はタイプカバー同梱版を購入しました。

その方が数万円お得になるので今からsurface pro 7を購入する方には同梱版がおすすめです。

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surface pro 7を更に便利に使う方法

surface pro 7を更に便利に使う方法

surface pro 7を更に便利に使うための方法を少しだけ紹介します。

モバイルバッテリーを準備する

surface pro 7はメーカー発表では「通常のデバイス使用時間は最大 10.5 時間」と表記されています。

しかし「通常」とは曖昧な表記ですよね。

上でも記載しましたが僕がネットとExcelを使った場合は5時間程度で充電がほぼ0になりました。

なので、もっと長く外出先で使いたい場合はモバイルバッテリーも準備することをオススメします。

モバイルWi-Fiを準備する

外出先で安定したネット環境のもとsurface pro 7を使うならモバイルWi-Fiは必要不可欠です。

僕はGMOとくとくBBを利用しています。

モバイルWi-Fi業界でも価格も安めで安定して使えるため重宝しています。

ポイント

GMOとくとくBBはキャッシュバックを使うことで業界最安値レベルまで価格を下げることが出来ます。

モバイルWi-Fiをお探しの場合はオススメです。

必要であればデュアルディスプレイにする

surface pro 7を使って更に効率化する方法としてはデュアルディスプレイ化があります。

単純に作業スペースが2倍になれば効率も上がることがおわかりいただけると思います。

Amazon欧米輸入であればブラウザとExcel間の移動、ブログ執筆であれば参考サイトと記事執筆画面の移動。

これらの移動は意外と時間を要します。

両方の画面が常に表示されていれば効率も上がりますよね。

デュアルディスプレイ化にはケーブルとディスプレイが必要

デュアルディスプレイ化するにはケーブルとディスプレイが必要です。

ケーブルは安いものだとAmazonベーシックなどがオススメです。

HDMIに変換

DisplayPortに変換

ポイント

使用する拡張ディスプレイによって端子が異なるので購入するときは十分に注意してくださいね。

ということで今回は以上です。

surface pro 7は本当にサブPCとしては最高の端末なので、サブPCをお探しの場合はぜひ候補に入れてみてくださいね。

今回も最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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