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Amazon.com(アメリカのAmazon)への返品方法

Amazon返品方法

はいみなさんこんにちは~~~~。

ひこーるです。

 

今回はAmazon.com、アメリカのAmazonで仕入れた時に返品する方法をお伝えいたします。

仕入れをしてから「あ、やってしまった~」ってことありますよね。

まあミスは誰にでもあるので、焦らずに手続きを進めましょう。

 

ちなみにこの方法が使えるのは商品がアメリカにある場合です。

転送会社に到着したけど、返品したいなって時に使う方法になります。

転送会社の手続きに関してはまた別の記事にしますね。

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Amazon.comのトップページから購入履歴を見る

[dropshadowbox align=”none” effect=”horizontal-curve-both” width=”auto” height=”” background_color=”#ffffff” border_width=”1″ border_color=”#dddddd” rounded_corners=”false” inside_shadow=”false” outside_shadow=”false” ]購入履歴を見る[/dropshadowbox]

まずはAmazon.comのトップページから「Orders」をクリックして購入履歴を確認します。

購入履歴の画面が表示されれば返品したい商品を探しましょう。

返品する商品が見つかれば「Return or replace items」をクリックします。

[dropshadowbox align=”none” effect=”horizontal-curve-both” width=”auto” height=”” background_color=”#ffffff” border_width=”1″ border_color=”#dddddd” rounded_corners=”false” inside_shadow=”false” outside_shadow=”false” ]返品する商品を選択[/dropshadowbox]

返品理由を選択する

該当の商品を選択すれば次に返品理由を選びます。

[dropshadowbox align=”none” effect=”horizontal-curve-both” width=”auto” height=”” background_color=”#ffffff” border_width=”1″ border_color=”#dddddd” rounded_corners=”false” inside_shadow=”false” outside_shadow=”false” ]返品理由を選択[/dropshadowbox]

それぞれの項目を以下で説明しますね。

[dropshadowbox align=”none” effect=”horizontal-curve-both” width=”auto” height=”” background_color=”#ffffff” border_width=”1″ border_color=”#dddddd” rounded_corners=”false” inside_shadow=”false” outside_shadow=”false” ]返品理由選択[/dropshadowbox]

  1. 商品とダンボールが破損している
  2. 商品の故障
  3. もっと安い出品者を見つけた
  4. 到着が遅すぎた
  5. 間違って購入した
  6. 違い商品が送られてきた
  7. 余分に届いた
  8. 不要になった

以上の項目から選択することが出来ます。

この時、こちらの理由であれば返送費用が必要になります。

逆にAmazon理由、もしくは配達時の破損等であれば負担は必要ありません。

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返金先の選択

返金先は2通りから選べます。

1つがAmazonアカウントへの返金。

もう1つが購入したときに使用したクレジットカードへの返金です。

Amazon輸入を続ける限りAmazonからも仕入れをすると思うので、Amazonアカウントへの返金でもいいですが、今回はクレジットカードへの返金を選択しました。

[dropshadowbox align=”none” effect=”horizontal-curve-both” width=”auto” height=”” background_color=”#ffffff” border_width=”1″ border_color=”#dddddd” rounded_corners=”false” inside_shadow=”false” outside_shadow=”false” ]返金先の選択[/dropshadowbox]

返送方法の選択

次に返送方法の選択です。

色々選択肢はありますが、「UPS Dropoff」で問題ありません。

[dropshadowbox align=”none” effect=”horizontal-curve-both” width=”auto” height=”” background_color=”#ffffff” border_width=”1″ border_color=”#dddddd” rounded_corners=”false” inside_shadow=”false” outside_shadow=”false” ]返送方法の選択[/dropshadowbox]

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返送ラベルをプリントアウト

[dropshadowbox align=”none” effect=”horizontal-curve-both” width=”auto” height=”” background_color=”#ffffff” border_width=”1″ border_color=”#dddddd” rounded_corners=”false” inside_shadow=”false” outside_shadow=”false” ]返送ラベルをプリントアウト[/dropshadowbox]

ここまで進むと次は返送ラベルの印刷画面になります。

赤枠の部分をクリックすると以下のようなラベルが表示されます。

[dropshadowbox align=”none” effect=”horizontal-curve-both” width=”auto” height=”” background_color=”#ffffff” border_width=”1″ border_color=”#dddddd” rounded_corners=”false” inside_shadow=”false” outside_shadow=”false” ]返送ラベル[/dropshadowbox]

あとはこのラベルをPDFにして転送会社に返送を依頼する手続きを進めましょう。

まとめ

いかがですか?

商品を仕入れる機会があればあるほど、返品しないといけないタイミングに遭遇する確率も上がってきます。

商品代金も安いものではないので、諦めずにしっかりと対応するようにしましょう。

また別の記事ではMyUSの返送手続きについて記事にしますね。

 

それでは最後までお読みいただきましてありがとうございましたm(__)m

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