あなたは納品代行サービスを使っていますか?
もしすでに使っているなら、1つあたり何円かかってるのかを計算したことはありますか?
計算したことがないなら、今すぐ計算してみてください。その計算をもとに、この記事を読みましょう。
この記事を読めば、利用中の納品代行サービスの料金が相場と比べてどの程度なのかが分かります。
もしも、相場よりも高いのであれば、それは非常にもったいない状況です。
なぜなら、納品代行サービスは誰がやっても同じ結果を生む作業を外注化しているに過ぎないからです。
つまり、一定以上の信頼とサービスの品質があるのであれば、安いに越した事はないということ。
この記事では私が調査したAmazon納品代行サービスの相場から、実際に使った場合のリアルな料金まで徹底解説しています。
納品代行サービスで悩んでいる人にはピッタリな内容です。
Amazon納品代行サービスの相場まとめ


私が10社以上を調べたAmazonのFBA納品代行サービスの基本料金の相場をまとめました。
項目は3つ。
- 納品代行サービスの基本料金の相場
- 納品代行サービスのオプションの相場
- 納品代行サービスの送料の相場
それぞれの相場を見ていきましょう。
ただし、これはあくまでも相場であり、これよりも安い納品代行サービスもあります。納品サービスを選ぶ時は、しっかりとリサーチして、あなたに合ったサービスを選びましょう。
納品代行サービスの基本料金の相場
まず納品代行サービスの基本料金の相場を見ていきましょう。
| 項目 | 料金 |
|---|---|
| 会員登録料 | 0円〜5,500円 |
| 月額手数料 | 0円〜7,000円 |
| ラベル貼り作業料 | 商品1個あたり15円〜100円 |
| ピッキング・荷受手数料 | 商品1個あたり20円〜80円 |
| 納品代行手数料 | 1箱あたり0円〜700円 |
| 配送料(100サイズ) | 500円〜900円 |
納品代行サービスには、会員登録料や月額手数料など、様々な基本料金が必要です。これらの料金に加えて、ピッキング、荷受け手数料、1箱あたりの納品代行手数料など、追加料金も発生します。
その結果、1個あたりの単価を計算すると、表面上の料金よりもはるかに高額になってしまうことが多いのです。
そもそも、納品代行サービスの月額手数料って何なんだろう?
と個人的には思っています。
納品代行サービスのオプションの相場
次に納品代行サービスのオプションの相場についてまとめます。
| 作業内容 | 料金 |
|---|---|
| 値札・ラベル剥がし | 1枚あたり20円 |
| 袋詰め | 10〜30円 |
| セット組(単品) | 10円~40円 |
| セット組(4点まで) | 15円~60円 |
| セット組(8点以上) | 応相談 |
| 大型商品取扱手数料 | 1点あたり180円~200円 |
| OPP袋代 | 1枚あたり11円~50円 |
オプション料金もサービスによってさまざまです。
これらのサービスが基本料金に含まれていることは少なく、ラベル剥がしやセット組、大型商品についてはオプション料金が設定されていることが多いです。
これらが原因で想定以上の金額を請求されることがよくあります。
納品代行サービスの送料の相場
納品代行サービスの送料の相場をまとめました。
| サイズ | 重量 | 配送代行手数料 |
|---|---|---|
| 100サイズ | 10kg以下 | 500円〜900円 |
| 120サイズ | 15kg以下 | 900円〜1,200円 |
| 140サイズ | 20kg以下 | 1,000円〜1,400円 |
| 160サイズ | 25kg以下 | 1,200円〜1,600円 |
Amazon FBAではAmazonの倉庫に納品します。Amazonセラーセントラルからパートナーキャリアというサービスが提供されており、格安で納品できることが多いです。
ただし、納品代行サービスではパートナーキャリアには対応せず、自社の送料で契約するパターンが多いです。
これにはいくつか理由がありますが、ほとんどの場合はパートナーキャリアを利用するよりも高額になるパターンがほとんどです。
ここだけの話ですが、ここで儲けを出している業者も多いです。


相場を調べてみての率直な感想
相場を調べてみての私の率直な感想は、
結局なんやかんやで高くないか?
という気持ちでした。
1件あたり20円~と紹介していますが、結局のところ
- 月額料金が発生する
- 荷受けと検品とラベル貼付がバラバラの料金設定
- セットやシール剥がし、大型はオプション料金
- 1箱あたりに数百円の納品代行手数料が発生する
- 最安のパートナーキャリアを利用せず割高な自社の契約送料を使わされる
結局、1つあたりに換算すると何円になるのか不透明きわまりないという感想です。
ということで、ここからは相場の最低金額を元に、1点あたりの代行手数料を4パターンで比較します。
ついでに私が運営している「ひこーる納品」を使った場合の金額も紹介します。


最低相場から1商品あたりの料金を4パターン比較してみた


ここからは、上述した相場の中から、最低の料金を参考に、私が運営する「ひこーる納品代行サービス」の価格と徹底的に比較します。表面上は安く見せているサービスでも、実際にはそれほど安くないことに気づくはずです。
ここで検証する4パターンを以下にまとめました。
- 標準商品50個を納品する場合
- 大型商品30個を納品する場合
- 50商品のラベル剥がしあり商品を納品する場合
- 50商品のセット商品を納品する場合
それぞれ、どれくらいの価格になるのかまとめました。
ちなみに、ひこーる納品ではパートナーキャリアを利用しています。関西から関東の160サイズはおおよそ1,100円なので、その金額を送料として使います。
標準商品50個を納品する場合
まずは1回の納品で標準商品50個を納品し、それを月に4回繰り返す場合を比較してみましょう。
| 費用比較(月4回発送) | 一般的な納品代行 | ひこーる納品 |
|---|---|---|
| 月額料金 | 2,000円 | 0円 |
| ピッキング・荷受手数料 (200個) | 10,000円 (50円×200個) | 0円 |
| ラベル貼り作業料 (200個) | 4,000円 (20円×200個) | 7,000円 (35円×200個) |
| 納品代行手数料 (4箱) | 800円 (200円×4箱) | 0円 |
| ダンボール代 (160サイズ×4) | 800円 | 1,400円 |
| 送料(4回分) | 4,800円 | 4,400円 |
| OPP袋セット組 (40個) | 1,600円 (40円×40個) | 320円 (8円×40個) |
| シール剥がし (40個) | 800円 (20円×40個) | 0円 |
| 合計金額 | 24,800円 | 13,120円 |
| 1商品あたりの単価 | 124円 | 66円 |
月4回の納品を行った場合、1商品あたりの単価は一般的な納品代行サービスが124円なのに対し、ひこーる納品は66円となり、約58円(47%)お得です。
いかがでしょうか。普通の商品を納品するだけでもこれだけの差があります。
ひこーる納品では基本料金35円に検品やシール剥がしが含まれ、OPP袋は8円、セットアップは15円と、シンプルで透明性の高い料金体系のため、このような価格差が発生します。
大型商品30個を納品する場合
次に、1回の納品で大型商品30個を納品し、それを月に4回繰り返す場合を比較してみましょう。
大型商品は1つの段ボールに6つまでしか入らないと仮定します。
1回の納品あたり5箱必要な計算で進めてみましょう。
| 費用比較(月4回発送) | 一般的な納品代行(最低価格) | ひこーる納品 |
|---|---|---|
| 月額料金 | 2,000円 | 0円 |
| ピッキング・荷受手数料 (120個) | 6,000円 (50円×120個) | 0円 |
| ラベル貼り作業料 (120個) | 2,400円 (20円×120個) | 4,200円 (35円×120個) |
| 納品代行手数料 (20箱) | 4,000円 (200円×20箱) | 0円 |
| ダンボール代 (160サイズ×20) | 4,000円 | 7,000円 |
| 送料(4回分) | 8,000円 | 7,200円 |
| 大型商品取扱手数料 (120個) | 21,600円 (180円×120個) | 0円 |
| 合計金額 | 48,000円 | 18,400円 |
| 1商品あたりの単価 | 400円 | 153円 |
大型商品の場合、一般的な納品代行サービスでは大型商品取扱手数料が別途かかるため、1商品あたりの単価が400円と高額になります。
一方、ひこーる納品は基本料金35円に大型商品の取り扱いも含まれているため、153円と約247円(62%)もお得です。
大型商品は基本的にオプション料金がほぼ100%発生します。そして、それがまた高額ですよね。
だからこそ、1商品あたりに換算すると倍以上の価格差が発生しています。
50商品のラベル剥がしあり商品を納品する場合
次に、1回の納品で標準商品50個を納品し、それを月に4回繰り返す場合のうち、全商品がラベル剥がしが必要な場合を比較してみましょう。
ラベル剥がしが必要な商品は中古品の転売やセール品の再販などでよく見られるケースです。
| 費用比較(月4回発送) | 一般的な納品代行(最低価格) | ひこーる納品 |
|---|---|---|
| 月額料金 | 2,000円 | 0円 |
| ピッキング・荷受手数料 (200個) | 10,000円 (50円×200個) | 0円 |
| ラベル貼り作業料 (200個) | 4,000円 (20円×200個) | 7,000円 (35円×200個) |
| 納品代行手数料 (4箱) | 800円 (200円×4箱) | 0円 |
| ダンボール代 (160サイズ×4) | 800円 | 1,400円 |
| 送料(4回分) | 4,800円 | 4,400円 |
| ラベル剥がし (200個) | 4,000円 (20円×200個) | 0円 |
| 合計金額 | 26,400円 | 12,800円 |
| 1商品あたりの単価 | 132円 | 64円 |
ラベル剥がしが必要な商品の場合、一般的な納品代行サービスでは別途ラベル剥がし料金がかかるため、1商品あたりの単価が132円です。
一方、ひこーる納品は基本料金35円にラベル剥がし作業も含まれているため、64円と約68円(52%)お得です。
ラベル剥がしは正直かなり面倒です。
自分で経験したことがある人ならわかると思いますが、通常の納品の3倍〜5倍くらいの時間が必要です。
だからこそ他社はオプション扱いですが、ひこーる納品は基本料金35円にラベル剥がしも含まれているので圧倒的にお得です。
50商品のセット商品を納品する場合
次に、1回の納品で商品50個のセット組商品を納品し、それを月に4回繰り返す場合を比較してみましょう。
セット商品とは複数の商品や付属品をひとつにまとめて販売するもので、それらを組み合わせる作業が必要です。
| 費用比較(月4回発送) | 一般的な納品代行(最低価格) | ひこーる納品 |
|---|---|---|
| 月額料金 | 2,000円 | 0円 |
| ピッキング・荷受手数料(200個) | 10,000円(50円×200個) | 0円 |
| ラベル貼り作業料(200個) | 4,000円(20円×200個) | 7,000円(35円×200個) |
| 納品代行手数料(4箱) | 800円(200円×4箱) | 0円 |
| ダンボール代(160サイズ×4) | 800円 | 1,400円 |
| 送料(4回分) | 4,800円 | 4,400円 |
| セット組作業(200個) | 6,000円(30円×200個) | 3,000円(15円×200個) |
| 合計金額 | 28,400円 | 15,800円 |
| 1商品あたりの単価 | 142円 | 79円 |
セット商品の場合、一般的な納品代行サービスではセット組作業料が別途かかるため、1商品あたりの単価が142円です。
一方、ひこーる納品は基本料金35円+セットアップ15円の50円で対応できるため、79円と約63円(44%)お得です。
このように、基本料金だけではなくオプション料金の有無や金額で大きく手数料が変動します。
基本料金だけで決めてしまわずに、あなたのよく使うオプション料金をしっかりとチェックしてから決めましょう。


「安い単価」に騙されるな!実は高額になる4つのカラクリを解説


多くの納品代行サービスはLPや広告で「1商品あたり○○円から!」と低価格をアピールしています。
しかし実際はさまざまな追加料金が発生し、最終的な費用は当初の見積もりよりも高額になりがちです。
ここからは、このようなサービスの「隠れたコスト」について詳しく解説していきます。
- 月額料金
- ピッキングと検品とラベル貼付が別料金
- 大型商品、セット組、シール剥がしがオプション
- ダンボール1箱につき納品代行手数料が発生
それぞれ解説します。
月額料金
多くの納品代行サービスでは、毎月1,000円から6,000円程度の月額料金が発生します。高額なところでは10,000円近くするサービスもありますよね。
この費用はサービス利用のための「基本料金」として請求されますが、実際には月に1回も納品しない月でも支払わなければなりません。
仕入れの方法や戦略によっては、毎月納品しない人もいると思います。その場合は月額料金がかなり負担になりますね。
例えば月額2,000円のサービスを1年利用すると、それだけで年間24,000円のコストがかかります。
仕入れ数が安定しない人は月額無料のサービスを使う方が無駄なく納品代行サービスを利用できます。
ピッキングと検品とラベル貼付が別料金
多くの納品代行サービスは、商品の受け取りから納品準備までの作業が細かく分けられており、それぞれに料金が設定されています。
例えば以下のような作業分類です。
| 項目 | 料金 |
|---|---|
| ラベル貼り作業料 | 商品1個あたり20円〜40円 |
| ピッキング・荷受手数料 | 商品1個あたり50円〜80円 |
これらの作業は納品の基本的な流れであるにもかかわらず、別料金として請求されます。
例えば、ラベル貼付1つ20円に加えて、ピッキングや荷受け手数料が50円なら、1商品あたり最低でも70円の手数料が発生します。
ラベル貼付20円だけだと一見すると安く見えますが、実際は70円〜という仕組みですね。
ひこーる納品では、荷受けやラベル貼付、簡易検品、梱包材などをすべて基本料金35円に含めているため、余計な出費を心配する必要がありません。
大型商品、セット組、シール剥がしがオプション
一般的な納品代行サービスは、大型商品やセット商品、シール剥がしが必要な商品に対して追加料金が発生します。
例えば以下のようなオプション料金が設定されています。
| 作業内容 | 料金 |
|---|---|
| 値札・ラベル剥がし | 1枚あたり20円 |
| セット組(単品) | 10円~40円 |
| 大型商品取扱手数料 | 1点あたり180円~200円 |
これらの追加料金は、実際の納品作業で頻繁に発生する可能性があります。
特に店舗せどりの場合、商品にシールやラベルが貼られていることが多く、剥がし作業は必須です。
これらの作業が別料金として加算されると、当初の見積もりよりも大幅に費用が膨らんでしまいます。
ひこーる納品では、これらの作業もすべて基本料金に含まれているため、予想外の追加費用が発生する心配がありません。
ダンボール1箱につき納品代行手数料が発生
多くの納品代行サービスでは、Amazonへの納品を行う際、ダンボール1箱ごとに「納品代行手数料」が発生します。
この手数料は一般的に1箱あたり200円〜700円程度です。
仮に200円だとしても、月に10箱納品すれば、納品代行手数料だけで2,000円の出費です。
納品代行手数料は「送料」とは別に発生するため、実質的に二重のコストです。
一方、ひこーる納品ではこの「納品代行手数料」を設定していないため、箱数が多くなっても余計なコストは発生しません。
これにより、納品数を気にせずストレスなく納品代行を利用できます。
Amazonへの納品量が多い場合、この差は非常に大きく、長期的に見れば相当なコスト削減につながります。
安い・早い・透明性がある「ひこーる納品代行サービス」の概要はこちら


「ひこーる納品代行サービス」の料金体系は、シンプルで透明性が高く設計されています。他社サービスでよくある「隠れたコスト」がなく、月額料金も0円なので初期投資の心配もありません。
以下の表で具体的な料金をご確認ください。
| 項目 | 料金 | 概要 |
|---|---|---|
| 契約料・月額料金 | 0円 | 登録料・月額料金は一切かかりません |
| 基本料金 (1個あたり) | 35円 | 簡易検品、シール剥がし、商品ラベル貼付など 納品に必要な基本作業を含みます |
| OPP袋 (1個あたり) | 8円 | 商品をOPP袋に入れて密閉します |
| エアキャップ梱包 (1個当たり) | 100円 | 商品をプチプチに入れて 衝撃から守ります |
| セットアップ (1個あたり) | 15円 | 複数商品を1つにまとめるセット組み作業です |
| ダンボール | 180円〜350円 | 120サイズ: 〜180円 140サイズ: 280円 160サイズ: 350円 ※再利用ダンボールがある場合は無料 |
| 変則的な ダンボール | 要相談 | 大型商品や細長い商品などで 弊社が準備するダンボールサイズに収まらない場合は 別途準備が必要なため相談させていただきます |
| 個別出荷 | 200円+実費 | あなたの自宅や事務所に返送します。 FedExの関税や消費税の通知書などもこれに含まれます。 |
| お急ぎ便 | 1,000円 | 最優先で作業するサービスです |
| 一時管理 | 1ヶ月間無料 | 到着から1ヶ月間は無料。 1ヶ月経過後は着払いにて返送させていただきます。 |
| 写真撮影 | 100円〜 | 1商品あたり100円で3カットまで対応(要相談)。 |
| 検品 (開封や中古など) | 20円〜 | 開封検品:20円 中古や返送商品の検品:30円〜 |
| その他 | ask | そのほか、希望があればお気軽にお問い合わせください。 |
他の納品代行サービスでは複雑な料金体系や隠れたコストが多く存在しますが、「ひこーる納品代行サービス」ではそういったものをすべて排除しました。
まず、基本料金35円には検品、ラベル貼り、シール剥がしなどの作業がすべて含まれています。
また、月額料金は0円で、納品量が減る時期でも固定費の心配をする必要がありません。
さらに、他社では当たり前のようにある「納品代行手数料」も設定していないため、箱数が多くなっても余計なコストは発生しません。
どうですか?シンプルで安くて透明性がありますよね?


【まとめ】納品代行の相場を知り適切な代行サービスを選ぼう


この記事では、Amazon納品代行サービスの相場について詳しく解説しました。
多くの納品代行サービスは一見安い料金を掲げていますが、実際には基本料金の他にさまざまな追加料金が発生します。
具体的には、以下のような隠れたコストが存在します。
- 検品・ラベル貼付・荷受手数料などの基本作業が別々に設定されている
- 大型商品、セット組、シール剥がしなどの作業はオプション
- ダンボール1箱ごとに発生する納品代行手数料
- 初期費用や月額契約料が必要なサービスも多い
これらの追加料金を考慮すると、表示価格が安くても実際の総コストは高額になることがあります。
一方、「ひこーる納品代行サービス」は以下の特徴で他社と差別化しています。
- 月額料金0円で初期投資なし
- 基本料金35円に検品、ラベル貼付、シール剥がしなどすべての基本作業を含む
- ダンボール1箱ごとの納品代行手数料なし
- 透明性の高い料金体系でわかりやすい
納品代行サービスを選ぶ際は、表面上の料金だけでなく、実際にかかる総コストを計算して比較しましょう。
隠れたコストの有無をしっかり確認することで、本当にコスパの良いサービスを選べます。
納品代行サービスは極論ですが、どのサービスも基本的に同じことをしています。
そうであれば、維持費が発生せず安く済むサービスを選ぶに越したことはありません。
ひこーる納品代行サービスなら、そんな希望をすべて叶えることができます。納品代行サービスに迷ったら、ぜひご検討ください。


よくある質問


最後に、よくある質問をまとめました。
- 納品代行サービスの平均的な相場はいくらですか?
-
納品代行サービスの相場は、基本料金が50円〜100円程度ですが、実際には検品料、ラベル貼付料、荷受手数料などの追加料金や、ダンボール1箱あたり200円〜700円の納品代行手数料が発生するケースが多いです。さらに月額料金が必要なサービスもあるため、総コストは表面上の料金よりも高くなりがちです。
- ひこーる納品代行サービスは他社と何が違うのですか?
-
ひこーる納品代行サービスの主な特徴は、①月額料金0円で初期投資が不要、②基本料金60円に検品やラベル貼付などすべての基本作業が含まれる、③ダンボール1箱ごとの納品代行手数料がない、④透明性の高い料金体系を採用している、という点です。これにより、他社サービスに比べて隠れたコストがなく、実質的な総コストを抑えることができます。
- 納品代行サービスを選ぶ際の注意点は何ですか?
-
納品代行サービスを選ぶ際は、表面上の基本料金だけでなく、実際にかかる総コストを計算して比較することが重要です。具体的には、①検品・ラベル貼付などの基本作業が別料金になっていないか、②大型商品やセット組などの追加料金、③ダンボール箱ごとの手数料、④月額料金や初期費用の有無を確認しましょう。また、保管料や返送料などの条件も確認することをおすすめします。
- ひこーる納品代行サービスの基本料金に含まれる作業は何ですか?
-
ひこーる納品代行サービスの基本料金60円には、簡易検品、シール剥がし、商品ラベル貼付、OPP袋対応、セットアップなど、納品に必要な作業全般が含まれています。他社では別料金になっていることが多いこれらの作業が基本料金に含まれているため、追加料金の心配なく利用できます。





