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Amazon輸入”交渉”コンサル|転売の消耗戦を終わらせて正規代理店・独占契約を手に入れる唯一の方法

2026 4/23
コンテンツ
コンサル
2021年4月25日2026年4月23日
ひこーる
Amazon輸入"交渉"コンサル|転売の消耗戦を終わらせて正規代理店・独占契約を手に入れる唯一の方法

朝、スマホの通知を見る。

プライスターの通知だ。売れてる。

プライスターを開く。

でも利益を見て、手が止まる。

1個売って残る利益はコンビニのコーヒー1杯分。

昨日まで利益1,000円あった商品なのに。

利益が、勝手に消えていく。

「もっとリサーチすれば見つかるはず」

そう思って、またデスクに向かう。

新しい商品を見つけても、すぐにライバルが増える。

出品制限で出品すらできない商品も増え続けている。

今、Amazonでは転売で「稼げる商品」がどんどん減っている。

「正直、転売に疲れた。」

そう思ってるなら、真実を暴露しよう。

その感覚は正しい。

Amazon物販は一昔前より一般化し、たくさんの人が参戦するようになった。

市場の成熟の伴い、リサーチツールはたくさんリサーチされどんどん高度化している。

よって、簡単にリサーチや仕入れができる商品はすぐにライバルにも見つかり飽和して価格競争になる。

それに加えて、Amazonの規制は年々厳しくなり、メーカーの包囲網も広がり続けている。

1年後の自分を想像してほしい。

今と同じことをやっていて、状況が良くなっている姿が見えるだろうか。

私自身、転売で稼いでいた頃からこの流れを感じていた。

だからAmazon物販が一般化する前に、Amazonの規制が本格化する前に、転売だけに依存する稼ぎ方に見切りをつけ、交渉に移行した。

その判断をした数年前の自分に感謝しかない。

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目次

月利80万円でも消耗してた|私が転売をやめた理由

月利80万円でも消耗してた|私が転売をやめた理由

私がAmazon欧米輸入を始めたのは10年以上前。

最初は転売からスタート。

毎日何時間もリサーチして、利益商品を見つけては仕入れて、納品して。

2ヶ月目から黒字化して、転売だけに限ると最高月利80万円まで伸ばした。

でも、ある時に限界が来た。

朝起きてプライスターを開く。

夜中に売れた商品の利益をざっと確認する。

見込み利益率は30%だったはずなのに、速報を見たら軒並み10%前後になってる。

それだけだったらいい。

赤字になっている商品もちらほら。

先月も同じ商品を同じように売ってた。

なのに利益はじわじわと減っていく。

「このまま転売だけ続けたら、来年はもっとキツくなる」

そう思った瞬間、転売だけでは未来はないと確信した。

そして私はすぐに転売から交渉に舵を切った。

100通送って心が折れかけたその時、1通のメールが届いた

100通送って心が折れかけたその時、1通のメールが届いた

舵を切ったからには、とにかくメールを送りまくった。

とりあえず最初の1ヶ月で100通以上。

しかし返ってくるのは、こんなメールばかり。

返信は来るが…
  • 「日本の正規販売代理店に問い合わせてください」
  • 「現時点で新規ディーラーの募集はしていません」
  • そもそも返信が来ない
  • 添付のPDFを見ても全く利益が取れない

そんなことが当たり前。

心が折れそうになったことだって何回もある。

でも、ある朝のこと。

いつものように受信トレイを確認すると、あるメーカーからの返信が届いていた。

その中にはPDF。

「どうせいつものようにショボい割引率なんだろうな。」

そう思いながら期待せずに開封。

「ほらな。いつも通りしょぼ…!!!!?」

まさに私の中で時間が止まった。

万馬券が当たったかのような感覚。

心臓はドキドキし、一瞬何が起こったのかわからなかった。

そう、まさに大当たり。

そこに記載されていたのは、Amazon.comで仕入れるよりも30%以上安い卸価格。

つまり、余裕で利益が取れる。

思わず「よっしゃー!」と声が出た。

この1通から、私のAmazon物販ビジネスのすべてが変わった。

プライスターを開くのが楽しみになった朝

プライスターを開くのが楽しみになった朝
転売をやってた頃の朝

スマホの通知を見る → 売れてる → プライスターを開く → 利益がほぼない → またリサーチ → 見つからない → 焦る

交渉で仕入れルートを作ってからの朝

スマホの通知を見る → 売れてる → プライスターを開く → 利益がちゃんと残ってる → 在庫が減ってたら発注

同じAmazon物販。

でも朝の景色が全然違う。

違いは1つだけ。

メーカーから見たあなたの立場が「転売ヤー」か「パートナー」か。

パートナーになると…
  • 価格競争が発生しても利益が残る
  • 真贋調査も怖くない
  • 出品取り消しもされない
  • 毎月のリサーチ地獄から解放される
  • 正規販売代理店や独占販売契約が結べる

転売と交渉では、稼ぎ方の次元が違う。

それを実感したからこそ、私は今、これを読んでいるあなたにも消耗し続けてほしくない。

さて、あなたはどちらの朝を迎えたい?

交渉するなら海外一択!個人でも契約が取れるカラクリとは?

交渉するなら海外一択!個人でも契約が取れるカラクリとは?

「交渉がいいのはわかった。でも誰に交渉すればいいの?」

その答えは、海外のメーカーや卸業者。

国内メーカーへの交渉は、個人事業主にはハードルが高い。

法人格、販売実績、既存の流通網

——新規の個人セラーが入り込む余地はほぼない。

一方、海外はどうだろう?

日本市場を開拓したいメーカーは山ほどいるが、言語と物流の壁で手を出せずにいる。

だからこそ、「日本で御社の商品を売ります」——この提案に、個人だろうが法人だろうが、海外メーカーは耳を傾ける。

しかも、交渉相手はメーカーだけじゃない。

主な交渉先
  • 海外のメーカー(本命)
  • 海外の卸業者(メーカーより敷居が低い)
  • 海外の小売店やeBayの出品者(一番入りやすい)

いきなりメーカー直取引を狙わなくていい。

eBay出品者に「まとめて買うから値引いて」と交渉するところからでも、全く構わない。

要は、「海外にいて、あなたに卸価格で売るメリットがある相手」なら誰でもいい。

国内で門前払いされるくらいなら、海外で交渉する方が、よほど再現性は高い。

交渉には”3つの型”がある|どれで契約しても、朝の景色は変わる

じつは「交渉」と一言で言っても、型は3つある。

そして大事なのは——どれがエライとか、一番上まで登らないとダメ、みたいな話じゃない。

型どういう契約か
卸契約メーカーや卸業者から卸価格で仕入れる
正規販売代理店Amazonのカタログを「正規代理店のみ出品可」に制限できる
独占販売権日本での販売を丸ごと任せてもらえる

どの型でも、良い契約さえ取れれば、ちゃんと稼げる。

独占販売権を取ったから絶対稼げる、なんてこともない。

逆に、卸契約1つだけで月利20万円が安定する人もいる。

大事なのは「どこまで登るか」じゃなく、「1つでも、ちゃんと良い契約を取れるかどうか」。

「英語できない」「断られたら怖い」「まだ早い気がする」←じゃあいつやるの?

「英語できない」「断られたら怖い」「まだ早い気がする」←じゃあいつやるの?

ここまで読んで、こう思ったはずだ。

あなたの一歩を邪魔する否定的な思考
  • 「いや、海外メーカーって…英語でしょ?無理無理。」
  • 「断られたらどうしよう…」
  • 「自分にはまだ早いんじゃないか…」

わかる。全部、10年前の私と同じだ。

でも、断言する。そんなものは壁じゃない。

1つずつ潰す。

英語?Google翻訳やAIがある。完璧な英語じゃなくても契約は取れる。私自身、英語は得意じゃない。それでも契約を取ってきた。

断られるのが怖い?相手は地球の裏側にいる、二度と会わない人だ。断られたところで何も失わない。

何て送ればいいかわからない?逆に聞く。自分がメーカーだとして、どんなメールが来たら「こいつと組みたい」と思う?それをそのまま送ればいい。

まだ早い?じゃあいつやるのか。来月?来年?転売の消耗戦を続けながら「いつか交渉しよう」と思い続けて、気づいたらまた1年が過ぎる。早いも遅いもない。始めた人から変わる。

ここで1つ、冷静に考えてほしい。

メーカーからすると、あなたのメールは毎日届く大量のメールのうちの1通にすぎない。

失敗しても、誰も覚えていない。

逆も同じ。あなただって、送ったメーカーの名前を全部覚えてないでしょ?

届いたメルマガの内容なんて、翌日には忘れてる。

お互い様。だから何て思われようと気にする必要はない。

まずは1通、送ってみる。それだけでいい。

一番もったいないのは、やらないまま「無理だ」と決めつけること。

最初は大変。でも、積み上がった先に待ってる景色

正直に言う。最初は大変だ。

メールを送って、返事が来なくて、断られて。

返信が来るのは一握り。そこから契約に辿り着くのは、さらに一握り。

でも、1つ契約が取れれば、それは一生モノの仕入れルートになる。

2つ、3つと積み上がった頃には、毎月の利益が、勝手に積み上がっていく。

家族と過ごす夜。自分のための朝のコーヒー。

ずっと後回しにしていた時間が、ちゃんと自分の手に戻ってくる。

「安定した収入で、人生そのものが、楽しくなる」

——それが、交渉が積み上がった先に待っている景色だ。

——だが、ここに、1つだけ面倒な事実がある。

その最初の一歩が、一番難しいのである。

手に入るのは「ノウハウ」だけじゃない|このコンサルの本当の価値

手に入るのは「ノウハウ」だけじゃない|このコンサルの本当の価値

ここまで読んで、頭の中はこんな感じじゃないだろうか。

「なるほど、ひこーるが言う交渉ってのはこういうものか。海外のメーカーや卸業者、小売店にメールを送って、卸契約・正規代理店・独占販売権を取っていく。」

「理屈は、わかった。」

そう、理屈はもう、ほぼ全部わかったはずだ。

そのうえで、頭の片隅にこんな声も浮かんでいるはず。

「……で、それを自分一人でできるのか?」

正直に言う。多くの人は、ここで止まる。

みんなが進めない原因
  • メールを送っていいのか?
  • この返信、何て返せばいいんだ?
  • この契約、してもいいのか?

答えが出ないまま1週間が過ぎ、1ヶ月が過ぎ、気づいたらまた転売に戻っている。

実際、メーカーから返信が来てるのに、3週間放置してチャンスを潰した人がいる。

「何て返せばいいかわからなくて…」と。

だからこそこのコンサルを用意した。

このコンサルで手に入る本当の価値は「これで合ってる?」を、いつでも聞ける環境だ。

「大丈夫、それで合ってる。送りましょう。」

「それはやめた方がいい。理由は○○。」

その一言があるかないかで、結果はまったく変わる。

これはネットでも本でも手に入らない。

経験者が、あなたのすぐそばにいるかいないか。

たったそれだけかもしれない。

ただし、その「たったそれだけ」が結果を大きく変える。

このコンサルで起きた3つの実話|契約は”あと1通”の先にあった

このコンサルで起きた3つの実話|契約は"あと1通"の先にあった

このコンサルで結果を出した人は3人だけじゃない。

でもここで全員の結果を書いていたらこの記事が終わらない。

だから今回は3人だけ抜粋する。

3人のスタート地点は、バラバラだ。

スタートはバラバラ
  • 転売で月利20万円まで伸ばしていた人
  • 転売をやってみたものの、なかなか結果が出ずに悩んでいた人
  • Amazon物販そのものが初めての人

経験もレベルもスタート時の背景も、全部違う。

でも、共通点が1つだけあった。

どこかの地点で、手が止まっていた。

返信が来ない。断られる。何て返せばいいかわからない。

普通はここで止まる。実際、ほとんどの人が止まる。

でも、この3人は止まらなかった。

怖くても、わからなくても、ひこーると一緒に諦めずに送り続けた。

正しい方向で、恐れずに、あと1通、もう1通と。

そして、その”あと1通”の先に、契約があった。

転売で月利20万。100通送っても契約が取れなかった人の話

転売で月利20万円まで伸ばしていた人。

リサーチ力も行動量もある。

その勢いで「交渉もいけるはず」と、コンサル前に自力で100通以上メールを送っていた。

返信は来る。でも、いい契約には繋がらない。

原因はシンプルだ。

ただただテンプレをそのまま送っていたこと。

そして、交渉すべきでない相手にも送っていたこと。

コンサル開始後、商品選びと交渉先の選定からやり直した。

メールも相手の事業規模や取扱商品に合わせてカスタマイズ。

約10通目。受信トレイにメーカーの名前があった。

「御社の提案に興味があります」(もちろん英語だ。)

その1通から、最初の卸契約が成立した。

100通送っても契約ゼロだったのが、少し方向を変えただけですぐに契約に繋がった。

努力の量ではない。正しい方向で、あと1通送れたかどうか。

ただそれだけの差だった。

転売で悩んで交渉に踏み出した人。メーカーからの返信を3週間放置してた話

転売をやってみたものの、なかなか結果が出ずに悩んでいた人。

価格競争に巻き込まれ、利益がほとんど残らない日々。

「このままじゃダメだ」と交渉に踏み出した矢先、メーカーから返信が届いた。

でも何を返せばいいかわからなくて、3週間放置していた。

コンサル開始後、ルールを1つだけ決めた。

「返信が来たら、まずチャットに貼る。方向性を一緒に決める」

そうすると、次のメーカーから返信が来たとき、すぐにチャットに貼ってくれた。

一緒に方向性を決め、返信文を作り、その日のうちに送信。

2週間後、正規販売代理店として契約が成立。

あの返信を放置し続けていたら、この契約はなかった。

今も転売のリサーチ地獄にいたかもしれない。

たった1通の返信。たった1つのルール。

「止まらずに、あと1通返す」

——それで、朝の景色が変わった。

Amazon物販は初めて。超多忙な育休中ママの話

Amazon物販そのものが初めての人。

育休中で、子育てで毎日が戦争。

それでも「今しかない」と、コンサルに参加してくれた。

最初の数ヶ月、稼げない時期が続いた。

「不安です…」と連絡が来たこともある。

でも、「今のあなたの状況なら、ここから攻めましょう」と方向性を一緒に決めて、少しずつ前進。

7ヶ月目。目標金額の月利20万円を達成。

コンサル期間の6ヶ月を過ぎていた。

でも、本気で走り続ける人を、期間が過ぎたからといって見捨てたりはしない。

子供が昨日より大きくなる毎日。時間はどんどんなくなる。

でも、卸ルートがあるから、リサーチ地獄には戻らなくていい。

在庫が減ったら発注するだけ。それで利益が残る。

「忙しいから稼げない」が、「忙しくても利益が残る」に変わった。

人生で最も忙しい時期である育休中。

それでも諦めずに送り続けた結果、新しい収益の柱が作れた。

時間の制約は、諦める理由にはならない。一人で悩む時間を無くせるかどうか——結果を分けたのは、そこだった。

送信ボタンを押す瞬間まで「ひこーる」があなたの隣にいる

送信ボタンを押す瞬間まで「ひこーる」があなたの隣にいる

じゃあ、具体的にどう伴走するのか。

私が「代わりに稼ぐ」わけじゃない。

交渉先を探すのも、メールを送るのも、あなた。

でも、その全工程で「これで合ってる?」を確認できる経験者が、常に隣にいる。

役割分担は、こうだ。

あなたの壁あなたがやること私がやること
誰に交渉すればいいかわからない交渉先の候補を自分で探す「この相手は○○の理由で優先すべき」
「この相手は見送り。理由は○○」
——経験に基づいた判断軸を伝える。
メールをどう書けばいいかわからない交渉メールを書いて送るテンプレートを渡す。
そのうえで、相手の事業規模や商品特性に合わせた文面を一緒に考える
返信が来ても何を返せばいいかわからない返信をチャットに貼る返信すべきかの判断から、
最適な返信文の作成まで一緒に進める
条件を提示されたけど判断できない条件をチャットに共有する「受けるべき」「再交渉の余地あり」
「今は保留して実績を積んでから再提案すべき」
——状況に合わせて判断する
そもそも何から始めればいいかわからない初回ミーティングに参加するあなた専用の交渉ロードマップを一緒に作る

イメージしてほしい。

ある日の夜、メーカーから英語のメールが届く。PDFが添付されてる。開いてみると、卸価格リストだ。

でも、この条件を受けていいのかわからない。一人だったら、ここで止まる。

このコンサルは違う。PDFをチャットに貼ると、ひこーるから返事が来る。

「この条件なら受けていい。ただし○○だけ交渉してみて。理由は△△。」

その場で返信文を作って、送る。翌朝、メーカーから「Agreed」の一言。

契約成立。

あなたが「送信」ボタンを押すその瞬間まで、私は隣にいる。

6ヶ月で月利20万円を安定させるコンサルの全貌

6ヶ月で月利20万円を安定させるコンサルの全貌

ここまで読んで、あなたの頭の中には、たった1つの問いだけが残ってるはずだ。

「で、結局、いくらなんだ?」

わかる。そこが一番気になるはず。

大丈夫、このあとすぐに公開する。

ただ、一つだけ先に言わせてほしい。

数字だけを見て、反射的に「高い」と判断しないでほしい。

なぜなら、このコンサルで手に入るのは「6ヶ月分のサービス」じゃないからだ。

手に入るのは、月利20万円が、毎月、勝手に残り続ける状態。

卸契約を2〜3社持ち、在庫が減ったら発注するだけ。

リサーチ地獄とは無縁。価格競争に怯える朝も、もう来ない。

その状態を、6ヶ月かけて、一緒に作り上げる。

それが、この金額の中身だ。

そのうえで、金額を出す。隠さず、盛らず、ありのままを。

項目内容
料金50万円(税込)
サポート形式チャット無制限(返信は基本3時間以内)
+ オンラインミーティング(月1回まで希望制)
期間6ヶ月
商品選定・交渉先リサーチあなたの状況に合った交渉すべき商品と相手を一緒に選定
交渉メール添削テンプレを相手ごとにカスタマイズ。
返信率が上がるメール文を一緒に作成
返信対応アドバイス返信が来たら即チャットで相談。
最適な返信文を一緒に考える
契約条件の判断提示された条件が妥当かどうか、経験者の視点で判断
交渉戦略の個別設計初回ミーティングで交渉ロードマップを個別作成
交渉実績サイトリスト公開ひこーるが実際に契約を取ったサイトリスト
+選定理由を共有
マニュアル一式10年以上かけて作り上げた
Amazon物販のマニュアル一式を丸ごと共有
支払い方法一括 or 最大6分割

50万円。

高いと思っただろうか。

その答えを出す前に、もう一つだけ、先に伝えておきたいことがある。

おそらく、あなたは申し込みボタンの手前で、必ず一度、こう思う。

「——もし、6ヶ月で結果が出なかったら?」

50万円だけ消えて、手元には何も残らない。

その恐怖が、最後の一歩を止める。

だから、先回りで潰しておく。

安心保証:6ヶ月で届かなければ、最大12ヶ月まで延長する

安心保証:6ヶ月で届かなければ、最大12ヶ月まで延長する

もし6ヶ月で月利20万円に届かなかったら、追加費用なしで、最大12ヶ月まで期間を延長する。

つまり、このコンサルの実質的な期間は12ヶ月だ。

「期間が足りませんでした」で終わらせない。

結果が出るまで、一緒に走り切る。

覚えているだろうか。さっき話した、育休中のママの話。

彼女が月利20万円に届いたのは、7ヶ月目だった。

もし6ヶ月で打ち切っていたら、彼女は「やっぱり無理だった」と諦めて、リサーチ地獄に逆戻りしていたかもしれない。

でも、1ヶ月延ばしたから、景色が変わった。

「あと1ヶ月あれば届いたのに」——あなたには、その後悔を絶対にさせない。

——ただし、一つだけ伝えておきたい。

この安心保証は、永続ではない。

今このページを読んでくれているあなたへの特典であり、予告なく取り下げる可能性がある。

だから、迷っているなら、早めに決めてほしい。

50万円は「消費」じゃない。「設備投資」だ

50万円は「消費」じゃない。「設備投資」だ

さて、さっき保留にした問いに戻ろう。

50万円は、高いのか?

結論から言う。

高くない。むしろ、安すぎると私のビジネスのメンターに言われたほどだ。

「は?50万円が安い?」と思っただろうか。

落ち着いて、数字を追ってほしい。

まず、分解する。

一括で、50万円。

6分割なら、月額83,334円。

安心保証で12ヶ月まで延長されるとしたら、月あたり41,666円。

日割りにすると——たった1,370円。

ランチ1回分。コンビニの昼ごはんとコーヒー代くらいの金額だ。

その1,370円で、10年以上現役でやってきた経験者が、あなたの隣に立つ。

「この相手でいい」「このメールで送っていい」「この条件は受けるな、理由は○○」——

その一言が、チャットを開けばいつでも届く。

——そんな環境、他にあるだろうか?

しかも、出ていくのは1,370円だけじゃない。入ってくるものがある。

交渉で卸契約を1社取る。それだけで、毎月、安定した利益が積み上がる。

仮に1社あたり月5万円なら、2社で月10万円。

3社で月15万円、4社、5社と積めば、月20万円、25万円。

独占販売権まで到達すれば、1商品で月数十万円以上の利益が安定して残るケースも珍しくない。

リサーチ地獄に戻らなくても、「次の発注、お願いします」とメールするだけで、利益が勝手に積み上がり続ける。

元が取れるのは、早ければ数ヶ月。

あとは、取った契約の数と質だけ、毎月の利益が雪だるま式に増えていく。

一度設置すれば、毎月、勝手にリターンが積み上がり続ける——「自動販売機」だ。

ランチ1回分を1年間を、毎月あなたに利益をもたらす自動販売機の設備投資に置き換える。

それだけで、来年からは、もっと美味しいランチを、もっといい気分で食べられる。

1年後の自分を、2通り想像してみてほしい

それでも決められないなら、1年後の自分を、2通り想像してみてほしい。

何も変えなかった1年後

朝、スマホを開く。売れてる。でも利益は予想より減ってる。
「来月はもっと厳しいかも」——その不安を抱えたまま、またリサーチ画面を開く。
気づけば、日が暮れている。残ったのは、目の疲れと、焦りだけ。

50万円を投資して、切り替えた1年後

朝、スマホを開く。売れてる。利益がちゃんと残ってる。
在庫チェックして、メーカーに「次の発注、お願いします」とメールを送る。
それで仕事は終わり。
コーヒーを淹れて、家族と過ごす。

同じ1年。でも、残る時間も、お金も、心の余裕も、何もかもが違う。

——どちらの1年後を手に入れたい?

申し込む前に、2つだけ確認してほしい

申し込む前に、2つだけ確認してほしい

このコンサルには、受け入れられる人の条件が2つある。

ここを確認せずに申し込んでも、お互いに不幸な結果にしかならない。

① 自分で動く覚悟があるか

このコンサルは、私があなたの代わりに稼ぐサービスじゃない。

良い業者を代わりに見つけない。メールを代わりに書かない。契約先を「あとはサインするだけ」の状態で渡さない。

私の役目は——自分の頭で考え、自分の手で動いたあなたの一手に、「それで合ってる」「それは違う、理由は○○」と、正しさを確認すること。

交渉先を探すのはあなた。メールを書くのもあなた。送信ボタンを押すのもあなた。私はその横で、止まりそうになる瞬間ごとに、方向を照らす。

誰かに代わりにやってもらった契約は、あなたの資産にはならない。

自分で取った契約だけが、翌月も、翌年も、自分の力で回せる仕入れルートになる。

だから、以下に当てはまる人は申し込まないでほしい。

当てはまる人は申し込まないでください
  • 教えてもらったことを実行しない人
  • メールを1通も送らずに「稼げない」と言う人
  • 最初から楽して稼げると思っている人
  • 「ひこーるさんを信じます」と、結果を他人に委ねようとする人

逆に、結果を出している人の共通点は「素直に行動する人」と「コツコツ継続する人」

——この2つだけ。スキルや経験は関係ない。

とにかく目標に向かってまっすぐ自分を信じて進める人だけが最高の朝を迎えられる。

② 仕入れに回せる資金が、最低30万円。できれば50万円。

これは覚悟の話じゃなくて、物販というビジネスの構造の話だ。

Amazon物販に回せる資金が、コンサル費用とは別に、最低でも30万円。できれば50万円は欲しい。

理由はシンプル。卸契約が取れても、仕入れる資金がなければ、売上は1円も立たない。

メーカー側の初回発注ロットは、数万円から数十万円単位になることが多い。

「契約は取れました。でも、発注できませんでした」——これが、一番もったいない。

もし今その資金がないなら、焦らなくていい。

副業や転売で種銭を作ってからでも、本業で貯めてからでも遅くはない。むしろ健全だ。

この2つをクリアしているなら、私が全力で伴走する。

どちらかが欠けているなら、今はまだ早い。整ってから、改めて来てほしい。

やる覚悟がある人だけが来てくれれば、それでいい。

無料相談で、お互いを見極める

このコンサルは、50万円を払えば誰でも参加できる、というものではない。

申込みの前に、必ず無料相談会という名のオンライン面談を挟む。

そこでお互いが「合うかどうか」を確認し、私が「この人となら6ヶ月、一緒に走り切れる」と判断した場合にだけ、契約に進む。

やる気が本物じゃない人、資金の目処が立たない人から50万円を受け取っても、お互いに不幸な未来しか見えない。だから、先に確かめる。

逆に、あなたも私を見て決めてほしい。

返信スピードは本当に早いのか、50万円を託して6ヶ月走る相手として納得できるか。

合わないと思えば、その場で断ってくれて構わない。

引き止めは一切しない。

相談の形式は、3つから選べる

150名以上をサポートしてきたが、大半のクライアントとは、契約後もチャットだけでやり取りしている。

せっかく一人で完結できるのがネット物販の魅力なのに、「顔出し必須」なんて本末転倒だ。

だから以下の3つから好きな形式を選んでもらう。

オンライン面談方法
  • ビデオ通話
  • 音声通話
  • チャットのみ

文字のやり取りだけで「この人となら走れる」と決めたクライアントも何人もいる。

あなたが一番自然体でいられる形に、私が合わせる。

合意できれば、最短その日からスタート

「月初からスタート」のような縛りは、一切ない。

相談で合意したその日のうちに契約書類を交わし、チャットを開設する。

思い立った日が、スタートの日になる。

少しでも「話だけは聞いてみたい」と思ったなら、申し込むかどうかは後回しでいい。

まずは連絡してほしい。

その熱は、今が一番高い。

1日寝かせれば7割、3日寝かせれば半分、1週間寝かせればゼロに戻る。

「転売に疲れた」「今度こそ変えたい」

——その温度は、今日のあなたにしか出せない。

予約も問い合わせも、1分で終わる。

やり取りしてから決めればいい。断ってもいい。断られても、失うものは何もない。

動かなければ、1年後も、価格競争でボロボロになった利益率の商品の通知しかプライスターには届かない。

それだけは、間違いない。

無料で相談してみる

申し込む前に気になること|よくある質問

「興味はある。でも…」と思っているあなたのために、よく聞かれる質問をまとめた。

聞きたいけど聞けない、そんな質問ほど重要だ。先に答えておく。

完全初心者でもAmazon物販経験ゼロでも参加できる?

交渉未経験は全く問題ない。クライアントは全員、交渉ゼロからスタートしている。

商品の選び方からメールの書き方まで、ゼロから一緒にやる。

ただし、Amazon物販や輸入転売の基礎知識があった方がスムーズなのは事実。

出品・納品・価格設定などの基本がわかっていると、交渉に入ったときの吸収が全然違う。

全くのゼロからの場合は、まずAmazon物販の基礎を学んでからの参加を勧めることもある。

そのためのマニュアルも用意している。

「自分のレベルで大丈夫か?」と迷ったら、まず無料相談で状況を聞かせてほしい。そこで一緒に判断する。

交渉相手はメーカーだけ?

交渉はメーカーだけでなく、卸業者や海外の小売店も交渉相手になる。

あなたの状況と目標に合わせて、最適な相手を一緒に選ぶ。選択肢は思っているより遥かに多い。

どれくらいで結果が出る?

早い人で1〜2ヶ月で最初の卸契約が成立している。

ただし行動量に大きく左右される。

「毎日最低でも1通はメールを送る」くらいの覚悟は必要だ。

逆に言えば、それだけで最初の契約に届く人もいる。

英語ができなくても交渉できる?

できる。今はAI翻訳ツールが非常に優秀だ。

私自身も英語は得意ではない。それでも翻訳ツールを活用して多くの契約を取ってきた。

メール文の添削もサポートに含まれている。英語力は壁にならない。

途中で辞めることはできる?

もちろんできる。ただしサービスの性質上、返金はできない。

そんなネガティブなことを考えずに、最初の熱い気持ちを思い出して頑張り抜いてほしい。

最低でも3ヶ月は続ける。交渉は継続が命。1〜2ヶ月で「結果が出ない」と判断するのは早すぎる。

不安になったらいつでも相談してほしい。

そのために私がいる。

分割払いはできる?

最大6分割まで対応している。分割手数料は私が負担する。

最後に|この文章を読み終えたあなたへ

ここまで読んだということは、あなたはもう気づいている。

転売を続けた先に、望んでいる未来はないと。

でも同時に、こうも思っているはずだ。

「本当に自分にできるのか?」

その問いに、私はこう答える。

できるかどうかは、やってみなければわからない。でも、やらなければ永遠にわからない。

1つだけ、想像してほしい。

半年後の朝。

スマホの通知を見る。売れてる。

プライスターを開く。利益がちゃんと残ってる。

メールを確認する。メーカーから「次の発注はいつですか?」と連絡が来ている。

コーヒーを淹れて、ゆっくり今日のスケジュールを確認する。

リサーチ地獄はもうない。

価格競争に怯える朝はもうない。

その景色を手に入れるための最初の1通を、一緒に送ろう。

メーカーにメールを送る。

返事が来る。

仕入れ価格を見て、目が止まる。

「これ、Amazonで売ったら利益いくらや…」

電卓を叩いて、思わずニヤける。

その瞬間から、物販の景色が変わる。

下のボタンから、無料相談に申し込んでほしい。

ビデオでも、音声でも、チャットだけでもいい。

あなたが一番自然体でいられる形で、一緒に話そう。

本気のあなたを、待っている。

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