【300口限定案件!!】モンキーガードとは【LUC888とフィフティーズハッカーを使った月利約60%案件】

【300口限定案件!!】モンキーガードとは【LUC888とフィフティーズハッカーを使った月利約60%案件】

はいみなさんこんにちは~~~~。

ヒコマです。

モンキーガードについて知りたい人

「モンキーガードってどんな案件?」

「どれくらいFGCのを増やすことができるの?」

「参加方法を教えて欲しい」

こういった疑問や悩みにお答えいたします。

この記事の内容

  • 【月利約60%】モンキーガードとは
  • モンキーガードの特徴を出来るだけ詳しく解説
  • モンキーガードの登録方法と利用方法について

このような内容になっています。

今回は、LUC888とフィフティーズハッカーを使った限定案件であるモンキーガードについてできるだけ詳しく解説します。

モンキーガードがどんな案件でどれくらいFGCを稼ぐことが出来るのかを知りたい方には必見の内容となっています。

記事を読まずにとりあえず参加を希望する場合はこちらからどうぞ。

「モンキーガードに参加希望」とメッセージを下さい。

参加申請フォームとモンキーガード公式LINEに招待させていただきます。

モンキーガードに参加する

注意
11月から正式にサービス開始ですが、10月末までの縁故期間の時点ですでに100口以上が埋まっています。

募集上限である300口がいつ埋まるかわからないので参加希望の場合は早めの行動をオススメします。

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【月利約60%】モンキーガードとは【LUC888とフィフティーズハッカーを使ったサービス】

【月利約60%】モンキーガードとは【LUC888とフィフティーズハッカーを使ったサービス】

モンキーガードはフィフティーズハッカーを使ったサービス

モンキーガードとはフィフティーズハッカーを使ったオートベットシステムで運用をおこなうサービスです。

実際に僕も縁故期間から参加していますが日利2~3%程度でFGCのが安定して増えています。

1ANTにつき10万FGC(約1万円)をチャージして運用

モンキーガードでは1ANTにつき10万FGCをチャージして運用します。

1口当たり50ANT分のアカウントを受け取れるので最大で500万FGCを運用することができます。

モンキーガードを契約すると専用のアカウントが届く

モンキーガードは200万FCG(約20万円)を支払うことで契約することができます。

契約が完了すると運営側が用意したモンキーガード専用のLUC888アカウントを受け取ることができます。

モンキーガードはこの受け取ったアカウントを使って運用します。

想定利回りは日利1~3%程度【月利30~90%程度】

モンキーガードの想定利回りは日利1~3%程度です。

月利換算すると30~90%の利回りが予想される

実際に僕は縁故期間から利用していますが大体日利2~3%程度で推移しています。

例えば50ANT500万FGCを運用していたとすれば150万FGC~450万FGC程度のFGC増加が見込めます。

バーストすることを考えると若干のロスあり

バーストとは負けが続いてベットができなくなってしまった状態を指します。

設定された値よりもチャージしたFGCが下回った場合は自動でANTが停止されます。

よって50ANTすべてを稼働していれば日利2%だとしても300万FGCを得ることができます。

ただしすべてのANTが稼働し続けることはなくどうしても数台はバーストします。

バーストすれば救済までに数日間稼働できないこともあるので予想利回りは下回る可能性があります。

参加者がするのは毎日のバーストの確認と増えたFGCを移動するだけ

ユーザーがすることは非常に簡単です。

  • バーストしていないか確認する
  • バーストしたANTの救済依頼
  • FGCの移動依頼

たったこれだけです。

作業時間は大体5~10分程度です。

毎日フィフティーズハッカーにログインしてANTが稼働しているか確認する

モンキーガードでは毎日最低1回はANTの稼働状況を確認することが推奨されています。

時間が空いたときにフィフティーズハッカーにログインして状態を確認しましょう。

バーストしたANTの救済依頼

確認したときにバーストしていればLINEで運営に救済依頼の連絡をします。

FGCの移動依頼【20万FGCを超えないようにペイアウトする】

増えたFGCはANT内に20万FGCを超えないようにペイアウトする必要があります。

定期的にANTをを停止して増えたFGCをペイアウトしましょう。

ペイアウトしたFGCは運営に連絡することで任意のアカウントに移動してくれます。

移動したFGCは追加のANTを稼働するために使ってもいいですしRMTサイト等を通して売却してもいいです。

増えたFGCをRMTサイトで売却する

増えたFGCはRMTサイトを使って売却することができます。

モンキーガードの特徴を出来るだけ詳しく解説

モンキーガードの特徴を出来るだけ詳しく解説

モンキーガードの概要についてはだいたいおわかりいただけたかと思います。

ではなぜこのモンキーガードがオススメなのかをわかりやすく解説します。

最大3億FGCでバーストしたANTを救済するファンド型サービス

モンキーガードは300口限定のサービスです。

1口200万FGCで参加ができるので300口が売り切れると合計6億FGCが集まることになります。

6億FGCの半分である最大3億FGCが大バーストガード用として利用されます。

資本が大きければ負ける可能性が低くなる

モンキーガードは基本的に10万FGCを運用します。

そしてもしその10万FGCがバーストすれば次に100万FGCを運営が該当のANTにチャージして救済作業に移ります。

救済作業とはもともとあった10万FGCをに戻す作業のことです。

もしこの100万FGCで救済に失敗すれば最大で3億FGCを救済に使うことになります。

このように個人ではなかなか運用することができない大きなFGCを用いることで救済を行うのがモンキーガードのシステムになります。

大きなFGCを使って小さなFGCを救済するので負ける確率が非常に小さくなります。

設定を勝手に変更すると保証の対象外になる

モンキーガードでは予め設定されたANTを用いて運用します。

このシステムは絶対に変更してはいけません。

変更した場合はサービスの対象外になることがあります。

救済の利用回数について

モンキーガードでは救済の回数が設定されています。

最初にANTにチャージした10万FGCがバーストした場合の救済は無制限

10万FGCののバーストに対しては無制限で救済を行ってくれます。

バーストしたときに運営に報告をすると100万FGCを用いて救済作業にあたってくれます。

こちらの100万FGCを使っての救済を小バーストガードといいます。

100万FGCで救済に失敗したら最大3億FGCを用いて救済【1口あたり週に1回まで】

100万FGCでの救済に失敗した場合は最大3億FGCでの救済作業になります。

この最大3億FGCを使っての救済を大バーストガードといいます。

この大バーストガードでの救済作業は1口の購入につき週に1回までの対応となります。

複数ANTが100万FGCでの救済に失敗してしまった場合は1週間に1つずつ救済してもらうことになります。

もしも大バーストガードの救済に失敗してしまったら

大バーストガードは参加時に全ユーザーが支払う200万FGCの大部分を占めています。

この大バーストガードでの救済に万が一失敗してしまった場合は、サービス継続が困難となるためモンキーガードは終了となります。

契約満了と同様に100万FGCは返還されない

モンキーガードの契約期間は1年間です。

大バーストガードでの救済に失敗せず1年間の期間を満了すると100万FGCが返済される契約になっています。

しかし大バーストガードでの救済に失敗するとこの100万FGCも返済されることはありません。

200万FGCは完全になくなってしまいます。

ただしアカウント内にある残りのFGCはすべて返却される

大バーストガードでの救済に失敗した場合そこでサービスは終了となります。

このとき、アカウント内に残ったFGCはすべてユーザーに返却されます。

大バーストガードが破綻する可能性は少なそう

ここまでいろいろ説明してきましたが大バーストガードが破綻する可能性は低いと考えています。

理由としては最大3億FGC(約3000万円)を使ってたった10万FGC(約1万円)の救済にあたることになるからです。

バカラをやったことがある方なら想像がつくと思いますが、これだけの資金を使ってたった10万FGCを助けることができない確率はかなり低いと想像できます。

モンキーガード唯一の不安点

モンキーガードには少しの不安点があります。

それがアカウントの所在が運営側にあるという点です。

運営がその気になれば持ち逃げできてしまう

モンキーガードのシステム上、アカウントはすべて運営側が管理しています。

よってその気になれば運営側がパスワード等を変更してしまえば預けたFGCをそのまま持ち逃げすることも可能です。

そもそもFGCの移動にはメール認証が必要です。

メール認証は運営側しかできないので、運営が飛べばそれまでです。

ただしシステム上、ユーザーが管理するとなると逆に最大3億FGCをユーザーが持ち逃げできる

しかしアカウントの権利をユーザー側が持った場合はもっと危険になります。

救済に使われる最大3億FGCをユーザーが持ち逃げできることになってしまうからです。

よってモンキーガードのサービス形態上、運営側を信じて利用するしかありません。

運営が逃げる可能性は低いと思われる

少し脅すような内容になってしまいましたが、実際は運営が逃げる可能性も低いと考えています。

理由としては、このモンキーガードの運営にあたっているのがLUC888にかかわっているかなり大きめの運営会社だからです。

持ち逃げすることは簡単ですがそこで失った信頼は返ってきません。

一時的に数千万円は稼げるかもしれませんが、モンキーガードのサービスがうまく続けば更に大きな金額を稼ぐことができますからね。

逃げるにはリスクが高すぎると考えています。

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モンキーガードの登録方法と利用方法について

モンキーガードの登録方法と利用方法について

参加依頼の方法について

モンキーガードへの参加希望の場合は以下のLINEに「モンキーガード参加希望」とメッセージを下さい。

モンキーガードの申請フォームと公式LINEに招待させていただきます。

モンキーガードに参加する

申請後の流れ

FGCの確認が取れたらモンキーガード運営からメッセージが届きます。

モンキーガードで使用するアカウントID等の説明もそこでもらえるので指示に従って運用を開始しましょう。

LUC888へのFGCの準備の方法やフィフティーズハッカーのANTへのFGCのチャージの方法は以下のページを参考にしてください。

運用の流れ

運用後は上で説明したとおり、毎日フィフティーズハッカーを確認するだけです。

ANTがバーストしていたら運営に報告しましょう。

そして増えたFGCは定期的にペイアウトして任意のアカウントに移動してもらうようにします。

移動したFGCはRMTなどを使って売買をしましょう。

 

ということで今回は以上です。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

モンキーガードに参加する場合は以下のLINEに「モンキーガード参加希望」とメッセージをください。

モンキーガードに参加する

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