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USDTを取引所を使わずに手に入れる方法を解説します【結論:トラストウォレットというアプリを使います】

USDTを取引所を使わずに手に入れる方法を解説します【結論:トラストウォレットというアプリを使います】

この記事のテーマ

はいみなさんこんにちは~~~~。

ヒコマ(@hikoma12121212)です。

悩む人
悩む人

USDTを取引所を使わずに手に入れたい。トラストウォレットっていうアプリを使えば買えるの?トラストウォレットの使い方を教えて欲しい

こういった疑問や悩みにお答えいたします。

この記事のテーマ

・USDTをトラストウォレットというアプリを使って購入する方法を解説

  • トラストウォレットの導入方法を解説
  • USDTの購入方法を解説
  • トラストウォレットのメリットとデメリットを解説

このような内容になっています。

読者さんへの前置きメッセージ

この記事はUSDTを手に入れたいけど取引所を使わずに簡単に入手する方法を知りたい方に向けて書いています。

結論からお伝えするとトラストウォレットというアプリを使うことで簡単にUSDTをクレジットカードを使って購入することができます。

USDTをできるだけ簡単に手に入れたい方には必見の内容となっています。

海外のサービスに敏感な方はよくUSDTという仮想通貨を耳にするかと思います。USDTを取り扱う取引所は現状日本にはないので海外の取引所を使うか今回紹介する海外製のウォレットを利用する必要があります。

その中でも今回紹介するトラストウォレットは世界最大手のバイナンス公式ウォレットなので一定の信頼度もあるかと思います。今回はアプリのインストールからUSDTの購入方法、送信方法まで説明しています。USDTの取り扱いに興味がある方は参考にしてみてください。

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USDTを取引所を使わずに手に入れる方法を解説します【結論:トラストウォレットというアプリを使います】

USDTを取引所を使わずに手に入れる方法を解説します【結論:トラストウォレットというアプリを使います】

USDTを取引所を使わずに簡単に手に入れるにはトラストウォレットというアプリを使います。

まずはトラストウォレットアプリのインストール方法を解説します。

トラストウォレットをスマホにインストール

トラストウォレットアプリは以下からインストールすることができます。

もちろん無料です。

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インストールができたらアプリを開きましょう。

リカバリーフレーズを保存【絶対に保存してください】

アプリのインストールができたらアプリを開きましょう。

アプリを開くと「新しいウォレットを作成する」と表示されるのでタップします。

「新しいウォレットを作成する」と表示されるのでタップ

プライバシーポリシーに同意する

次にプライバシーポリシーと利用規約が表示されます。

一通り目を通してからチェックを入れて「続ける」をタップします。

プライバシーポリシーに同意する

リカバリーフレーズを無くした場合の同意画面

ここはかなり重要です。

理由としては、リカバリーフレーズを紛失するとウォレットアプリにアクセスできなくなるからです。

リカバリーフレーズは電子でもメモ帳でも何でもいいので確実に保管してください。

そしてあなた以外の人の目に止まらない場所に保管しましょう。

リカバリーフレーズを無くした場合の同意にチェックを入れて「続ける」をタップします。

リカバリーフレーズ同意画面

【重要】リカバリーフレーズを保存する

「続ける」をタップするとあなた専用のリカバリーフレーズという12個の単語が表示されます。

リカバリーフレーズが表示される

ここで表示される12個のリカバリーフレーズを他人とは共有せずに確実に保管してください。

保存するときは1~12の順番も重要になります。

オススメは手書きのメモです。

リカバリーフレーズを順番にタップする

リカバリーフレーズのメモが完了したら「続ける」をタップして次の画面に移動します。

そうするとリカバリーフレーズの確認画面が表示されます。

リカバリーフレーズの確認画面

先程メモをした内容を参考にしながら順番にタップしてください。

12個全てのタップが完了したら「完了」をタップします。

「完了」をタップ

ウォレットの作成が完了

以上の手順を踏むことでウォレットが作成されます。

ウォレットの作成が完了

「完了」をタップするとウォレットのメイン画面が表示されます。

ウォレットのメイン画面

ウォレットにUSDTを追加する

ウォレットの作成が完了したら次はウォレットにUSDTを追加します。

ウォレットの右上のアイコンをタップします。

アイコンをタップ

検索窓に「USDT」と入力

通貨の追加画面が表示されます。

検索窓に「USDT」と入力しましょう。

そうすると以下のような検索結果が表示されます。

USDTと検索した結果

「Tether USD USDT」が該当しますが、それぞれ下にERC20やTRC20などと表記があります。

これはどのブロックチェーンに基づいているかを表しています。

現状、USDTではERC20が主に使われています。

送付先のアドレスがどのブロックチェーンに基づいているかを確認しておきましょう。

該当するUSDTを選択する

送付先のUSDTがどのブロックチェーンかが確認できたら右側のチェックをタップします。

該当するUSDTを選択する

チェックを入れたら右上の「☓」をタップしてウォレットのメイン画面に戻ります。

USDTがウォレットに反映される

ウォレットに戻るとチェックを入れた通貨が反映されます。

先程はUSDTにチェックを入れたのでそれがウォレット上で確認できるようになっています。

USDTがウォレットに反映される

トラストウォレットでUSDTを購入する方法を解説

トラストウォレットでUSDTを購入する方法を解説

ここからはトラストウォレットでUSDTを購入する方法を解説します。

USDTの購入方法を解説

ウォレットでUSDTをタップします。

そうすると以下のような画面が表示されます。

USDTの購入方法を解説

「USDTを購入する」をタップしましょう。

USDTの購入額の入力とプロバイダを選択する

「USDTを購入する」をタップすると購入額の入力とプロバイダを選択する画面が表示されます。

USDT購入画面

最低約50ドルから購入可能

トラストウォレットでは最低約50ドルからUSDTを購入することができます。

よって金額は50ドル以上を入力する必要があります。

プロバイダーを選択する

次にプロバイダを選択します。

プロバイダとはUSDTの購入を仲介する業者のことです。

記事執筆時点では3つの業者を選択することができます。

3つの業者を選択する

Mercuryoが一番レートが高いですがアカウント作成や本人確認等の手続きをする必要があります。

SimplexはMercuryoよりはレートがお取りますがクレジットカード情報だけで購入することができるのでオススメです。

この記事ではシンプルに購入ができるSimplexを使って解説を進めます。

カード情報入力画面に進む

購入したい金額の入力とプロバイダの選択が完了すれば「次へ」をタップします。

そうするとカード情報入力画面に進みます。

カード情報入力画面

ちなみにiPhoneの場合はApple Payでも支払うことが可能です。

Androidの場合はクレジットカード情報の入力が必要です。

クレジットカードはVISAかマスターカードの2通りが対応しています。

チェックを入れて「Next」をタップ

カード情報を入力したら下のチェックボックスにチェックを入れて「Next」をタップしましょう。

「Next」をタップ

3つのチェックのうち、真ん中はプライバシーポリシーへの同意のため必ずチェックをしましょう。

それ以外はカード情報の登録とメールで情報を得るかどうかの確認なので不要な場合はチェックを外してもOKです。

クレジットカードに登録している情報を入力

次にカードに登録している住所や電話番号などを入力します。

不正利用防止のためなので入力が必要になります。

住所入力欄

上部は住所入力欄になります。

Cityの部分に都道府県、Addressの部分にはそれ以降の住所、ZIPは郵便番号を入力します。

英語での入力に不安がある場合は以下のサイトが役に立つかと思います。

» 住所→Address変換

メールアドレスと電話番号を入力

最後にメールアドレスと電話番号、誕生日を入力します。

入力したメールアドレス宛に認証が届くので正しいメールアドレスを入力しましょう。

入力が完了すれば「PAY NOW」をタップすれば完了です。

PAY NOW

10分~30分程度でウォレットにUSDTが到着する

購入手続きが完了すれば10分~30分程度でUSDTが到着するので待ちましょう。

USDTを他のサービスやウォレットに送信する方法

送信方法は簡単です。

まずはウォレットからUSDTをタップします。

USDTがウォレットに反映される

「送信する」をタップする

次に「送信する」をタップします。

送信する

送信先アドレスと送信するUSDTの数量を入力する

次に送信先のアドレスとUSDTの数量を入力します。

入力が完了すれば下部の「次へ」をタップしましょう。

送信先アドレスを入力する

最終確認をする

最後に最終確認をします。

送信先アドレスや数量、手数料を確認して問題が無ければ「送信する」をタップしましょう。

USDTを受け取ったときと同様に10分~30分程度で送信先アドレスに到着します。

まれに遅くなるときもありますが焦らず待ちましょう。

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トラストウォレットの信頼性と利用するメリット

トラストウォレットの信頼性と利用するメリット

最後にトラストウォレットについて簡単に解説しておきます。

トラストウォレットはバイナンスの公式ウォレット

トラストウォレットは2018年に世界最大手の仮想通貨取引所であるバイナンスに回収されました。

そして現在ではバイナンスの公式ウォレットとなりました。

トラストウォレットは500万人以上が利用している

トラストウォレットの公式ページに記載されていますが現状では500万人以上のユーザーが利用しているようです。

500万人以上が利用
引用:https://trustwallet.com/ja/

世界最大手のバイナンス公式ウォレットということもあり、世界的にもかなり信頼度は高いようです。

トラストウォレットのメリット

次にトラストウォレットのメリットについてです。

マルチウォレット

トラストウォレットはマルチウォレットなので複数のコインを保管することができます。

よって今回紹介したUSDT以外にもBTCやETH、バイナンスが発行しているBNBなどもまとめて管理することができます。

ステーキングで稼ぐことができる

ステーキングは、例えばBNBを保有していたとします。

BNBのブロックチェーンのネットワークに参加することで報酬をもらえる仕組みです。

簡単に説明すると、仮想通貨を一定期間預けることで報酬をもらえる仕組みです。

トラストウォレットのステーキングでどれくらい稼げるかはこちらでシミュレーションすることができます。

» トラストウォレットのステーキングシミュレーション

USDTを扱うことができる

ウォレットアプリは様々ありますがUSDTを扱えるウォレットは意外と少ないです。

トラストウォレットはバイナンス公式ウォレットということで一定の信頼度もあるため、USDTを所有する場合にはオススメすることができると思います。

DEXなどを簡単に扱える

DEXとは分散型取引所のことです。

トラストウォレットアプリ内で簡単に取引を行うこともできるので欲しい通貨があれば比較的簡単に手に入れることができます。

ウォレットに保管した方が安全

これはトラストウォレットだけに限った話ではありませんが、仮想通貨は主に取引所とウォレットに通貨を保管することができます。

できればウォレットに保管している方がセキュリティ面では強いです。

取引所はあくまでも取引をする場所です。

ウォレットはあなたの財布です。

イメージしていただければわかるかと思いますが自分の財布のほうがセキュリティは高いですよね。

トラストウォレットのデメリット

次にトラストウォレットのデメリットについてです。

日本人に人気のコインに非対応な場合がある

日本人に人気なネムやモナコインには現状非対応です。

これらについては今後の対応に期待ですね。

逆にこれくらいしかデメリットがありません。

ということで今回は以上です。

USDTを簡単に手に入れるにはかなりオススメな方法ですね。

今回も最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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初心者の方にはかなり勉強になる内容だと思います。

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