ゲインスカイ(GAINSKY)がどのようにして収益を上げているかを徹底解説【投資の第一歩は運営方法の理解から】

ゲインスカイがどのようにして収益を上げているかを徹底解説【投資の一歩は運営方法の理解から】

はいみなさんこんにちは~~~~。

ヒコマです。

ゲインスカイに興味があるけど投資するか悩んでいる人

「ゲインスカイに投資してみたいけどなんとなく不安」

「ゲインスカイはどうやって収益を上げているの?」

「ゲインスカイが飛ぶことはないの?」

こういった疑問や悩みにお答えいたします。

この記事の内容

  • ゲインスカイがどのようにして収益を上げているかを徹底解説
  • だからゲインスカイのスキームの場合は飛ぶ必要性がない【というか持ち逃げ出来ない仕組み】
  • じゃあリーガルコアマーケットは大丈夫なのか【近日中に預金保険サービス開始】

このような内容になっています。

僕自身、ゲインスカイには2019年の6月からお世話になっています。

大きな爆発力はないかもしれませんが確実に資産を増やすことが出来ています。

※投資は自己責任です。ゲインスカイに参加される場合はご理解の上ご参加ください。

今回はゲインスカイ(GAINSKY)がどのようにして収益を上げているかについて詳しく解説いたします。

投資をするときはどんな会社が運営しているのか知る必要があります。

そしてどんなスキームで会社が稼いでいるかを理解できれば、投資する価値があるかを判断することができます。

ゲインスカイの登録方法などについてはこちらページに順序立ててまとめています。

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投資は自己責任です。いかなる損失も補償致しかねます。

参加される場合はご理解の上ご参加ください。

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ゲインスカイがどのようにして収益を上げているかを徹底解説

ゲインスカイがどのようにして収益を上げているかを徹底解説

ゲインスカイについての概要は以下のページで解説しています。

ゲインスカイの全体像についてを知りたい方はこちらのページも併せてお読み下さい。

ゲインスカイ(GAINSKY)という投資案件を徹底解説します【怪しいの?リスクは?】ゲインスカイ(GAINSKY)という投資案件を徹底的に解説します【怪しいの?リスクは?】

ゲインスカイは取引手数料で稼いでいる会社

ゲインスカイは仮想通貨と法定通貨を使ったトレードをしている会社です。

いわゆるFXという手法です。

トレードをすることで証券会社であるリーガルコアマーケットから手数料を貰う契約をしている

ゲインスカイは証券会社のリーガルコアマーケットという会社と提携しています。

ゲインスカイがトレードをするときに生じる手数料の一部をリーガルコアマーケットから受け取る契約をしています。

よってリーガルコアマーケットはゲインスカイがトレードをすればするほど儲かる仕組みになっています。

そしてゲインスカイもトレードをすればするほど儲かる仕組みになっています。

FXで勝つことが目的ではなく取引を多く繰り返すことが目的

ということでゲインスカイの目的はトレードに勝つことではないことがお分かりいただけるかと思います。

ゲインスカイの目的はあくまでも低リスクでトレードの回数を重ねることにあります。

ゲインスカイはどれくらいの手数料をリーガルコアマーケットから受け取っているのか

ゲインスカイは10,000ドルのトレード(1CFD)で25ドルの手数料をリーガルコアマーケットから受け取っています。

そしてそのうちの15ドルがゲインスカイの収入になり10ドルがCRとして投資家に配当されます。

キャッシュバック

この図を見て分かる通り10,000ドルのトレードをするとゲインスカイは15ドルの手数料を収益とすることが出来ます。

そして僕が確認したところによるとトレードは1日10~15回以上、1キャンペーンである20日間では270回以上の取引が行われていました。

投資家に配当するCRには上限があるので上限以上のトレードに対する手数料は全てゲインスカイの収益となります。

レバレッジをかけず堅実な取引を繰り返し資金を守りながら利益を積み上げる

ということでゲインスカイではレバレッジを掛けて無理なトレードをする必要がありません。

無理なトレードをして資金を溶かすリスクを取るよりも、堅実に手数料を稼ぐほうが安定した利益が見込めるからです。

FXではレバレッジを掛けることで大きな利益を生むことが出来ます。

しかしそれは同時に大きな損失に繋がることも意味しています。

FXの利益を求めているわけではないので資金が大きく溶けることがない

他のFX系の投資案件では単純に運用益を追い求めることが多いです。

よって大きくレバレッジを掛けることも多く、投資に失敗して資金が全部溶けてしまった・・・なんてこともよく聞きますよね。

ゲインスカイはそもそもの考え方が違うので全資金がいきなりなくなるということはありません。

またロスカットも設定されているので万が一トレードで損失があったとしても最大8%までです。(Dチームを除く)

ゲインスカイのロスカットの設定や投資チームについてはこちらの記事も併せて参考にしてみて下さい。

ゲインスカイ(GAINSKY)の投資方法を徹底解説【チームと投資額を選ぶだけです】ゲインスカイ(GAINSKY)の投資方法を徹底解説【それぞれのチームの特徴もわかりやすく解説します】

だからゲインスカイのスキームの場合は飛ぶ必要性がない【というか持ち逃げ出来ない仕組み】

だからゲインスカイのスキームの場合は飛ぶ必要性がない

ゲインスカイは資金を集めれば集めるほど全員が儲かる仕組み

ここまでの解説でゲインスカイの収益性についてご理解いただけたかと思います。

これがわかっていればゲインスカイがリスクを負ってまで飛ぶ必要がないということもお分かりいただけるはずです。

ゲインスカイが儲かればユーザも証券会社も儲かる仕組み

何度も説明している通りゲインスカイが儲かる=リーガルコアマーケットもユーザも儲かる仕組みになっているのです。

すでにユーザーから90億円以上の資金を集めている

もしゲインスカイが飛ぶことを前提にしているならすでに90億円以上集めてもなお運営を続ける必要があるのでしょうか。

もちろん運営が底なしの金の亡者であるならいくらでも引っ張れるところまで引っ張ると思いますが。

ゲインスカイは以下の理由から飛んだことろで1円も入らないので飛ぶメリットがありません。

飛ぼうにもゲインスカイはリーガルコアマーケットの資金に触れることができない

ゲインスカイのスキーム上、ゲインスカイは資金を持ち逃げすることが出来ません。

なぜなら、ユーザの資金は証券会社であるリーガルコアマーケットのユーザ名義の口座に入っているからです。

ゲインスカイはこの口座の資金に直接触ることが出来ません。

ゲインスカイが出来るのはこの口座の資金を使ってMAMという方法で資金を運用することだけです。

ゲインスカイで採用されているMAMとは

MAMとはMulti Account Managerの略で、プロトレーダーに資金を預けずに発注指示だけを任せるシステムのことを指します。

ゲインスカイが出来るのは発注指示だけになります。

リーガルコアマーケットに預けられている資金の出金などはユーザ本人にしか出来ません。

なので、そもそもの話になりますがゲインスカイはユーザの投資資金を持ち逃げするということが出来ないのです。

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じゃあリーガルコアマーケットは大丈夫なのか【近日中に預金保険サービス開始】

じゃあリーガルコアマーケットは大丈夫なのか【近日中に預金保険サービス開始】

この記事の最後の解説部分になります。

じゃあリーガルコアマーケットは大丈夫なのか?という点です。

リーガルコアマーケットはA-Bookの証券会社と言われている

FXを取り扱っている業者にはA-BookとB-Bookというビジネスモデルがあります。

そしてリーガルコアマーケットはA-Bookに属していると言われています。

A-Bookを簡単に説明すると

A-BookのFX業者の利益はユーザが取引をすることにより生じるスプレッド分の手数料のみです。

よってA-Bookに属する業者はユーザが取引をすればするほど儲かる仕組みになっています。

これを違う見方で説明すると、A-Bookに属する業者はユーザに長く安定して稼いでもらいたいということになりますよね。

なぜならユーザがしっかりと稼いで取引をすればするほどA-Bookに属する業者も儲かることになるからです。

ということでA-Bookに属するリーガルコアマーケットはゲインスカイを応援する立場ということになります。

A-BookやB-Bookについてはこちらのブログで詳しく解説されています

A-BookやB-Bookの話になるとゲインスカイの話から逸れすぎてしまうので、もっと詳しくA-BookやB-Bookについて知りたい場合は以下のブログ記事も参考にしてみて下さい。

参考 a-bookの海外FX業者どこ?b-bookと何が違ってどちらがオススメなのか?海外FXキャッシュバックサイト!MCB

リーガルコアマーケットも飛ぶ必要性がない

ということでゲインスカイが順調にお客さんを連れてきて巨額の運用で安定して稼いでいる以上、リーガルコアマーケットも順調に稼いでいることになります。

リーガルコアマーケットからすればゲインスカイはとんでもない上客になりますね。

現状、ゲインスカイが運んでくるユーザ数、そして莫大な投資資金からみてもかなり儲かっている状態と判断出来ます。

これはゲインスカイのビジネスが続けば続くほどリーガルコアマーケットも儲かり続けるということを意味しています。

こんな美味しい状態で飛ぶのは正直もったいないですよね。

よって現状を見る限りでは飛ぶメリットは全く無いと判断できます。

8月または9月ごろから預金保険サービスが開始される

ただし、やはりどうしても大切な資産を預けるには不安もありますよね。

そんな方のためにゲインスカイが最近発表したのが預金保険サービスです。

簡単に説明するとリーガルコアマーケットに預けている資産に何かあったとき、守ってくれる保険サービスです。

委託する保険会社も決定済み

グループ内ではどの保険会社に委託するのかも発表されています。

誰でも閲覧できるここでは名前まではお伝えすることが出来ませんが、20年以上の歴史がある保険会社との交渉が成立したとのことでした。

預金保険サービスの正式なサービス開始時期もあと数ヶ月以内と発表されています。

このサービスが実装されれば攻守ともにかなり安定した案件ということになりますね。

今後のゲインスカイの発展にも期待ができます

ということでゲインスカイについてもっと詳しく知りたい場合は以下のページも参考にしてみて下さい。

ゲインスカイの登録方法などについてはこちらページに順序立ててまとめています。

ゲインスカイまとめページ

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それ以外の数字が表示されている場合は別のグループになるのでフォローすることができません。

登録をする場合は以下のページも必ずお読み下さい。

ゲインスカイ登録者必読

日々の運用益やセミナー情報については以下のメルマガで配信しています。

案件には興味があるけど不安があるという方はリアルな配当などを確認することが出来ます。

今回は以上です。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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