ゲインスカイ(GAINSKY)という投資案件を徹底的に解説します【怪しいの?リスクは?】

ゲインスカイ(GAINSKY)という投資案件を徹底解説します【怪しいの?リスクは?】

はいみなさんこんにちは~~~~。

ヒコマです。

ゲインスカイに投資してみたいけど一歩踏み出せない人

「ゲインスカイってどんな案件なの?」

「怪しい気がするけど本当に大丈夫なのかな・・・」

「リスクはどれくらいあるの?」

こういった疑問や悩みにお答えいたします。

この記事の内容

  • ゲインスカイ(GAINSKY)という投資案件を徹底解説
  • そもそもゲインスカイはどうやって稼いでいるのか【投資は会社の稼ぎ方を知ることが大事】
  • リスクを自分で操作できる仕組み

このような内容になっています。

僕自身、ゲインスカイには2019年の6月からお世話になっています。

大きな爆発力はないかもしれませんが確実に資産を増やすことが出来ています。

※投資は自己責任です。ゲインスカイに参加される場合はご理解の上ご参加ください。

今回はゲインスカイ(GAINSKY)という投資案件について詳しく解説いたします。

ゲインスカイってなに?ゲインスカイって怪しくないの?リスクは?と様々な疑問があると思います。

ゲインスカイという案件がどんな案件か知りたい場合はこのページをお読みいただくことで理解出来る内容になっています。

注意
ゲインスカイは2021年3月1日より最低入金金額が現在の1,000ドル以上から3,000ドル以上に変更されます。

2021年3月1日よりアカウント内の金額が3,000ドル以下になるとアカウントが停止されますので今から参加される場合は必ず3,000ドル以上でご参加ください。

ゲインスカイの登録方法などについてはこちらページに順序立ててまとめています。

ゲインスカイまとめページ

ゲインスカイの登録はこちら

ゲインスカイのアカウントを作る

アカウントを作成する場合は上の「ゲインスカイのアカウントを作る」をクリックしてください。

表示されたページ内にある「R.P ID」が【8568755】に設定されていることを必ず確認してください。

それ以外の数字が表示されている場合は別のグループになるのでフォローすることができません。

登録をする場合は以下のページも必ずお読み下さい。

ゲインスカイ登録者必読

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案件には興味があるけど不安があるという方はリアルな配当などを確認することが出来ます。

注意
投資は自己責任です。いかなる損失も補償致しかねます。

参加される場合はご理解の上ご参加ください。

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ゲインスカイ(GAINSKY)という投資案件を徹底解説【ゲインスカイは信頼出来るのか】

ゲインスカイ(GAINSKY)という投資案件を徹底解説

ゲインスカイとはどういった案件か。

まずは僕自身がゲインスカイで得た利益の一部を紹介します。

投資結果の一部

投資金額は16,000ドルなので日本円で約170万円くらいです。

そしてCRとCPの部分が配当になります。

2つ合わせて921.12ドルです。日本円で約99,500円くらいですね。

利益率としては5.7%程度です。

これが20日間の投資の結果です。

ゲインスカイは基本的に20日間の投資を繰り返していく投資案件です。

派手さはないですが、堅実に資産を増やすことが出来る案件です。

僕自身が半年以上に渡って案件の安定性やリスク等を確認しました。

結果、このブログをお読みいただいている方々にも紹介出来ると思ったので今回は紹介させていただきます。

最初にゲインスカイの概要や信頼性について解説いたします。

ゲインスカイの公式ホームページはこちら

注意

GAINSKY JAPANというあたかも日本版公式ホームページのようなサイトがあります。

該当のページはゲインスカイが公式で運営しているのではなくアフィリエイトページです。ご注意ください。

ゲインスカイはドイツの会社

ゲインスカイは2018年に設立されたドイツに本社を置く資産管理会社でありトレーディングサービス提供企業です。

ゲインスカイは日本では2019年5月にサービスを正式にスタートさせました。

ゲインスカイは信用できる会社なのか?

金融ライセンスは確認済みです

ゲインスカイの金融ライセンスはイギリス領ヴァージン諸島の金融委員会で確認することが出来ます。

ゲインスカイの金融ライセンスを確認する

ゲインスカイの金融ライセンスコピー

ゲインスカイの金融ライセンスコピー

許可番号:35C1DC0AB4

登記番号:1992273

ゲインスカイはなにをする会社なのか

仮想通貨と法定通貨のトレードをする会社です

ゲインスカイは仮想通貨と法定通貨を組み合わせたトレードを行っています。

従来のFXといえば法定通貨同士のトレードが主流でしたよね。

例えばドル円とかユーロ円とかです。

ゲインスカイでは取引通貨のペアがUSD+各種仮想通貨です。

いくつか例を挙げると、

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • EOS(イオス)
  • XRP(リップル)

こんな感じです。

これらの仮想通貨とドルをトレードして収益を得ます。

手法はスキャルピング

ゲインスカイは取引手法にスキャルピングを採用しています。

トレード時間は基本的に1~2分程度、長くて10分~15分程度どトレードされます。

仮想通貨の値動きは法定通貨の値動きよりも激しい為、その時間でも十分に利益が見込めるということです。

ゲインスカイはレバレッジをかけません

ゲインスカイではトレードを行なう上でレバレッジをかけません。

レバレッジをかければ大きく稼げる可能性がありますが、逆に大きく損失する可能性もあります。

ゲインスカイの目的はトレードで大きく稼ぐことではなく資産を減らさず出来るだけリスクを排除した状態でトレードを行うことです。

よってゲインスカイのトレードで資産が大幅に溶けるということはありません。

資産と運用は別で管理されている

ゲインスカイはMAMというシステムを採用しています。

MAMとは

MAMとはMulti Account Managerの略で、プロトレーダーに資金を預けずに発注指示だけを任せるシステムのことを指します。

資金はリーガルコアマーケットという証券会社に預ける

ゲインスカイに投資する資金はリーガルコアマーケット(REGAL CORE MARKETS)という証券会社に預けることになります。

実際の取引はMT4アプリで確認することが出来る

取引の様子はMT4というFX経験者なら誰でも知っているアプリで確認することが出来ます。

このことからも資産の透明性が確認できますね。

MT4でトレードの様子を見る方法は以下のページで詳しく紹介しています。

ゲインスカイ(GAINSKY)のトレードをMT4を使ってリアルタイムで見る方法【MT4は嘘をつけません】ゲインスカイ(GAINSKY)のトレードをMT4を使ってリアルタイムで見る方法【MT4は嘘をつけません】

リーガルコアマーケットとは

リーガルコアマーケットはゲインスカイよりも以前から運営されている証券会社です。

リーガルコアマーケットの金融ライセンスはバヌアツ共和国という国で金融ライセンスを取得しています。

しかしこのバヌアツ共和国の金融ライセンスというのは完全に信頼してもいいというものではないようです。

リーガルコアマーケットのバヌアツ共和国の金融ライセンス確認はこちら

ちなみに海外FX業者の中でも比較的有名なTitan FXはリーガルコアマーケットと同様にバヌアツ共和国のライセンスを取得しているようですね。

Titan FXのバヌアツ共和国の金融ライセンスを確認する

ドメイ取得はは2000年12月14日なので一定の歴史がある証券会社

リーガルコアマーケットのドメイン取得日の確認は以下のサイトで確認することが出来ます。

ドメイン取得日を確認する

リーガルコアマーケットのドメインは「https://rcmfx.com/」です。

リーガルコアマーケットのドメイン取得日

リーガルコアマーケットについてはデータが少ないです。

正直、多少の不安感は否めないというのが僕の感想です。

運用はリーガルコアマーケットの個人名義のMT4で行います

トレードの発注指示はゲインスカイ、資産の運用は個人名義のリーガルコアマーケットのMT4で行なうことになります。

リーガルコアマーケットのアカウントはゲインスカイのアカウントを作成するとゲインスカイが代行して作成してくれます。

運営が飛んだらどうなるの?

これについては正直わかりません

ゲインスカイで投資を行う場合、資産はリーガルコアマーケットに保管されています。

万が一、ゲインスカイが飛んだ場合も資産はリーガルコアマーケットに残ることになります。

よって通常ならばゲインスカイが飛んでも資産は出金できるということになります。

ゲインスカイの利用中はゲインスカイのアカウントを通して入出金を行う

ゲインスカイを利用中はリーガルコアマーケットから入出金することはありません。

もしゲインスカイが飛んだ場合はリーガルコアマーケットから直接資金を出金できるとのことでした。

リーガルコアマーケットが飛んでしまった場合はどうなるの?

ではリーガルコアマーケットが飛んでしまった場合はどうでしょう。

この場合は諦めるしかないと言えます。

ただしこれはゲインスカイやリーガルコアマーケットに限った話ではなく他の証券会社や投資案件でも同じことが言えます。

リーガルコアマーケットに関しては上でも説明したとおりバヌアツ共和国の金融ライセンスも取得していますし、ドメインも2000年から保有しています。

一定の信頼感というのはあると考えられます。

やはりこういった投資案件ですのでリスクは多少なりともあることを理解しておく必要はありますね。

預金保険サービスが開始されました

こういった業界ではかなり珍しい預金保険サービスが開始されました。

預金額に対して年5%の保険をかけることで投資金額を何かあったときに守れるというサービスです。

これにより資金の安全性は以前よりもより高まったと言えそうですね。

この保険は任意なので必ず加入しなくていは行けないというわけではありません。

希望者だけが加入できます。

ただしゲインスカイが飛ぶ可能性はかなり低そう

投資案件で飛ぶ確率が高いのが、

  • ユーザーから集めた資金を既存ユーザーにボーナスとして配る
  • なかなか新規ユーザーが集まらず資金がショートする
  • そもそも稼ぐ力がない事業者
  • そもそも還元するつもりがない詐欺案件

こういったものが該当します。

そしてゲインスカイはこれら全てに当てはまりません。

ここから先は、これらの理由も含めてゲインスカイの収益の作り方とゲインスカイ自体がどうやって稼いでいるのかについて解説いたします。

そもそもゲインスカイはどうやって稼いでいるのか【投資は会社の稼ぎ方を知ることが大事】

ゲインスカイの信頼性と透明性について

ここからはゲインスカイの配当の仕組みとゲインスカイ自体がどうやって収益を上げているのかについて解説いたします。

ゲインスカイ自体の稼ぎ方を知ることで、ゲインスカイが資金を持って飛ぶ必要がない理由が理解できると思います。

ゲインスカイの配当パターンは3種類ある

ゲインスカイに参加することで得ることが出来る配当のパターンは3種類あります。

  • キャンペーンプロフィット【CP】
  • キャンペーンリベート【CR】
  • 紹介ボーナス:リワードプラン【RP】とチームデベロップメントプログラム【TDP】とチームデベロップメントプログラムコンプレッション【TDPC】

それぞれ解説いたします。

キャンペーンプロフィット(Campaign Profit)【CP】

資産を運用することにより出る利益のことです。

カンタンに言うとFXで勝ったお金のことです。

この利益は全て投資家の利益になります。

運用による純利益のため運用状況によってキャンペーン毎に変動します。

おおよそ0.5~4%程度で推移しています。

CP画像

このように過去の運用実績をゲインスカイのページ内で確認することが出来ます。

10,000ドル投資したらだいたい50ドル~400ドルくらいがCPになるイメージです。

キャンペーンリベート(Campaign Rebate)【CR】

FXを実践された方ならご存知かと思いますが、証券会社によっては一定のトレードをすることで手数料の一部をキャッシュバックするサービスがあります。

ゲインスカイもリーガルコアマーケットとそういった契約を結んでいます。

ゲインスカイの場合はかなりの大口トレーダーになるのでキャッシュバックされる手数料もかなりの金額になります。

キャンペーンリベート(CR)とはその手数料の一部を投資家に還元する配当のことを指します。

CRは運用額によって金額が固定されています

CR利率

・1000~4,999ドル→2.5%

・5000~9,999ドル→2.75%

・10,000~49,999ドル→3%

・50,000~99,999ドル→3.25%

・100,000~499,999ドル→3.5%

・500,000ドル以上→3.75

※緑チームはこの利率に更に+1%

例えば、1000ドル運用していたとします。

1000ドルの場合CRの利率は2.5%なので1000×0.025=25ドルがCRということになります。

10,000ドルの場合は利率が3%なので10,000×0.03=300ドルがCRということになります。

同じ要領で100,000ドルなら利率が3.5%なので100,000×0.035=3,500ドルになります。

CPとCRが主な収益になる

ゲインスカイではCPとCRが主な収益になります。

過去の取引を例に挙げます。

CPとCR

このキャンペーンでは1975ドルの投資をしました。

結果

CR:49.38ドル(1,000~4,999ドル内の投資なので2.5%の配当)

CP:65.35ドル(取引にて3.3%の利益)

合計114.73ドルの収益

20日間で5.8%プラスになりました。

ゲインスカイに実際に投資したとき、どれくらいの配当があるかは以下のページにまとめています。

併せて参考にしてみてください。

ゲインスカイ(GAINSKY)に投資することで得られる配当を投資金額別にわかりやすく解説しますゲインスカイ(GAINSKY)のリアルな配当を公開します【投資金額別に紹介】

【重要】ゲインスカイはここで稼いでいる

この部分がこの記事で一番重要になります。

ゲインスカイに投資するにあたって一番心配なのが「大事な資産が無くなってしまわないか」という点です。

ということは運営元のゲインスカイが安定した会社経営が出来るか、しっかりと利益を残せているかということが重要になりますよね。

ゲインスカイがしっかりと稼げているならわざわざ僕たちの資産を持ち逃げする必要はありません。

むしろしっかりと運営を続けたほうが会社も安定して成長が見込めるはずですよね。

なので、ゲインスカイを知る上で一番理解していただきたいのがこの部分になるんです。

ゲインスカイの収入源とその安定性について

ゲインスカイの主な収入源は2つあります。

1つが今年になってから一般開放された緑チームです。

緑チーム

このチームはもともと会社の資産を増やすために作られたエリートチームでした。

他のチームでも十分すごいパフォーマンスを見せてくれていますが、このチームはその他のチームよりも更にエリートで構成されたゲインスカイの最強チームです。

そしてもう一つがトレードをする事によってリーガルコアマーケットから受け取ることが出来るキャッシュバックです。

このキャッシュバックの一部がCRとして投資家に反映されています。

それ以外の大部分がゲインスカイの収益になります。

ゲインスカイはどれくらいのキャッシュバックをリーガルコアマーケットから受け取っているのか

ゲインスカイは10,000ドルのトレード(1CFD)で25ドルの手数料をリーガルコアマーケットから受け取っています。

そしてそのうちの15ドルがゲインスカイの収入になり10ドルがCRとして投資家に配当されます。

キャッシュバック

この図を見て分かる通り10,000ドルのトレードをするとゲインスカイは15ドルの手数料を収益とすることが出来ます。

そして僕が確認したところによるとトレードは1日10~15回程度、1キャンペーンである20日間では270回程度の取引が行われていました。

投資家に配当するCRには上限があるので上限以上のトレードに対する手数料は全てゲインスカイの収益となります。

ここからは僕の私見と過去のトレードからの計算を含めた考察を記載いたします。

公式が発表している正確な数字や情報ではないので、参考程度にお読みください。

 

過去のトレードを確認すると、投資金額10,000ドルに対する1回のトレードは投資金額の約20%を使ってトレードをしていました。

そのトレードを20日間で270回繰り返すと540,000ドル分のトレードをしたことになります。

1CDF=25ドルがリーガルコアマーケットから支払われるので、

540,000ドル=54CDFとなって、54CFD×25ドルなので1,350ドルがリーガルコアマーケットからゲインスカイに支払われることになります。

10,000ドル投資の場合CRは3%なので300ドルが投資家に配当されます。

残りの1,050ドルがゲインスカイの元に残りますが、ここから次に紹介する紹介ボーナスにも配当が生じます。

ここでは計算を割愛しますが諸々を引いたとしてもゲインスカイには300~700ドル程度の利益が発生することになります。

たった10,000ドルを20日間運用するだけでゲインスカイは300~700ドル程度稼ぎます。

ゲインスカイには現在数万人単位のユーザーが投資をしているという情報があります。

仮に1万人の投資家がそれぞれ1000ドル投資していたとします。

それだけで投資金額は10,000,000ドル(約10億円)になります。

これを上の計算式に当てはめると、単純計算で20日間で300,000ドル~700,000ドル(約3,000万円~7,000万円)ほど稼いでいる計算になります。

現在、登録者数は3万人を超えているという情報もありますし、投資金額も1,000ドル以上の投資家がほとんどです。

最低限の計算でもかなり稼いでいるのがおわかりいただけると思います。

 

なにが言いたいかというと、ゲインスカイは持ち逃げしなくても十分に稼げているということです。

ゲインスカイはトレードで勝つことよりもローリスクでトレード回数を増やすことを目標としている

ここまでの説明でおわかりいただけたと思いますが、ゲインスカイは投資に勝つことが一番の目標ではありません。

トレードをすることで得れる手数料が一番の目標になります。

たくさんトレードをすることによってリーガルコアマーケットから手数料が入り、それが投資家やゲインスカイの収益になります。

たくさんトレードをしてもらうことでリーガルコアマーケットも儲かるということです。

トレードで稼ぐことがメインではないので無茶な取引をすることもありません。

なので、派手さはないですが確実に資産を増やすことが出来る仕組みになっているのです。

だからゲインスカイは飛ぶ必要がない

ということで、おそらくゲインスカイは1回のキャンペーン期間に数千万円~億円単位で稼いでいます。

堅実な経営を続ければ今後は更に大きな収益が期待できます。

それを捨ててまで資産を持ち逃げして飛ぶ必要がないと僕は考えます。

注意
ただしこれは僕の私見です。

投資に絶対はありません。

参加される場合はいかなる補償もいたしかねますのでご理解の上、ご参加ください。

紹介ボーナス【RP】と【TDP】と【TDPC】

そして最後の配当パターンが紹介ボーナスです。

紹介ボーナスには3種類あります。

  • リワードプラン【RP】
  • チームデベロップメントプログラム【TDP】
  • チームデベロップメントプログラムコンプレッション【TDPC】

リワードプラン【RP】

RPは直紹介者のCP+CRの50%が配当としてもらえます。

例えば、あなたの紹介者が10000ドル投資したとします。

20日後にキャンペーンが終了しCPが300ドル、CRが300ドルの合計600ドルが配当になったとします。

紹介者は600ドルが配当として収益になります。

RPはこの50%に当たる300ドルがゲインスカイから貰えるボーナスのことです。

もちろんこのボーナスによって紹介者の配当が減るわけではありません。

RPはゲインスカイの収益の中から支払われます。

チームデベロップメントプログラム【TDP】

TDPは自身の運用額によって変動します。

そして自分の紹介者の8代下までの配当の%をもらうことが出来ます。

例えば、あなたが10,000ドル運用していたとして4代下の紹介者が600ドルの配当を得たなら、あなたはその7.5%に当たる45ドルをボーナスとしてもらうことが出来ます。

同じ要領で、あなたが100,000ドル運用していたとして3代下の紹介者が600ドルの配当を得たなら、あなたはその15%に当たる90ドルをボーナスとしてもらうことが出来ます。

もしあなたが100,000ドル運用していたら直接紹介した紹介者の配当はRPとTDPを合わせて100%受け取るこることが出来ます。

チームデベロップメントプログラムコンプレッション【TDPC】

TDPCは少々複雑です。

ゲインスカイはTDPのボーナスの上限が系列レベルで決まっています。

例えばあなたが5,000ドルで運用していたとします。

5,000ドル運用していた場合の直紹介者のTDPは31.25%になります。

次のTDPは10,000ドルで上限は37.5%になります。

その差額は6.25%です。

この差額が系列上位(あなたを紹介した人を含めた上の人)の10,000ドルで運用している投資家に入ります。

更に10,000ドルと30,000ドルにも同様に6.25%の差額が入ります。

最後に30,000ドルと100,000ドルにも同様に6.25%の差額が入ります。

同じ計算方法で2レベル目以降の配当も入ります。

よって100,000ドルの運用をしていれば、自分より下の紹介者全てのTDPの差額が貰えることになります。

ある程度自分でも投資をしていて、かつ紹介者がたくさんいる場合は気になるボーナスですね。

これだけのボーナスや配当を払ってもゲインスカイは大丈夫なの?

はい。大丈夫です。

上で説明したようにゲインスカイはトレードで稼いでいるのではなくトレードをすることで得られる手数料で稼いでいます。

そしてその手数料も会社にしっかりとお金が残るように緻密に計算しつくされて配当の設定がされています。

プロのトレーダーが資産を数十%も増やすことを目的とせず、たったの数%だけ増やすことに注力しています。

大きく勝つことが目的ではないのでロスカットのタイミングも早く資産を溶かす事がありません。

ゲインスカイの最大の資産損失は-8%に設定されています。

万が一、トレードで負けてしまった場合もCRという形で補填が出来るのでキャンペーン全体としてマイナスになったことがありません。

事実、僕が参加した2019年6月からは一度もマイナスになったことがありません。

コロナの影響で例年よりも市場が荒れていますがそれでも安定して利益を積み重ねています。

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リスクを自分で操作できる仕組み

リスクを自分で操作できる仕組み

ゲインスカイには3つのチームがあります(現在は4つのチーム)

ゲインスカイには赤、黃、青の3つのチームと、2020年1月から加わった緑の計4チームがあります。

4つのチームはそれぞれ異なった特色を持っている

4つのチームはそれぞれ異なった損失限度額や手法が設定されています。

あなたはその中から自分に合ったチームを選択して資産を運用することが出来ます。

ゲインスカイの投資(キャンペーン)は20日間

ゲインスカイの投資は20日間に設定されています。

ゲインスカイの投資イメージ

https://gainsky.com/?lang=jaより引用

ただし緑チームのみは80日間に設定されています。

キャンペーンは毎週月曜日、水曜日、金曜日に参加することが出来る

キャンペーンには毎週月曜日、水曜日、金曜日に参加することが出来ます。

ただし緑チームだけは毎週日曜日のみの参加になります。

各チームの特徴やキャンペーンについては以下のページで詳しく解説しています。

参考にしてみてください。

ゲインスカイ(GAINSKY)の投資方法を徹底解説【チームと投資額を選ぶだけです】ゲインスカイ(GAINSKY)の投資方法を徹底解説【それぞれのチームの特徴もわかりやすく解説します】

キャンペーンが終わればいつでも資産を引き出すことが出来る

こういった投資案件に多いのが長期間に渡る資産の出金制限です。

しかしゲインスカイではそういった出金制限がありません。

キャンペーン(20日間)が終われば元本も配当も全て自由に引き出すことが出来ます。

もちろん複利で更に投資金額を上げることも可能です。

出金については以下のページで詳しく解説しています。

ゲインスカイ(GAINSKY)の出金方法(BTC、USDT、カードに出金可能)【投資は元本回収が最優先】ゲインスカイ(GAINSKY)の出金方法(BTC、USDT、カードに出金可能)【投資は元本回収が最優先】

どうやってゲインスカイに参加すればいいのか

もしゲインスカイに参加してみたいとお考えなら以下からご連絡ください。

ゲインスカイの登録はこちら

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登録をする場合は以下のページも必ずお読み下さい。

ゲインスカイ登録者必読

ゲインスカイの登録方法と入金方法を知りたい

ゲインスカイの登録方法や入金方法は以下のページで詳しく解説しています。

ゲインスカイについて詳しく知りたい場合はセミナーが便利です

ゲインスカイはセミナーを全国各地とZOOMにて行っています。

近くで開催される場合はぜひ足を運んでみてください。

もしセミナー会場への参加が難しいようならZOOMセミナーにもご参加いただけます。

自宅のPCやスマホから手軽に参加できるので興味のある方はご参加ください。

セミナーの日程などについてはこちらのメルマガで配信しています。

 

 

ZOOMセミナーへの参加にはZOOMアプリが必要です。

アプリのダウンロードはこちら

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さいごに

長々と書いてきましたが、僕自身ここまでいくつもの投資案件に乗っかって来ました。

そのほとんどは、すぐにダメになるものばかりでした。

しかし今回紹介したゲインスカイだけは信頼出来る案件だったので紹介させていただくこととなりました。

もしご興味があるなら一度少額からでも参加されてみてはいかがでしょうか?

ただし投資に絶対はありません。

僕が参加してから10ヶ月以上経過しましたが、ここまでは一度もマイナスがありませんでした。

しかしここからは誰にもわかりません。

参加される際は、必ず余剰資金でご参加ください。

そして投資は自己責任です。

いかなる損失も補償致しかねますのでご理解いただける方のみご参加ください。

今回も最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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注意
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2021年3月1日よりアカウント内の金額が3,000ドル以下になるとアカウントが停止されますので今から参加される場合は必ず3,000ドル以上でご参加ください。

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